最初に言いますが、盗作などを意味するパクリではありません(笑)

いわゆる釣り的なタイトルにしてみました(笑)

では何をパクつくのか?
と言うと
何かしら行っているときに
本当に、食べたくなった時には
少しだけの食事や飲料を飲むなどをしましょうよ( ´ ▽ ` )ノ
ということです。

では、なぜ、適度な量の食事をしましょう。
いうのかと言うと、
これは基本的に経験則を元にしていますが
煮詰まる…。
というか
作業中に
ちょっと一息。
という風に思う人は多いと思います。

その時に
休み過ぎると
折角の活動モードの脳が休息モードになってしまい、
再度ギアを上げるのに時間がかかる。

なので、基本的には身体を緩めるなどの行為であれば
1時間作業をしたら
20秒から1分くらいで身体を緩める。
というくらいが効率を落とさないで継続できる方法だと言われています。

ですが、
身体を緩めるだけでなく
実際にエネルギーを使ってお腹が空いているときであれば
本格的な食事をするのではなく
5分以内で完了できるくらいの
本当に軽い食事で済ますことで、
活動モードを維持したまま作業に戻れる感覚があります。

勿論、時間が許すのであれば本格的に長く休んでも良いでしょうが
まだ、他にもやりたいことがあるときには
長く休むのは不要だ~(`・ω・´)
ということも珍しくないでしょう。

そういう時には
意図的に短い時間で、少量の食事で済ませるように準備をしておくと
本当に
疲れは取れますし、食事をしたことでドーパミンも出るので
さらに、アイデアがまとまりやすくなります。

この時の注意としては
まずは食べ過ぎない。
個人的には
食パン1枚とお茶とか
ピーナッツを少量とか
スープだけとか
本当にこんな感じです。

あとは
これは人にもよるでしょうが
最近感じているのは
カフェインも取り過ぎない。
ということです。

これは体質にもよるでしょうが
最近、私は
コーヒーから紅茶に変えまして、
その結果以前よりもカフェインをとる量が少なくなりました。

その結果かどうかは、まだわかりませんが
明らかに
体調がよくなりました(;´・ω・)

ここについてはまた別の記事で書きますが
今の日本では
本当にカフェイン過多になり易い要因が多くあります。

ですので
知らないうちにカフェイン過多になっている人も多いハズです。

カフェインは元気の前借
と言う言い方をされている人もいるように
効能が切れると
飲まないよりも疲れが強く出ます。

ですので、カフェインに弱い人はほどほどに。

そして
作業途中の食事もほどほどに。
が、効果的な方法の一つです。

ということで、
皆さんの生活に上手く活用できれば幸いです。


それでは
今日も最高の一日を。