速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2018年05月

福島現地ライブ配信 一月万冊清水有高と烏賀陽弘道さん ほか 一部まとめ

福島現地ライブ配信 一月万冊清水有高と烏賀陽弘道さん
2018/05/25 にライブ配信
 YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=gGhyxdwpnE4


福島ライブ烏賀陽さんと一月万冊清水有高 
2018/01/11 にライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=VqT5hSED4Qc&t=9s


福島〜泉駅避難所〜富岡町〜第一原発付近〜フォトレポートライブ 清水有高&烏賀陽弘道 
2018/01/28 にライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=W81YpWb1d4U&t=1s


情報は自分の目で見るからいい。東京から福島へ放射線量を測りつつドライブします 
2017/11/02 にライブ配信
https://www.youtube.com/watch?v=EvhnF_dfmos


一月万冊 ブログ
烏賀陽さんと6時間ライブしてドローン飛ばしてヘトヘトになりました。
| 速読多読 一月万冊
http://readman.jp/diary/12198/


コーチング 安定神話を捨てれば人生は自由に生きられる。
http://readman.jp/movie/12203/


昨日の空撮写真一部公開します。福島のドローン撮影。 
http://readman.jp/diary/12212/


福島空撮ドローン撮影。緑の中に出現する放射能を出す廃棄物が詰まった黒いゴミの山。 
http://readman.jp/diary/12224/


嘘みたいな本当の話。イスラム教徒を福島第二原発の近くで助けました。 
http://readman.jp/diary/12227/



とりあえず、今の時点でのまとめになります。

このような記事は1、2か月に一度は最低でも書こうかな…と思いました。
たぶん、
それくらいの頻度で上げていれば、
今回の様な動画や記事を観てくれる人が増えるのではないかと思ったからです。

まだ、詳しい日程は決められていませんが、私も時間を作って福島に行ってみようと思いました。

今はまだ、これくらいしかできませんが、何かしら、彼らのお役に立てればいいなと思います。




あなたが英語を喋れるようになりたいのはなぜ? 「英語は逆から学べ」

タイトルの通りですが
あなたが英語を喋れるようになりたいのはなぜですか?
多くの人の場合は
単に何となく…が本音ではないでしょうか?
もっと言えば、ブランド品を身に着けるのと同じような感覚ではないでしょうか?

先に言いますが、このような動機ではちゃんと身に付きませんので、やらない方が良いでしょう。

時間の無駄です。

運よくこれらの動機で英語のネイティブスピーカーとなっても
正直
カラオケで洋楽を歌った時や
たまたま、旅行者に道を聞かれて流暢に答えた時などに
一緒にいた人に「すごいね!」
と最初のうちだけ思われる「だけ」です。
時間が経てば、すごいとも思われなくなります。


また、
急ぎの理由でとにかく英語を喋れるようになりたいという人であれば
発音が悪くても
正確に言えば、ネイティブの様な発音が出来なくても良いので
とにかく、相手側が「会話をするに値する人物だ」
と認識されることの方が重要でしょう。

考えて欲しいのですが
ビジネスの現場で
ネイティブな日本語を流暢に話すが、話の中身がすっからかんで、俗にいう意識高い系の無能
ネイティブではないが、もの凄く有益な話をしてくれる人
であれば、
どちらが求められるのかは、書くまでもないですよね。

別の例であれば
ロシア語を流暢に話せるネトウヨ
通訳を介している安倍首相
であれば、
プーチン大統領はどちらの人物に時間を取るでしょうか?


つまり、
英語を喋る必要がある という目的があることが
まずは、大前提としてあり
同時に
英語でのやり取りが必須であるのであれば、
単なる音の違いだけに固執しないで
その中身である、思考をしっかりと価値あるものにする必要があるのです。

要は
発音なんてカタカナ英語で良いから
とにかく、相手に価値のある時間を提供できるだけの「中身が重要」
ということです。

先ほど、
自称ネイティブが教える発音動画は時間の無駄という記事を書きましたが
実は、上に書いたような理由も一つあるのです。

そもそも、
英語、もっと言えば言語というのは
思考のツールであり、
同時に
意思疎通のためのツールでもあります。
単に時間を消費するのが目的であれば、わざわざ、他の言語を学ぶ必要はありません。
他の言語を学ぶのであれば、必ず何かしらの、相手がいる状態でのやり取りを行うハズです。

その時に、相手の時間を無駄にさせないために重要なのが、その人の中身でしょう。

そして、中身のある人であれば、
多少発音がおかしくても、相手はちゃんと聴いてくれます。

本日
一月万冊チームと烏賀陽弘道さんが
福島のライブ配信をしていました。


福島現地ライブ配信 一月万冊清水有高と烏賀陽弘道さん - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=gGhyxdwpnE4


その時に海外の人からコメントがあり、
烏賀陽さんが英語で答えていたのですが
発音という視点では、正直、海外ドラマの俳優の様な喋りではありません。
しかし、そのコメントをした海外の人は
烏賀陽さんの話に対してOKとコメントをし、
さらに、そのあとも何度かやり取りをしていました。
この時に
烏賀陽さんが、中身はないが、もの凄く発音の良い英語を喋ったとしたら、
その人は、その後もやり取りをしたでしょうか?
おそらく、OKというコメントもなかったでしょう。

確かに、ネイティブスピーカーとして、英語を学ぶことで、色々とメリットはあります。
それらのみにフォーカスをして、ネイティブな発音にあえてこだわるのであれば良いのですが
そうでは無く、単に見栄のためにやるのであれば、時間の無駄以外の何物でもありません。

英語を学ぶのであれば、
単に物理的な内容だけでなく
その音の中に込める
情報を価値あるものにすることも必須となります。


せっかく、興味がある人であれば、これらのこともしっかりと理解して、時間を無駄にしないで欲しいと思います。








コンプレックス商法にご用心 「英語は逆から学べ」

インターネットはとても便利ですが、同時に煩わしいことも多くあります。
例えば、
YouTubeで出てくる
あなたへのおススメ
などに
「英語の発音を良くする秘訣」
的な動画がいくつかあったので見たのですが…
単純に
帰国子女か短期留学して、ちょっと英語が喋れるレベルの人が
もの凄く神がかった能力を手に入れた、持っていると勘違いしている感じの動画が多すぎます。
「間接自慢」
というのがありますが、正直あれだと思っています。

確かに、発音に関しては、「カタカナ英語」よりは良いのは確かです。
しかし、もの凄く良いかというと正直…というのが本音です。
というか、そもそもの疑問として
「何をもって 発音が良い と言うのかが、全く定義されていません」

まず、
とくに、ネイティブな英語学習をしていない人でも、何の単語を言っているのか大方聴きとれるのであれば、
それは、ネイティブスピーカーが日常使っている「周波数帯」ではないので
ネイティブとは言えず、これは「良くない発音でしょう」
もしくは、
わかりやすく日本人でも聴きとれるように発音しており、本来であればこうですよ。
と 違いを見せる、聴かせることもありません。

単に私はネイティブです。という自己アピールでしかありません。

別の例であれば、
音楽における「絶対音感者」の上から目線の発言に似ています。
絶対音感者の人にも神がかった能力を持っていると悦に浸る人も結構いるます。

実は、これらの人には共通点があります。

それは、
どちらも
「前提としている知識が間違っている」
ということです。

絶対音感であれば、平均律を絶対の基準としていますが、
その平均律自体が、音楽的ではなく、
モーツァルトをはじめとした偉大な音楽家の多くは
平均律を「否定」しています。
また、平均律と言えばピアノが一般的であり
そのピアノの曲で超有名なショパンでさえも、同じように平均律を否定しています。
実際に本場のショパンコンクールでは
平均律ではなく、
純正律をもとにした、特殊な調律をしているとのことです。

そもそも、平均律は音楽未経験者の数学者が、神のために、こじ付けで完成させたともいえます。

実は、「発音記号」というのもこれに近い状態です。
発音記号に関しては、神の証明ではなく、当時の時代背景などが主な原因ですが。
そもそも、
今の発音記号というのは大体1900年~1950年ころの内容をほぼそのまま使っています。
発音記号自体は、大体1450年頃から利用が始まりました。

当時は、
主にヨーロッパ間での利用がほとんであり、
元々が近い「言語族」同士での利用になりました。

ヨーロッパ間であれば、
元々の言語族が近く、
また、
直接的な交流も比較的容易であり、
日本人が発音記号を使って学ぶのよりも問題は少なかったのでしょう。

ですが、このことを知らずに無視して日本人がそのまま真似すると、
英語の学習の妨げになります。

結論から先に書くと
「発音記号は科学的なモノではない」
ということです。

科学的とは、「再現性がある」ともいえます。
この「再現性」とは、
簡単に言えば
青の絵の具に 白の絵の具を混ぜれば 水色になる
という風に これをすれば 結果はこうなる と決まっていることを言います。

もちろん、中にはまだ、科学的な内容が確立できていなくても、効果があるので実用している。
という内容もあります。

ですが、
先に書いた、
発音記号は科学的ではなく
平均律は音楽的ではないのです。
これらは、
それぞれの分野でしっかりと学んだ人にとっては常識として知られています。

しかし、専門外の人ですと、これらの常識を知らずに
間違った情報を「正しい知識だと勘違い」してまき散らします。
タチが悪いのは、
こういう人たちは、変に行動力があり、広まる速度も速いことが多い。
「悪貨は良貨を駆逐する」
という状態に近くなります。

話が長くなりましたので、他の内容は別の記事に書いていきますが
要は
YouTubeなどの「発音教えます」系の動画は
まず、99%以上が、本当にネイティブな発音ではない。
百歩譲って、その人がネイティブスピーカーであったとしても
発音記号をもとにしているのでは、おかしな状態になるので逆効果。

本当にネイティブスピーカーとしての能力を身に着けたいのであれば
眼に入る、聞こえてくる日本語をすべて排除して、
日本語での思考も一切なくして
とにかく海外ドラマのセリフをシャドーイングする。

もしできるのであれば、
アメリカなどの現地に行って
実際に現地の人と友達になるつもりで、
徹底的にしゃべりまくる。

発音記号がこうだから…というのは全て無視して
とにかく、
海外ドラマの役者の口、
できるのであれば、
口を含む顔全体の動きもすべて真似をする

本当に、これだけで、
ネイティブスピーカーとして喋れるようになります。

何故、今回この記事を書いたのかと言うと
あまりにも
酷過ぎる動画が多すぎる。
それを真に受けて時間を無駄にする人を少しでも減らしたいと思ったので記事を書きました。

本当は、歴史的なことも、科学的なこともまだまだ、書く内容は多くあるのですが、
さすがに、それらを全部書くと、本当にとてつもなくなるので、
本当にザっとな内容だけですが、
これだけでも知っているか、いないかの違いは大きいと思いますので、

死を克服したとしても、使えるコーチング。 まずは「趣味のゴール」を持とう!

このようなタイトルですと、どことなく、スピリチュアルやカルトみたいですが(笑)

その様なことは「一切なく」いたって科学的な視点で書いて行きます。

(なんか、今回の内容はどこかで聴いたような記憶があるので、もしかしたら、その内容と被るかもしれませんが、その時はご容赦ください。)

元々は
「苫米地英人さんと佐藤優さんとの対談動画」
がYouTubeにあり、
その中で

人類が死を克服するのは意外に早く来ると思う。
だけど、それをすると、進化が止まるんだよね。

ということを苫米地さんが言われていました。

個体の生命の一番大きな問題は「死」でしょう。
それを少しでも長く回避するために、生命は進化をしているともいえます。
(もちろん、「種の保存」というモノがありますが、ここでは、ややこしくなるので除外します。)

今の人類であれば、ゴールを達成すると早死にしてしまう。
ですが、
死を克服すると、進化が止まってしまう。
というのが、興味深いところです。

もちろん、
漫画の様な不老不死ではなく、
今の人類にあるような「死」というプログラミングを克服できたというのが正確でしょう。


タコは他の星の生命体である。
という内容を他の記事に書きました。
また、
それと関係しているのですが
「15歳若返る脳の磨きかた」
にもミズダコの話が出てきます。

つまり、
死を克服した人類というのは
「15歳若返る脳の磨きかた」
にでてくるミズダコのようになるのではないでしょうか?

ですので、
死のプログラミングを克服できたとしても、
やはり、
「進化は必要」
でしょう。

進化に必要なのは
こうなりたい!
こうしたい!
という
「ゴール」
でしょう。

今の時点では、
まだまだ、
多くの問題が溢れているので、
進化が止まることは無いでしょう。

ですが、
死も差別も、全ての問題が解決された世界であれば
進化のために必要なゴールを設定する時に有効なのが
「趣味のゴール」でしょう。

もちろん、このような世界でも
「社会性のゴール」なども当然設定できますが
今回は、
比較的すぐに実践できるゴールの例として趣味のゴールをメインに書いています。


ゴールは複数のゴールを設定することが大原則です。

そして、個人にとって一番簡単にできるであろう内容が「趣味のゴール」です。

「趣味のゴール」と書くと
世間的な(洗脳的な)趣味を思い浮かべると思いますが、
そうでは無く、自分がこれがしたい!という内容であれば「何でも良い」のです。

また、趣味のゴールも「複数持って良い」のです。

苫米地さんであれば、
複数の職業をもっていますから、
間違いなく
その職業ごとのゴールを持っているでしょう。

あまり、気を張らずに
リラックスして、自分に正直に
いろいろと決めていくと良いでしょう。







強制的に時間感覚を変えてしまう。 苫米地英人 「超時間脳」

タイトルには「超時間脳」と書いてありますが
実際に今回の記事を書くきっかけになったのは
「クロックサイクルの速め方」

「ルールを変えて、ゲシュタルトを壊せ!」
の方法を日常生活に応用したものです。
…と大げさに書きかましたが、
実は、これは、皆さんが小さい頃からやっている(やらされている)内容です。

その内容は
「何時何分までに、〇〇を終わらせる」
と自分でタイムリミットを決めて、
そのリミットが来たら、
「終わってなくても 強制的に終了させる」
という方法です。

一番わかりやすいのが、
テストの時間切れで、問題をすべて答えられなかった時でしょうか。

大切なのは
「終わってなくても 強制終了する」
ということです。

「クロックサイクルの速め方」
などにも出てきますが、
日本の会社では、
納期や期限を忠実に守っているという思い込みがあり、
表面上は
そのようにデッドラインが存在していると思っていますが
実際には、
その〆切は
「いくらでも引き延ばしている」状態が現実としてあります。

その為に、
ほとんどの人が「自分のペース」で仕事をするので
どんどん、生産性が低くなっています。
(もちろん、これ以外にも多くの原因がありますが、それらについては、別の記事で。)

ですので、
できる内容で良いので、
100円ショップなどでキッチンタイマーでも買ってきて
いろいろと試してみてください。

面白いのが、
日常生活での内容のうち数個だけでも、スピードアップすると、
ほとんどの場合、他の内容も影響を受けて、クロックサイクルが速くなります。

その時に、
最初のうちは時間内に終わらなかったり
終わってもクオリティーが低くなると思いますが
それでも、続けていくと
今までと同じようなクオリティーを
今までよりも短い時間で完了できるようになります。

よく、聴く内容かもしれませんが、
ほとんどの場合
例えば
「10分で終わらせといて」
と指示されているが
時間内に終わらなそうだと
「じゃあ、あと5分以内に終わらせて」
みたいな感じで、簡単に引き延ばして、いませんか?

もしかしたら
「当たり前にやられ過ぎて、認識されていない」
可能性があります。

できれば、少し注意して観察してみてください。
まず、間違いなく、いたるところで起きています。
そこに気が付けば、いかに、今まで、生産性が低い状態で取り組んでいたのかがわかるハズです。
わかったら、しめたものです。
なぜなら、わかっているのであれば、「コントロールができるから」です。
もちろん、スポーツや武術などの身体動作であれば、わかっていても、すぐにはコントロールできないこともありますが、
情報空間であれば、身体動作ほどの制約は多くありませんので、比較的早く、変わるハズです。

ぜひとも、簡単ですので、試してみてください。









全速脳〜脳は鍛えると100倍加速する
苫米地英人
コグニティブリサーチラボ株式会社
2016-02-15




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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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