速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2018年10月

新たな挑戦へ…。というほどでもないですが、今までと違う試みは素晴らしいですね!「ももと天」

ね、眠くなんかニャイぞ Cat: I'm not sleepy yet!
Momo and Tenももと天
2018/10/23 に公開

睡魔に戦いを挑んだ猫の結末
Momo and Tenももと天
2018/10/24 に公開



続き物の動画です。

色々と
今までにないことにも挑戦しているようで
本当に、
素晴しいと思いますよ!

自分がやりたい!
思ったことは
まずは
形にしてみる。
という
スタンスは
とても良い事です。

映画などの影響で
モーツァルトは
全くピアノを触ったことが無いのに
はじめてのピアノで
もの凄い演奏をした!
なんていうシーンがありますが
あれは
その映画の中のお話。

実際には
鍵盤に血痕が付いていたくらいに
ピアノを弾きまくっていたとのこと。

何度か記事にもしていますが
モーツァルトやピカソなどの
大天才と言われる人物が
生み出した作品は
半端じゃない量になります。

ピカソに関しては
数万点以上の作品があり
その中でも
世間的に高い評価を得ているのは
ほんの数百点ほどです。

もちろん
ただ惰性で数をこなすのは
正直時間の無駄でしょう…
というか
体感と経験的に
時間の無駄です。

これは
以前
スガシカオさんがブログの中でいわれていた内容がわかりやすいのでお借りしますが
確か
「練習とは、今、出来ないことを出来るようにすること。
単に好き勝手に楽器に触っているだけじゃダメ。」
という内容だったハズです。

これは後述しますが
その前に
即興音楽家
片岡祐介さん
以前
某動画の中で
「好き勝手に弾く方が上達が早い。」
という
風なことも言われています。



また
続きを書く前に
一つ注意点があります。

それは
スガシカオさん、片岡祐介さん、
内容は
記事を書いている時点で
元となる情報をチェック出来ておりません。
ですので
内容が事実と若干異なっている可能性があります。
その為に
読者の方に意図せぬ誤解や
引用元である
お二方にご迷惑をおかけしましたら
本当に申し訳ありません。

後日
必ずチェックをして
追記をします。


では
現状では情報が正しいという前提で
続きの
本題へ。



この様に
スガさん、
片岡さんの
意見は
一見すると
相反しているように思えます。

しかし
ここでも
「一つ上の視点から見ると共通点が見えます」
それは
「自由に楽器を演奏する」
という
視点です。

また別の内容も関係しています。

このブログでは何度も書いている
「ゴール設定」
による影響です。

ここまで書いておいてあれですが
この内容を膨らませると
それだけでかなり長くなりそうですので
ここでは簡単に書きます。

まず
先に書いた様に
惰性で長時間好き勝手に弾いても
何十年経とうと成長はしません。

その理由は
しっかりと
意識を
楽器を弾くという
内容にフォーカスしていないから。

そして
そもそもの目的である
なぜ上達をしたいのか?
という
ゴールが無いから。

ゴールとは目的地とここでは考えるとわかりやすいでしょう。

つまり
目的地もわからないで楽器を惰性でやみくもに弾く行為は
近所の国道をグルグル回る車と同じです。

同じところをグルグルしても成長という変化は起きません。

起きるのは一つだけ。
時間が過ぎた。
という事実だけです。

また
最近ちょくちょく書いている内容に
成長をするためには
新しい刺激を与えないとダメ。
という内容もここでは関係しています。

ですので
最後に簡単にまとめると

まずは
ぼんやりとでも良いから、この様なプレイをしたい。
というゴールをもつ。

そして
取り組む際には
惰性で、適当に取り組むのではなく
楽しみながら、意識を身体と脳内に向けて取り組む。
(ここも別の記事で後で詳しく書きます。)

という
状態が出来ていれば
スガさんのように
できないことを出来るようにするための練習でも
片岡さんの
好き勝手に演奏をする。
という
方法でも
結果として
どちらも
やった分の効果は出てきます。

では
なぜ、
この様な内容をここで書いたのか?
という
理由ですが
それは
これからの時代は寿命がますます延びてくる。

その為
より多くの生命時間を手に入れることになります。

そのような時代にすでになり始めている現在ですから
好きなことをどんどんやりましょう!
という
内容を
ここでも伝えたい訳です。

人間の脳の寿命はそのままの状態でも200歳だと言われています。
つまり
今100歳でも
脳の寿命はまだ半分もあることになる。
しかも
これから
ますます医療の進歩は加速度を増すでしょう。
1年長生きをすると10年寿命が延びたことになる。
そんな時代が目の前にある。

せっかく、
歴史上一番個人が輝ける時代に生きているのですから
この時代の特性をフルに使って行きましょう!

それでは
今日も最高の一日を。

敷金・職質・保証人――知らないあなたは嵌められる - 必要なのは「自衛のためのリテラシ―」 烏賀陽弘道

烏賀陽弘道さんの新刊になります。


まだ、予約の段階ですので
内容は全くわかりませんが、
確実に
言えるのは
絶対に
読む価値がある本
だと
言うことです。

実際に私も、情報が入ってすぐに予約をしました。

ご自身のTwitterより引用します。
以下
こうした法律の落とし穴のそばにいる人たちにも危険を知らせたく、スーパーにも配本します。
本当はキオスクやコンビニでも売りたいのです。
以上

この文面から察するに
スーパーよりも
コンビニやキオスクの
方が
配本する難易度が高いのでしょうか?
個人的には
スーパーの本って
雑誌と幼児向けの本くらいしか見たことがありません。
(それか、スコトーマで抜けているか…。明日にでも見てみます。)

確かに
コンビニとかって
変な本か、なんちゃって健康本が多いですよね…。

う~ん…。


とりあえず、
今の段階で思ったのは
商業的にも
置く価値がある。
コンビニ側が思うように
一人でも多くの人が
今回の新刊を買って
応援をしましょう!
という内容です。



応援と言えば
これも
私個人のお願いですので
烏賀陽さんは
この発言に一切関係がありません。

ですので
そこをしっかりと理解して頂き、
あくまでも
私個人のお願いとして
続きを読んでください。



それは
毎月100円でいいから
烏賀陽さんのnoteのサポートを
なるべく
一人でも多くの人に
してもらいたい。
という
お願いです。

本当であれば
noteの記事も買いつつ、
サポートも毎月した方が
烏賀陽さんにとっても良いのでしょうが
そこで無理をしても、
サポートする側も
烏賀陽さんも
心の底から
喜べないと思うのです。

ですので
noteは不定期購入でも良いですから
毎月
一回
100円の
サポート
くらいは
出来ませんでしょうか?

今の時期であれば
缶コーヒー一本分
肉まん、あんまん一個分を
「月に一回」
烏賀陽さんのサポートのために
使うだけです。

この様な人が
1万にいれば
100円×10000人
100万円があつまります。

その際のnoteの取り分は
ここではザっとで書きますが
30%になります。

今回の金額であれば
70万円が烏賀陽さんに行き
残りは
noteの運営費になる訳です。

もしかしたら
70万円も烏賀陽にやるのは納得いかん。
思う人もいるでしょう。
そういう人は
サポートしなくて結構ですし
そもそも
「サポート」
というネーミングの通りに
活動の応援としての行為です。
そこを理解しているのであれば
正直
70万でも0がひとつ、ふたつは足りないんじゃないの?
とか
個人的には思っています。

資金があれば
その分、
活動の幅は広がりますし
noteでメインに書かれている
福島関連の内容以外にも
興味のある、取材をしたい内容がいくつかある。
烏賀陽さんは仰っています。

もちろん
サポートしたお金がどのように使われるのかは
烏賀陽さんの考え方次第ですが
それでも
しっかりと使ってくれるでしょう。

少なくとも
取材に行き
疲れた体に
栄養を与える為に
牛丼の特盛Aセット豚汁に変更、生卵付き
という
食事をとってくれて
大いに構いません!
なんなら
高級焼き肉店でもOKです(笑)

これが
毎月1万円とか1000円とかのサポートであれば
余裕があっても、何かしら、引っ掛かりの様な気持ちを感じる人もいるかもしれませんが
月に1回、100円だけでいいのです。
これであればそこまででは無いでしょう。

むしろ
本当はサポートやnoteを買いたい…。
と思っているけど
コンビニ決済は面倒だし
クレカも持っていないから
二の足を踏んでいる人であれば
おススメは
「Vプリカ」
ではなく
銀行やそのほかの会社の
無料で使える
「Visaデビット」
です。

実際に私は
りそなデビットカード(Visaデビット)|りそな銀行
の機能をnoteで利用しています。
おそらくですが
他のVisaデビットでも大丈夫なのではないでしょうか?
実際に使ってはいないのですが
「ジャパンネット銀行」
VISAデビット機能があるので
使えるハズです。

ただ
デビットカードでは無いですが
この記事を書いている時点では
auウォレット
使えませんでした。
今後使えるようになる可能性もありますが、現状は利用不可です。


もちろん、
「Vプリカ」
普通のクレカ
でも
良いと思いますし
ご自身が使い易い方法でやるのが一番だと思います。

私のように
色々と口座を使い分けておけば
ごちゃごちゃになることは少ないと思います。
もちろん
違う銀行に毎回行くのは多少面倒ですが
それでも
用途を分けておくのは
個人的にはあっています。


それと
話が少しズレますが
これから
クレジットカードを契約しようと考えている人は
絶対に!
リボルビング払いが初期設定になっている会社とは
契約をしないように!!
必ず通常の?一括払いを初期設定として
他に自由に分割回数を決められる。
という
正直、書いていて当たり前すぎるだろう…。
という
内容の契約「しか」しないように!
というか
リボは一生で一度も使わなくていいですから!
詐欺とまでは言いませんが
だいぶアコギだと思っています。
また
これも
無いとは思いますが
最初の一回のみリボで払ったら
あとは
一括を初期設定に変更できますから。
みたいな
契約もしないように!
その一回が、めちゃくちゃ長いですから…。


話を戻しますが
無理にサポートをしたり
noteを購入する必要はないと思っていますし、
私や他の人からお願いされたから
無理やりに買う。
というのも、やめてください。

それは
本当の意味で
自分が選択をして
選んで決めた行動では無いからです。

それでは
結局
自分の意思ではなく
他人の意思であり
他人からの強制です。

そこには
自主性という内容はありません。

今回
この様なお願いを
個人的に書きましたが
これは
あくまで
私からの
「一切
無理や負担が無く、
出来たら…」
という
お願いであり
強要、強制ではありません。

皆さんが
選択をする際の
一つの判断基準の材料として
使って欲しいと思っています。


烏賀陽(うがや)弘道/Hiro Ugaya|note



それでは
今日も最高の一日を。

生産性を上げたい?それなら○○をしましょう!

では、さっそく答えを書きます(笑)

それは
今よりも
負荷をかける。
強くする。
という
筋トレ的な考え方になります。

というか
この内容も
何度か軽く触れている内容ですが
改めて
思ったことがあるので
今回記事にしました。

皆さん、
仕事でも
学習でも
もっと
楽をしたい!
正直思っている人は多いと思います。

タイス式コーチングの大原則である
「自分を偽らない」
という
内容を
しっかりと実践して
正直に言いましょう。

めちゃくちゃ楽がした~い!!!
と、ね(笑)

しかし
この楽をしたい。
というのは
ある意味正しくて、健全だと思います。
というか
日本の場合
ここで変な誤解というか
解釈の違いが世間的にはある…。
個人的には思っています。

それは
「楽をすること」
「手を抜いて、いい加減にやること」
混同されている感覚があります。

個人的に
楽をする
という感覚は
より少ないエネルギー、
時間で
目的とする内容を完遂させる。
という感覚です。

つまり
余力を十分に残しつつ、
求めている、
求められている内容を
しっかりと行い、終わらせる。
という感じです。

余力がある。
というのは
手抜きでもなんでもなく
単に
その人の能力が高いことを意味しています。

ですが
日本のおかしな風習というか
考え方ですが
毎回、常に
全力を出すべきである。
という
内容を
やたらと押し付けてくる。

この圧力も
ちょっと考えれば
相当にヤバイ内容だとわかるハズです。

常に全力でやる。
とは
つまり
常に
余力がない。
ということです。
違う言い方をするなら
常に
余裕がない。
ということです。

これは
金銭に置き換えれば実感しやすいと思いますが
毎月
常に
全額を使うことが素晴らしい。
預金などもってのほか!
常に、毎月
宵越しの金は持たない精神で使い切るべき!
なんて
強要されて、その通りだ!
思う人ってどれだけいますか?

まず、
ほとんどいないでしょう。

ましてや
家庭を持たれている人なら
尚更
バカ言うな!
なるハズです。

これは
また別の記事にて書きますが
能力的な内容はリラックスをした
余力を残すこともあるが
心は常に毎回全身全霊で取り組む。
という
感覚です。

ちょっと
今は良い例えが思いつかないのですが
一つ近い感覚としては
スラムダンクの
陵南との練習試合で
仙道が
ギアを入れ方瞬間の会話ですかね?

要は
今までも手を抜いていたわけでは無いが
さらに
心理的なリミッターを解除して
身体的なパフォーマンスを高めたシーンです。

ここで言っている
余力を残して
楽をする
というのは
主に情報処理も含む
身体的な内容であり
心理的な
取り組む際の
情熱
などの
様なものではありません。

つまり
情熱は常にフルマックスでありながら
行動には余力を十分に残しておく。
という
事です。

では
なぜ
行動には余力を持たせておくのか?
というと…。
すでに
お気づきの人もいると思いますが
何かしらのトラブルが起きた時に
冷静に対応、対処が出来るようにするためです。

常に全力な状態とは
つまり
すでに
マックスな状態であり
その上、先には行けないことになります。
ですので
その上の内容が出てきた時に対応ができない。

それを防ぐために
余力を残しておくのです。

では
この余力を上げる為に
どうするのか?
というと
逆説的ですが
普段の何気ない内容から
常に
全力で取り組み
限界点を上げていく。
という
事です。

これは
そのまんま、
筋トレと同じです。
腕立て30回が限界なのであれば
毎回30回を越えることを目標にして行う。
例えば
次は31回を目標にする。
と決めて
実際に31回まで頑張る。
それが楽にできるようになったら
もっと回数を増やす。
という
感じで
どんどん、出来る回数を多くするのです。

考え方としては
本当にこのまま。

常に
取り組む内容に対して
現状よりも
高い負荷をかけていく。

もちろん
最初から
その次のステージの負荷をクリアできなくてOK
というか
出来なくて当然です。

逆に
簡単にクリアできるということは
今と大差がない。
ということですから
成長はしないでしょう。

どんな内容の
成長でも
負荷が必須です。


では
実際に
多くの仕事や情報処理的な内容の
生産性を高くするために
効果的な内容の
一つを
お伝えします。

それは
今の半分の時間で
今の内容を完了させられるように
まずは、
目指す。
ということです。

ただ
物理的な内容
例えば
スポーツなどであれば
ここの
目標値
その内容ごとに
自分で調整して
設定してください。
例えば
100M11秒の人が半分の5.5秒で走る!
今のところ、かなり難しいでしょう。

まずは
自分の取り組んでいる内容の
一つで良いので
平均時間をある程度の正確さで良いので把握をします。
例えば
このブログの記事を一つ書くのに1時間掛かったとしましょう。
そうであれば
ここでの目標は一記事30分。
なります。

最初は
時間がオーバーしたり
ケアレスミスが多かったり
質が低下する
ことも
しっかりと
受けいれて
実践しましょう。

ですので
取り組む内容は
ミスをしても
比較的
大丈夫な
内容で行いましょう。

面白いのが
一つでも
生産性が上がると
関係ない
多くの内容にまで
多かれ少なかれ
影響がでます。

ですので
何でも良いので
まずは
取り組みやすい内容を
今の時間の半分、
もしくは
自分が決めた時間内に
いままでと
同等の質で
完成、完了できるようになることです。

一つ
例を挙げておくと
「スピード脳」の中に出てくる
「毎日本を読むスピードを2倍にしていく」
という内容です。
これは
最初が100分で読み切ったら
翌日は50分で読み切る
その翌日は25分で読み切る。
という
方法です。
翌日が難しいなら
1週間ごとでもOKです。

これは
負荷をかけて
限界値を上げて
余力を高める
方法の
一例です。

楽をする方法の
一番の方法は
生産性を上げること。
これが一番だと思います。

当然
手を抜くのはNGオブNGです。
これは
終わらせているのではなく
他人に押し付けているだけです。
仕事であれば
単なる
給料泥棒です。

さあ!
生産性を上げて
どんどん
楽をしましょう!

それでは
今日も最高の一日を。







絶対成功する44のルール
苫米地英人
コグニティブリサーチラボ株式会社
2013-03-04



体調も悪いし、短い時間しかやってないから、変わらないよ…(笑) いえ、ちゃんと変わります!

こういう
何もしないで
行動をしている人を
小ばかにする連中の常套句を
真に受けないこと。

短い時間でも
しっかりと
繰り返し
脳や身体に
新しい刺激を与えてあげれば
ちゃんと
その分の成果は、変化はおきます。

しかし
これの厄介な所は
ゲームのように
何回これをやればこうなります。
言えないことです。

ですが
今のところ
次の段階に進すむ時期を把握はできませんが
将来的には
あと
どれくらいの刺激で
次の段階に進むよ。
というのがわかる機械はできそうですので
そうなれば
タイトルにある様な
やっても無意味信者を今よりも簡単に黙らせられますね(笑)

ここ最近は毎回記事にしていますが
体調不良で大変な訳です(笑)
何が大変かと言うと
やりたいことが制限されることです。

ですので
この制限がある中でも
これはできる。
これはやめとく。
という
感じで
短い時間ながらも
色々と
実験的に試した訳です。

その結果は
やはり
短い時間でも
しっかりと
効果は出ている。
という
体感です。

これは
多くの内容に言えます。
思考的な内容から
身体的な内容まで。

もちろん、
体調が悪い時に
無理して
身体的な内容をやる必要はありません。
私の場合はあくまで
できるし
やりたかったから
やったまでです。

これも
何度も書いていることですが
やはり
今回の実感も得て
さらに
強く
思うようになったのは
短くても
継続をすること。

そして
この時間は決して裏切ることは無いでしょう。

サナギから蝶に変わる瞬間は人それぞれです。
ですが
蝶に変わるための行為をしなければ
何時まで経ってもサナギのままです。

周りの他人の変化のスピードは気にしないで
自分のペースで変わって行けばいいのです。

それでは
今日も最高の一日を。

やられてる時こそ、こう思え!「いやぁ~。主人公してるなぁ~」と、ね。

もしくは
「いやぁ~。どうでしょうしてるねぇ~」
どちらかしか
この世には存在していません(笑)

当然嘘です。


すでに
何個かの記事に書いていますが
現在
やられている真っ最中です(笑)
本当に
ふざけんよ!
という
感覚マックスです(笑)

ですが
これも
コンフォートゾーンの移行期間だと…
思いこんで(笑)
少しずつでも
次の段階に
移行させています。

やっぱり
体調が悪くなると
昔のコンフォートゾーンに戻りたくなる。
というのは本当です。

ですが
これも
間違ったコンフォートゾーンを維持しようとしてくる
ホメオスタシスが原因である。
何度も
頭の中で繰り返して
少しずつ
体調が戻ると同時に
今まで
目の前にあったのに
スコトーマで隠れていた内容が
いくつも見えてきました。

この内容は
多くの人にとっては
些細な事になりそうですが
今の私にとっては
とてつもない
大発見でした!

主人公は派手に見られるけど
実際には地味な事の方が多い。

ルフィーだって
航海に出るまでは
長い時間一人で
フーシャ村で修業をしていたし
そのあとも
ルスカイナ島?
地味な修行をしています。
しかも、時には飯抜きで(笑)


皆さんを癒してばかりの
「どうでしょう軍団」だって
Vが回っている間、ずっと楽しい訳では無いんですよぉ(笑)


まじめな話をするのであれば
例えば
Kinkikidsの東京ドームライブの派手な時間だけを見て
その時間が全てだと勘違いしないこと。
その時間をつくるまでに
細かい部分まで入れれば
本当に
数年前から準備することもあるし、
普通に考えても
1年くらい前から何かしら動き出し
そして
数か月前から本格的にリハを始める訳です。
そういう
地味な内容を経て
あのようなライブコンサートが出来上がる訳です。

そういう意味では
主人公とは
派手で地味な日々を過ごしている。
という
ことですね。

「君も主人公力を磨いてみないか?」

それでは
今日も最高の一日を。
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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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