速読で多読が日常

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2018年01月

現状の外側のゴールを設定することで人生が一気に変わる

苫米地英人さんがコーチングを日本に広めて10年以上が経ちました。
現在ではコーチングという言葉も市民権を得て日常的に使われるようになってきました。

それらの自称コーチングの本を見ると
結局タイトルやデザインだけを変えて
従来の非科学的な自己啓発の内容を使い回しているだけに思えます。

なぜ、その様に言うかというと、
結局、現状を維持したまま
現状の延長線の内容を目的としているからです。

苫米地さんが広めているコーチングの大原則として
「現状の外側にゴールを設定する」
という内容があります。

実はこの「現状の外側」という内容は
冗談抜きで
世界を変える偉大な内容なのです。

そもそも、
自称コーチングの内容はステップバイステップで現状を強化していく内容がほとんどです。

ですが、このような内容に触れる人は
そもそも現状を変えたいのが目的なはずです。

なのに、現状を強化してどうするのでしょうか。
結局これらの自称コーチングを実践することで、より不幸で苦しい人生になるだけです。

そして、今の現状、日常を変えるために必要なのが
「現状の外側にゴールを設定する」
ことなのです。

また、この時の現状とは、今、目の前に起きていることだけではなく
「そのまま、ほっておいたら起こりうる、未来の出来事も含まれている」
というのが苫米地さんのコーチングの定義です。

よく言われているのが
新入社員がそのうちに課長や部長になることです。
では
社長になるのは現状の外かというと
この場合は「理想的な現状」という状態になります。
社長になるのは確立の問題であり、
その会社に入った時点で、すでに社長になるという目標は現状の内側なのです。

なので、ほとんどの場合、会社員がその会社の社長になるのはゴールにはなりません。

ではゴールとはどんなんものか?
詳しくは他の記事にて書きますが、
一つの基準として
現状を維持していても達成できないものがゴールになります。

ここでも、よく言われているのが
年収300万の人が年収1億円になる。
という例えです。
この場合、まず、働き方を変えなければなりません。
ほかにも、様々な変化が必要になります。

これも他の記事で書きますがゴールを設定するときに
ステップバイステップの内容がわかるのは現状の内側になるので
ゴールにはなりません。

ゴールとは
「今」達成の仕方がわからないことがゴールにふさわしいのです。

この様に書くと、
達成の仕方がわからないことをどのように達成するのか?
と思うかもしれませんが
だからこそゴールになるのです。
そして、達成方法は
ゴールを設定することで
少しずつ達成方法が見えてくるのです。

スコトーマの記事で書いた
TVを買おうと決めたら、
今まで気にならなかった、様々なTVに関する情報が目に入ってくるようになってきた。
ということと同じです。
つまり、徐々にスコトーマが外れていくことでゴール達成の方法が見えてくるようになるのです。
同時に無意識が「創造的に」達成方法を見付けてくれる、
作成してくれるようになるのです。
この時の無意識を「創造的無意識」と呼んでいます。
そして、これらの一連の流れを
元祖コーチであるルータイス氏は
「インベント オン ザ ウェイ」
と言っています。
つまり、自分で道を発見し、作っていくのです。

日常が辛いという人は
まずは
自分が何をゴールにしたいのか考えてください。

このときに、今の制約を当てはめないで考えてください。
例えば、
今、年収100万円の人が新車のフェラーリを一括で買い、日本1周をしたい。
と思った場合、今の収入じゃ無理だから…と思って
「ゴールを下げない」で欲しいのです。

これらの制約全てをまずは無視してください。

収入や年齢、性別、地位、人脈、技術、世界…すべての制約が一切ない状態で
まずは自分に正直に考えてください。
アニメキャラと結婚したいとかでもいいです。

とにかく、自分に正直になって、何を自分が望んでいるのか見つけてください。

それが、ゴール設定の第一歩になります。

他の内容もどんどん書いていきます。
また、紹介している書籍も読まれていただくと
より理解度は高くなりますので、是非ともお読みください。


参考書籍



コンフォートゾーンの作り方
【聴くだけで目標達成できる!CD付】~図解TPIEプログラム~ 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/23
苫米地英人

残り97%の脳の使い方【ポケット版】 単行本 – 2017/1/21
苫米地英人 


学校の試験や授業 資格試験にも効果的 教科書は授業前にすべて読んでおく

学校の授業であれば、
出来れば、
教科書を貰ったその日のうちに
全て
最初から最後まで全部読んでしまう。
ゆっくり読んでも
新学期が始まってからの一週間くらいのうちに読み切ってしまう。

この時に、わからない部分があっても気にせずに読んでしまう。

なぜ、
全部読んでしまうのかというと
授業前にすべて読んでしまうことで
授業が全て「復習」になるからです。

教科書というのは生徒の為に内容の順番が決められているのではなく
教える側、教師側に都合のいいように作られています。

なので、初見で授業を受けると、どうしても理解がしにくくなる。
それを防ぐために、
一度(できれば何度も)最初から最後まで全部読んでしまうことで
教科書全体の流れを知っておくことで、理解度を高めることに繋がります。

そして、わからない箇所は授業で学んでいく。

教師は、教科書に書いてない部分を教えていくのが仕事です。

なので、授業をより効率的に活用するために、
わからない部分があっても教科書を読み切ってしまうのです。

(ただし、この仕事をしない教師が多くいる現状も理解しています。
その様な、すぐにでも教師を辞任するか、態度を改める必要がある人物に
不運にも当たってしまった場合は自分で教師が行うはずの作業をするしかありません。
その方法は、下記に書いておきます。)

また出来れば、
教科書に関しては
「丸暗記」
をしてしまうことを勧めます。

通常の読書であれば、丸暗記は出来るに越したことはない。
むしろ、
読書の目的は、
その本の知識に触れ、運用できるようになることが目的であり
記憶できているかどうかは、本来、二の次である。
というのが読書の原則です。

しかし、教科書の場合は少し理由、目的が違います。

なので、「できれば」丸暗記をお勧めします。
でも、無理はなさらずに。
出来る範囲で十分効果はでます。


では、不幸な教師にあたってしまったときはどうするのか?

それは、独学で参考書のみを利用するときと同じように
自分でネットや他の参考書や書籍を利用していく。
という方法でやっていくのです。

有り体な意見ですが、もう少し深く書きます。

そもそも、理解が出来た時というのは
その知識の「ゲシュタルト」が出来た時です。

ここでは、ゲシュタルトについて詳しくは書きませんが、
取り合えず、立体的な知識の物体を作っていくイメージをしてください。

この知識のゲシュタルトを作るのが学習になるのですが、
その時に、すき間ができてしまう。
そのすき間がわからない内容です。
そして、そのすき間を埋めるのが教師です。

しかし、すき間を埋めてくれる人がいないときは
まずは、すき間を埋めるのに何が必要かを理解する必要がある。
その為に、今の自分が知っている知識の外側の知識や情報を上手く活用して
すき間を見つけ、埋める方法を知り、実際に埋めていく。
という一連の作業が必要になります。

なので、
それらを手に入れる為にネットや
実際の書店に出向き、実際に本を手に取り、活用できそうな本をどんどん読んでいく。
この様にして、自分一人で教師の役割をこなすのです。

少し大変かもしれませんが、モノは考えようで
自分で、
独学で学んでいく力が鍛えられますので、
腐らずに自分のペースで取り組んで欲しいと思います。



参考書籍

脳にいい勉強法 [Kindle版]
苫米地英人
2017-05-17


共感覚でIQアップ 脳にも体にも効果抜群 

もう一つのブログで
共感覚について軽く書いたので、もう少し詳しく書きます。

そもそも共感覚とは、
音を光で感じたり、
触感で音を聞いたり…と
いう感じで、
本来の五感の処理に、
他の五感の処理も同時に付いてくる状態のことを言い
ほとんどの共感覚者は生まれながらに
共感覚を持っていることがほとんどであり、
その割合は一般的に2000人に一人と言われています。
しかし、実際には共感覚による処理が当たり前すぎるので
自分が共感覚者であると気付いていない場合も多く
実際にはもう少し多くの割合でいるみたいです。

そもそも、ここでいうIQとは
学校で行うペーパーテストのことではなく
「情報空間、脳内空間での臨場感が高く
その空間が今、目の前に現実に存在し
五感でしっかりと体感でき
身体性を持って
操作できる能力」
のことを言います。

これは
「頭の回転が50倍速になる脳の作り方」
(改題版 「オトナ脳は学習できない」)
の冒頭にて書かれています。

この定義で言えば学校のペーパーテストで測定しているのは
IQのごく一部になります。

また、苫米地さんはIQテストでは常に測定不能とのこと。
点数としては現状の最高点である200になります。

この共感覚は人工的
つまり、訓練によって
後天的に共感覚を身に着けることも可能なのです。

もう一つのブログでは
音に自分なりに色をつける
という方法を書きましたが

他にもいくつも訓練方法があります。

特におススメなのは
気功や瞑想を使った訓練方法です。

ここでは気功や瞑想についての科学的な内容は割愛します。

共感覚を身に着けることでIQが上がるのは
情報空間での操作能力が高まることで処理能力全般が高くなるからです。

また、共感覚によって言語による思考から
「イメージ」
で思考する能力も高くなるので
各段に思考スピードが高くなるのです。

一概に言語による思考がダメだということではないのですが
どうしても、言語による思考はイメージによる思考と比べて
処理のスピードが遅くなりますし、
イメージであれば
「並列思考」
による思考がしやすくなります。
(並列思考とは
例えば、仕事の書類を作りながら、小説を頭の中で組み上げる。
というように、複数の処理を同時並列で行うことを言います)

また、科学的な理由は、まだ、よくわかっていないのですが
共感覚を鍛えることで、身体的な能力も高くなるとのこと。

もちろん、それとは別にIQが高くなれば身体操作の能力も高まります。
(ここでの高くなるとは、共感覚とは別に。という意味です。
共感覚とは、また別に、IQを高めていくことで、より処理能力を高めていけます。)

共感覚以外のIQ訓練は、他の記事に書きますが、
本を読むこともIQを高める必須方法です。
どんどん読書をするだけでもIQは自然と高くなりますし、
同時に知識も増えていきます。


一日5分くらいでも十分効果は出てくるので、
自分の気に入ったものから
取り組んで欲しいと思います。


参考書籍


頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~ 
苫米地英人
フォレスト出版
2007-06-21

「オトナ脳」は学習できない! (フォレスト2545新書) [新書]
苫米地英人
フォレスト出版
2011-05-16


聴くだけ!クラシック音楽で脳が目覚める 
苫米地英人
徳間書店
2010-11-27


劇的にIQを上げるには 一日3時間 月100冊の読書を最低3か月は継続しよう!

一月万冊の清水さんが良く言う言葉に
「最低でも一日3時間、月100冊以上の読書を最低3ヶ月は続けよう」
というのがあります。

これは、本を速く読むにはどうしたらいいのか?
という質問に対する、ほぼ毎回の答え方です。

月に100冊と聞くと大変に聞こえますが
一日平均で3~4冊で達成できます。

仮に月90冊とした場合、一日に3冊読むことになります。
一日に3時間の読書時間を取るとしたら、
一冊読むのに1時間です。

このように書けば
月に100冊読むのは意外に簡単であるとわかるのではないでしょうか?

ちなみに、苫米地さんは、
1日100~200冊の読書を毎日することを勧めています。

これに比べれば月100冊が如何に楽なのかは理解できるでしょう。

しかし、この様に言っても心理的なブロックがあり
出来ないと思ってしまう人が多いと思います。

しかし、ここで
「そんなの誰にでも出来るよね」
と認識を変えて下さい。

そうすることで実際に読めるようになってきます。

陸上の桐生選手が100m走で9秒台を出してから
他の選手も自己記録を更新していますよね。
これは桐生選手が実際に9秒台を出したことで
他の選手も「俺にも出来る!」
と心の底から思ったことで進化したのです。

これと同じように
「月100冊なんて呼吸するのと同じじゃん」
くらいにまずは思ってください。

もちろん、実際に最初から読めなくても大丈夫。
この時にネガティブフィードバックが起きても大丈夫。

むしろ、1週間に1冊しか読めなかったとしても
しっかりと本を読んだことを褒めてください。

ネガティブフィードバックが起きてきても
「自分が高い目標に、実際に向かっているから
ホメオスタシスが現状維持しようとしてるんだな。」
と考えてください。

実際に月に100冊読めなくても、まずは自分のペースで取り組んでください。

千里の道も一歩から
です。

そして、本を読む。

読書量に比例して
IQ
の高さが上がってきます。

IQの高さと読書量の多さは比例しています。

つまり、読書量が増えることは
同時にIQを高めることにも直結するのです。

先ほども書いたように
全てのことは
千里の道も一歩から
です。

というわけで、今日も読書!


参考書籍

15歳若返る脳の磨きかた 
苫米地英人
フォレスト出版
2014-02-21


クロックサイクルの速め方 ~脳が2〜32倍速になる特殊音源トレーニングCD付~ [単行本(ソフトカバー)]
苫米地英人
フォレスト出版
2011-03-25


人間は今見たい現実しか認識しない コンフォートゾーンの作り方 苫米地英人

人間は今の自分が重要だと思うものしか認識しないように出来ています。
これは以前書いた
「スコトーマ」
が働いているからです。

では、このスコトーマは何を基準に情報の取選択をしているのでしょうか?

それは、自分が今重要だと感じているものを基準に
自動的に 無意識的に選択をし、情報を取り込んでいます。

この、自分が 今 重要だという内容は
大きなものから 小さなものまで 多くの内容で出来ています。

大きなものであれば 
例えば 
今、会社員の人がゆくゆくは独立をして社長になるという
「ゴール」
を持っていたとします。
独立をするというゴールを
「設定する」
までは入ってこなかった情報が
不思議と目に入ってきたりするようになります。
これはゴールを設定したことにより
情報の取選択をする基準が変わったことで
「RAS」が取り込む情報を変えたことにより起きている現象です。

この
「RAS]
とは情報の取選択をしている
「システム」
です。

このRASが情報の取選択の基準を決め
これにより不要な情報を切り捨てて、認識に上がらないようにしているのです。
この時に切り捨てられている情報が
「スコトーマ」
です。

つまり、
自分が重要だと思う内容➡RASが選別をする➡情報が入ってくるORスコトーマで認識できなくなる
という一連の流れを常に行っています。

では、日常的に起きている現象の例で

ゴールが変わったことにより情報が入って来る例では

例えば、
自分が新しい商品を買いたくなった時。
ここではTVにしましょう。

CMを見ていて、何となく新しいTVが欲しいな…と感じていたところ
たまたま、家電量販に行く用事があり、お店に向かいました。
目的はTVとは全く関係ないものですが、
やたらとTVが気になります。
そして実際に色々なTVを眺めているうちに
「こんなに沢山あるんだな」
と、改めてTVがこんなに沢山あったことに
気づきます。

この時の気づきが、今までRASにより切り捨てられていた情報が
捨てられずに認識に上がった時の状態です。

では逆に、切り捨てられている状態とはどういう時か?

良くある例では
電車で寝ているときです。
普通であれば自分の最寄り駅近くでしっかりと起きます。
RASは24時間、寝ている時でも働きます。
また、五感全てで情報の収集をしています。
その為に、電車で熟睡していても、ちゃんと最寄り駅近くで起きます。
しかし、
家に帰りたくないと思っているときには、
しっかりと寝過ごし、家に帰らないようにしてくれます。

他の例であれば
寝ているときに赤ちゃんが泣き出したら
母親はどんなに熟睡していてもすぐに飛び起きます。
しかし、隣にいる父親は以前熟睡しています。

この時に、なぜ、母親だけ起きたのでしょうか?
それは母親の中で赤ちゃんのお世話をすることが、自分の中で最重要だからです。
それとは別に、父親は、母親が赤ちゃんの面倒を見てくれると認識をしています。
その為に、父親はそのまま寝ているのです。
しかし、
母親が入院などして
父親が赤ちゃんの面倒を見なければならなくなると
今まで起きることなど全くなかったのに
急に、少しのグズリでも飛び起きるようになります。
これは、自身の中で重要性が変わったことで、行動が一気に変わったのです。

この様な情報の取選択のシステムにより
人間は生活をしています。

しかし、身の回りにすべてを任せると
次第に、自分で決めるべき基準が
他人によって決められ 
他人の人生を送るようになってしまいます。

高度経済成長期の頃であれば
この様な生き方でも幸せに生きられたかもしれません。

しかし、今の時代は
自分がどのように生きていくのかを
「全て」自分で決めていかなければ
たどり着くのは
「とてつもなく不幸な人世」
になります。

その様な、暗く、つらい人生ではなく
誰もが、
それぞれの人生を
幸せに生きていけるようにしていくのが大切でしょう。

以前から紹介しているコーチングは
アメリカの政府機関や教育システムの中でも採用されています。

芸人の
厚切りジェイソン さんも
コーチング的な思考を持たれています。
おそらく、
アメリカの1%教育の中心を突き進んできた、厚切りジェイソンさんは
知らないうちにコーチングの恩恵を受けていたのでしょう。

また、日本でもPX2という子供向けのコーチングも普及されてきています。

コーチングの考え方を学び、実践することは
自分だけではなく まわりの人たちへの 幸せの役にも立つと思います。

興味のある方は是非とも。

参考書籍

コンフォートゾーンの作り方
【聴くだけで目標達成できる!CD付】~図解TPIEプログラム~ 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/23
苫米地英人

クロックサイクルの速め方 ~脳が2〜32倍速になる特殊音源トレーニングCD付~ [単行本(ソフトカバー)]
苫米地英人
フォレスト出版
2011-03-25



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プロフィール 
皆さん、始めまして。 IroN(アイロン)と申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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