速読で多読が日常

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2018年05月

コンプレックス商法にご用心 「英語は逆から学べ」

インターネットはとても便利ですが、同時に煩わしいことも多くあります。
例えば、
YouTubeで出てくる
あなたへのおススメ
などに
「英語の発音を良くする秘訣」
的な動画がいくつかあったので見たのですが…
単純に
帰国子女か短期留学して、ちょっと英語が喋れるレベルの人が
もの凄く神がかった能力を手に入れた、持っていると勘違いしている感じの動画が多すぎます。
「間接自慢」
というのがありますが、正直あれだと思っています。

確かに、発音に関しては、「カタカナ英語」よりは良いのは確かです。
しかし、もの凄く良いかというと正直…というのが本音です。
というか、そもそもの疑問として
「何をもって 発音が良い と言うのかが、全く定義されていません」

まず、
とくに、ネイティブな英語学習をしていない人でも、何の単語を言っているのか大方聴きとれるのであれば、
それは、ネイティブスピーカーが日常使っている「周波数帯」ではないので
ネイティブとは言えず、これは「良くない発音でしょう」
もしくは、
わかりやすく日本人でも聴きとれるように発音しており、本来であればこうですよ。
と 違いを見せる、聴かせることもありません。

単に私はネイティブです。という自己アピールでしかありません。

別の例であれば、
音楽における「絶対音感者」の上から目線の発言に似ています。
絶対音感者の人にも神がかった能力を持っていると悦に浸る人も結構いるます。

実は、これらの人には共通点があります。

それは、
どちらも
「前提としている知識が間違っている」
ということです。

絶対音感であれば、平均律を絶対の基準としていますが、
その平均律自体が、音楽的ではなく、
モーツァルトをはじめとした偉大な音楽家の多くは
平均律を「否定」しています。
また、平均律と言えばピアノが一般的であり
そのピアノの曲で超有名なショパンでさえも、同じように平均律を否定しています。
実際に本場のショパンコンクールでは
平均律ではなく、
純正律をもとにした、特殊な調律をしているとのことです。

そもそも、平均律は音楽未経験者の数学者が、神のために、こじ付けで完成させたともいえます。

実は、「発音記号」というのもこれに近い状態です。
発音記号に関しては、神の証明ではなく、当時の時代背景などが主な原因ですが。
そもそも、
今の発音記号というのは大体1900年~1950年ころの内容をほぼそのまま使っています。
発音記号自体は、大体1450年頃から利用が始まりました。

当時は、
主にヨーロッパ間での利用がほとんであり、
元々が近い「言語族」同士での利用になりました。

ヨーロッパ間であれば、
元々の言語族が近く、
また、
直接的な交流も比較的容易であり、
日本人が発音記号を使って学ぶのよりも問題は少なかったのでしょう。

ですが、このことを知らずに無視して日本人がそのまま真似すると、
英語の学習の妨げになります。

結論から先に書くと
「発音記号は科学的なモノではない」
ということです。

科学的とは、「再現性がある」ともいえます。
この「再現性」とは、
簡単に言えば
青の絵の具に 白の絵の具を混ぜれば 水色になる
という風に これをすれば 結果はこうなる と決まっていることを言います。

もちろん、中にはまだ、科学的な内容が確立できていなくても、効果があるので実用している。
という内容もあります。

ですが、
先に書いた、
発音記号は科学的ではなく
平均律は音楽的ではないのです。
これらは、
それぞれの分野でしっかりと学んだ人にとっては常識として知られています。

しかし、専門外の人ですと、これらの常識を知らずに
間違った情報を「正しい知識だと勘違い」してまき散らします。
タチが悪いのは、
こういう人たちは、変に行動力があり、広まる速度も速いことが多い。
「悪貨は良貨を駆逐する」
という状態に近くなります。

話が長くなりましたので、他の内容は別の記事に書いていきますが
要は
YouTubeなどの「発音教えます」系の動画は
まず、99%以上が、本当にネイティブな発音ではない。
百歩譲って、その人がネイティブスピーカーであったとしても
発音記号をもとにしているのでは、おかしな状態になるので逆効果。

本当にネイティブスピーカーとしての能力を身に着けたいのであれば
眼に入る、聞こえてくる日本語をすべて排除して、
日本語での思考も一切なくして
とにかく海外ドラマのセリフをシャドーイングする。

もしできるのであれば、
アメリカなどの現地に行って
実際に現地の人と友達になるつもりで、
徹底的にしゃべりまくる。

発音記号がこうだから…というのは全て無視して
とにかく、
海外ドラマの役者の口、
できるのであれば、
口を含む顔全体の動きもすべて真似をする

本当に、これだけで、
ネイティブスピーカーとして喋れるようになります。

何故、今回この記事を書いたのかと言うと
あまりにも
酷過ぎる動画が多すぎる。
それを真に受けて時間を無駄にする人を少しでも減らしたいと思ったので記事を書きました。

本当は、歴史的なことも、科学的なこともまだまだ、書く内容は多くあるのですが、
さすがに、それらを全部書くと、本当にとてつもなくなるので、
本当にザっとな内容だけですが、
これだけでも知っているか、いないかの違いは大きいと思いますので、
皆さんの役に立てばと思います。


参考書籍


英語は逆から学べ!~最新の脳科学でわかった!世界一簡単な外国語勉強法~特殊音源CD付き(全外国語対応) [単行本(ソフトカバー)]
苫米地 英人
フォレスト出版
2008-03-20


1日10分!「英語脳」の作り方 [Kindle版]
苫米地英人
2013-07-22

「最短で夢を叶えさせる指導者」 バラいろダンディ2018年5月21日㈪放送

先ほどの
バラいろダンディ2018年5月21日㈪

最近では特に素晴らしい回だったと思いました。
色々あるので、何個かに分けて書きます。

まずは、冒頭の
武井壮さんのお話が、
もの凄く、個人的には
その通りだなと思いました。
もちろん、
その時に苫米地さんが
「そもそも、学校でスポーツを行うのは、
とにかく勝てばいいという論理ではなく
ゴール達成のためのマインドの使い方を学ぶための一つである。」
ということも凄く共感ができました。
この時の苫米地さんについての記事は
別の記事にて詳しく書きます。


武井さんが、問題視している日本の現状については、
かなり、個人的にも共感できる部分が多くあります。

武井さんではありませんが

野球選手の山本昌 さん
が出演された
「アナザースカイ」
という番組の中で
山本さんは、
ご自身の野球人生について

「やっぱり野球選手は
みんな
悔いは無いと言って辞めていきますけど
長くやりたかったと思うんですよ。
今までの日本の野球の歴史上
一番長く
私はプレイしたわけですから、
私が
今までの野球選手の中で 
一番幸せだというふうに自負しています。」

とおっしゃっていたことが、
もの凄く心に響きました。

MCの今田耕司さんから
「現役に悔いはないのですか?」
と聞かれると
山本さんは
「悔いは あります」
と現役への未練があるという本音を話していました。

これは、プロの選手でなくとも共感できる部分は多いのではないでしょうか?

他の話では、
「ベイビーステップ」
というテニス漫画の主人公の丸尾くんが
はじめての試合に出た時に、
「一秒でも長くこのコートでプレイしたい」
というようなシーンがあります。

武井さん、山本さん、丸尾くんに共通するのは
「少しでも長く、プレイヤーでありたい。」
もっと詳しく書けば
「プレイヤーとして進化し続け、もっと、もっと理想のプレイが出来るようになりたい」
ではないでしょうか?

その選手たちの「願いを叶える」手助けを「本気でしたい」と思う人以外が、
運悪く指導者(本音は指導者では無いですが、今の現状の使われ方で書きます。)になってしまうと
本当にもの凄く多くの人が悲しい思いをします。
場合によっては、身体的な後遺症も残る人も珍しくはありません。

実際に、私の友人は何人か身体的な後遺症…とまでは、行きませんが
それでも、現役時代には、ケガに長い時間苦しんでいました。
また、学校の利益追求による、多くの苦労や嫌な悪習慣を強要されていました。

スポーツだけでなく
日本の「指導者、教師」と言われる人の多くは
自分のために
その立場を利用している人が多くいます。
酷くなると、
「カルトの教祖」
の様な人も出てきます。

本来であれば
今この瞬間に変えることができれば…良いのですが
中々そうはなりません。

時間が多少かかってでも、改善していくべき一つだと私は思っています。

もちろん、これだけが、問題ではなく、
本当に、多くの問題が世の中には溢れている。
正直、嫌になることばかりですが
それでも、
「セルフトークを整えて」
一つ一つ、
ゆっくりかもしれませんが、
少しずつでも、変えていこうと思っています。


参考書籍

苫米地英人コレクション2 脱・洗脳教育論 (苫米地英人コレクション 2) 
苫米地 英人
開拓社
2017-10-30

時間洗脳を解こう! まずは10分を60分として体感時間を変える 苫米地英人 超「時間脳」で人生を10倍にする

人間には
体感時間しかなく
その時間を
「無限に拡大できる」

これは、
超「時間脳」で人生を10倍にする
という書籍の最初の方に出てきます。

「時間洗脳」
とでも
言うべきものが
多くの人々の脳に存在しています。

時間というのは
絶対的に存在するのではなく

相対的に 地球の自転周期に合わせて決められています。

地球の自転周期

書きましたが、
これだって
たまたま一回の自転が
約24時間であり
その自転に都合よく合う
原子を見つけて
それをとりあえずの基準としているだけです。

このように書いても
時間は絶対的であり、変えることは出来ない…
と考えるかもしれんませんが

これだって、
隕石がぶつかって自転周期が変われば、
一日の長さが、簡単に変わります。

ですので、
時計の時間というのは絶対的ではなく
地球の自転の都合に合わせて決められているだけであり
宇宙の絶対的な決まりではないのです。

「宇宙兄弟」
という漫画でも
「星により一日の長さは全部違う」
というセリフも出てきます。
まさに、これでしょう。

そして、
人間の時間というのは
全て
「体感時間」
しかありません。

身近な例であれば
イヤなことをしているとき、
例えば
嫌いな授業をしているときは
時計の5分が
30分に感じる。

逆に
好きなことをしているとき、
例えば
好きなゲームをしているとき

好きな漫画を読んでいるときには
60分が20分ぐらいに感じる。

このように、人間の時間というのは

全てが
体感時間であり、
自由に時間の感覚を変えられる

という
事実を
まずは認識をしてください。

もちろん、
時間を拡大をする方法はいくつもあります。

いくつか簡単に書いておくと
まずは
生産性を上げる。
これは、
一時間に
一つの事しかできなかった人が、
一時間に
二つのことを出来るようになれば
今までの時間に対して、2倍になります。

もう一つは、
体感時間を変える。
時間を「稠密化」する。
例えば
10分を60分として認識する。
これは、
10分経ったら
「一時間が経った」
と考えるようにする。

ここでは、時計の時間に対して
6倍になっていますので、
10分でなくとも
1分を「6分が経過した」
とか
5分を「30分が経った」
と考えるのでも良いでしょう。

私であれば
本を読んでいるときに
5分で読んだら
「かなり、ゆっくりと30分も使って、じっくりと読めたなぁ。」
という風にしています。

他にも
ぷるぷる気功の時にもやっています。
というか
日常全体でやっています。

これは、簡単に出来ますので
少しずつでも、
気付いた時でも良いので続けていくと、
本当に時間の感覚が変わってきます。

他にもいろいろありますので、
これについても少しずつ書いて行きます。



参考書籍

超「時間脳」で人生を10倍にする [Kindle版]
苫米地英人
2017-11-30

これからは、だれでも「クリエイター」になれる 苫米地英人 「テレビは見てはいけない」

「ももと天」
という
YouTubeチャンネルを見ていて思ったのですが、
これからの時代は
誰でも
何かしらの
「クリエイター」
として活躍できるな。
と感じた訳です。

クリエイターという言葉を使いましたが、
別に
動画などを上げるだけでなく

もっと広い意味で
何かしらの価値を
社会に提供できる
という意味合いで考えてください。

例えば、
料理のレシピがネットには、とても多くありますよね?
これも、
そのレシピを見た人が
そのまま使ったり、
少しアレンジして使ったりすることで、
そこに価値が生まれています。

また、
メルカリやヤフオクなどで
「松ぼっくり」や「どんぐり」などの
その辺に落ちている植物を大量に出品している人もいます。
そして、これらはちゃんと落札されています。
落札した人は、工作やイベントで使う材料としています。

これ以外にも
本当に多くの価値が作れるでしょう。

ももと天
であれば、
二匹の愛らしさだけでなく
ED?の手書きのイラストアニメ?も
とても魅力的に感じています。

例えば、
二匹に
桜の花びらが舞い落ちて
その花びらが
もも のドレスになる
作品があるのですが
これなんかも
シンプルなアイデアですが
実際に作品になると
もの凄く良い仕上がりになっています。

この動画を作られている方は
そこまで本格的な機材や道具は使っていないでしょう。
本当に
スマホとマーカーペンくらいのハズです。

弘法筆を選ばず では無いですが、
特別な専門道具がなければ、何も出来ない…
ということはありません。
というか、
こういうのがやりたいな…
と思っている人であれば、
道具や専用の場所がなくても
何かしらの解決策を見つけて
やってしまうものです。

例えば
ダンスが好きで、ダンサーになりたいです。
と言う人がいたとして
その人が
鏡があるスタジオじゃないと練習出来ない
とか言って
スタジオや劇場以外では一切踊らないというのは、
本当にダンスが好きな人ではなく、
ただ単に
何かしらの洗脳の影響や
煩悩を満たすことが目的の人でしょう。

日本であれば、
小さな公園はいたるところにあります。
人通りの少ない道路も探せばいくらでもあるでしょう。

動きが見えないという人は、
三脚を使ってスマホで録れば良いでしょう。
リアルタイムでは確認できませんが
鏡を使った時とは
また違った効果が得られるでしょう。

夜でよく映らないというのであれば、
スマホのライトを使ったり
もしくは
キャンプで使うライトでも買って、映るようにすればいいでしょう。

これからの季節は蚊が…
という人は虫除けスプレーを使えば良いでしょう。

今ザっと思いついた言い訳に対する解決策を簡単に書きましたが
正直もっと、もっと出てきます(笑)

ですが、
べつに私がダンサーになりたい訳ではなく
もし、
本気でダンサーになりたい人が、
このような問題が目の前に出てきたらどうするだろうか?
という感じで、簡単に想像しただけです。

…ということはですよ!?

本当に自分がやりたいと思うことがあれば、
これ以上の素晴らしい解決策を
自然に発見してしまう!
と言ことです。

もちろん、
内容によっては即座に解決策が出てくる とは限りませんが
それでも、
「どうしたらいい。うーん…。」
という脳への投げかけをしていれば、解決策は見つかるでしょう。

これからの時代は
より多くの人が
社会に価値を提供しやすくなる
時代になっていきます。

せっかくこの時代に生きているのですから、
皆さんも
何かしらのアクションをしてみてはどうでしょうか?


参考書籍

テレビは見てはいけない 
苫米地 英人
PHP研究所
2009-09-16

今の自分がどれくらいの速度で本を「ちゃんと」読めているかを計測してみる

「ちゃんと」という言い方が個人的に気になるのですが
とりあえずここでは、
今までの読み方と同じように認識出来ている、思考の運用が出来ている状態とします。
つまり、
無意識は~
ということではなく、
意識的な思考ができる状態とします。

最近、気付いたのが
初見の本をだいぶ丁寧に読んでいるのですが
大体1ページがどれくらいなのかな…?
と思って
初見の本に限り60冊ほどですが(少なくて、すみません…。)
記録をとってみたところ
普通のビジネス書であれば
だいたい、
1ページが「3秒」ほど、
一冊が「10分」ほど時間を使っているみたいでした。
専門的な書籍だと
ページによっては、この2~3倍ほど時間がかかるページも良くあるのですが、
それでも、
読書を習慣にし始めたころよりも、
だいぶ速く読めるようになりました。

この記録を取ってみて思ったのが
もっと速く読めるよね…?
と思ったので、
ちょっと、今日から負荷を増やしてみました。

今回は詳しく書きませんが
本は
一回読んで終わりではなく、
最低3回読んでからが
その本を読み始めたことになると、
私は思っているので、
最低3回以上は読んでください。

もちろん、スコトーマが毎回あるので、なるべく繰り返し読むことが理想です。

また、
今よりも短い時間で多くの本を読むことが目的ですので、
最低でも一日一時間は読書の時間を取ってください。
本を読まないと
気持ちが悪い…。
うずうずする…。
くらいになると良いでしょう。

何事も
続けていけば、
気付かないうちに、
進化しているんだな…

改めて思いました。

ちなみに、
一冊を10分ほどで読むのは
かなり、楽だと思いますので、
皆さんも比較的早く、
これくらいの時間で読めるようになると思います。

個人的な感覚としては、
50M走を
7秒で走れる人が
8.5秒で
ゆっくり、楽に走っている感覚ですかね。

後は、
知識の量が積み重なっていくかですので、
多くのジャンルの本を読んでいきましょう。



参考書籍

クロックサイクルの速め方 ~脳が2〜32倍速になる特殊音源トレーニングCD付~ 
苫米地英人
フォレスト出版
2011-03-25
spotify iOS / App
プロフィール 
皆さん、始めまして。 IroN(アイロン)と申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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