速読で多読が日常

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2019年04月

毎日資産が増えていてうれしいぜ!

特に、ここ数日は、一日単位での資産の増加が…。
マジでハンパないです(笑)

というのも、
つい先日ですが、kindleの今年のモデルを購入しました。

今までは、kindle端末は使っていなかったのですが、
色々とメリットとデメリットがわかりました。

なので、後で、kindleについても記事にするつもりです。

ただ、やっぱり一番の違いは、
kindleアンリミテッドの凄さを体感したことですね。

今までは、アンリミテッドはいろいろと考える部分があって、使っていませんでした。

…が!

もういいかな?
ということで、すぐに、アンリミテッドの利用を開始しました。

そのことも詳しく別の記事に書くつもりですが、
ここでも少しだけ書いておくと…。

めちゃくちゃ、便利で、早く使えばよかった~。
と、後悔をしているくらいです。

なので、興味のある人は、すぐにでも使ってみてください!

kindleはOSごとにアプリがあるので、
WindowsでもiPadでも、androidでも利用をすることができます。

ただ、アンリミテッドの利用には「クレジットカード」での登録が必要になります。

そうなると、未成年などは利用ができない…。
と言う訳でもありません!

登録の際に、クレジットカード、もしくは、デビットカードを追加してください。
というようなメッセージがありましたので、
以前も記事にしたかもしれませんが
「りそな銀行」の「VISAデビット」
「ジャパンネット銀行」でも同じように登録ができるはずです。

また
「auウォレット」
おそらく「おさいふポンタ」
も利用ができるはずです。

これについて、一応、規約と個人のサイトの記事ですが、利用者の意見も確認していました。

ただ…。

ここでもありましたよ…。

ちゃんと確認をしないで、「適当な妄言を発信している人たち」が。

ちょっと話がズレますが、
規約にはしっかりと「クレジットカード」もしくは「デビットカード」を利用できます。
と書いてありますし、
実際に登録をするときにも、この二つの登録が可能であるメッセージが普通に出てきます。

ただ、ザっと見でしたが、個人で運営をしているサイトでは、しっかりと、デビットカードなどが利用できる。
と、書いているのに対して、
不特定多数のお悩み相談系のサイトでは、
利用できないよ。そんなこともわからないのかよ?
みたいな、
勘違いをした人が、たくさんいました…。

なんともまぁ「社会的に迷惑な人たち」でしょう。

確かに、時には間違うこともありますから、その部分については、別にいいのです。

ただ、しっかりと確認をすればわかることを、一切確認しないで、
適当な妄想を押し付けて、
さらには、
人を見下している時点で、かなり迷惑です。

これらの情報は典型的なネットのごみ(情報)です。

ちなみに、体感的には、ネットでごみをまき散らす人は、物理世界でも迷惑な発言をまき散らしている人の可能性が高いです。

この「ごみをまき散らす人たち」については、別の記事で詳しく書くつもりですので、今回はこの辺で終わりにします。

ただ、今回の記事にも関係している部分を書いておくと、
ごみをまき散らす人は「資産がない」から、このような迷惑行為をするのです。


ここで、今回の冒頭に出てきた「資産」という言葉がでてきました。

すでにお気づきの人もいるでしょうが、
今回の「資産」という言葉の中身は
お金ではなく
「知識」という資産になります。

ここで、
知識なんて資産じゃね~!
と、思っているからこそ、
目の前に、大量の資産になる原石が沢山あるのに、
気が付けないのです。

そもそも、知識という資産は
ユダヤ人の考え方では一番重要な資産だと考えられています。

ユダヤ人の考え方では
一番が教育。つまりは「知識」。
二番目が宝石。
三番目がゴールド
という順番になります。

ユダヤ人には、お金持ちが沢山いるのは皆さんご存知でしょう。
他にも、有名な学者やクリエイターなども多くいます。
その彼らが一番大切にしているのが、
教育であり、知識である。
ということを理解しているだけでも、
本当に、大きな差になるのだな…。
というのを、
今回のちょっとしたサイトでの書き込みなどをみて、再確認しました。

知識という資産を大切にすることは、
結果として、お金を増やせる確率を高くできます。
その理由は言うまでもないでしょう。

ビジネスにおいては、知識は無いよりもあるほうがいいのもわかるでしょう。

また、しっかりとした知識を得るためには、情報処理の能力も自然と鍛えなければいけません。
違う言い方をするのであれば、
思考力を鍛えられる。
という表現もできるでしょう。

ですので、
先ほどの
kindleアンリミテッドでクレジットカード以外の決済が可能かどうか?
という内容を確認する。
という些細な事でさえも、
しっかりと、知識という資産を日々、積み重ねているのか?
というのが、簡単にわかるわけです。

そもそも、不特定多数の疑問に対して、何かしらの返答をするのに、
その大本の情報、
今回であれば、Amazonの規約すらも
しっかりと読まない。
理解できないのに、
さも、自分の意見が真実である。
という押し付けをする。

もちろん、一部の人は、最初から人を騙す目的で書いている可能性もあります。

ただ、
本当に、騙す目的ではなく、間違った情報を真実である。
と、信じている人は、ネットだけでなく、物理空間にも、たくさんいます。

そのような人たちの共通点の一つは、
新たな知識という資産を積み重ねることを、一切行わない。
という部分があります。

何度も書いていますが、
知識というのはユダヤ人が一番大切にしている資産です。

そして、これからの時代では、ますます、
この知識という資産をしっかりと積み重ねることができるのか?
という部分で、
ビジネスだけでなく、
自分の人生を思い通りに作っていく。
という内容にも、ものすごく大きく関係してきます。

当然のことですが、
現代は歴史上一番多くの情報が存在している状態です。

つまりは、個人が処理をする情報も、歴史上一番多い時代である。

これは、すでに体感的に感じている人も多いでしょう。

そのような時代だからこそ、何度も書いているように、
知識という資産が、大切になる。

さらに言うならば、ここでも
知識という資産の価値が歴史上最高に高い時代になっている。
ということです。

もちろん、この価値は、年々高くなっていきます。

そのどんどん価値が上がる資産を
手軽に、そして、大量に入手する方法に最適なのが
このブログでも何度も書いている
読書
という行為になります。

そして、
kindleというサービスは、本当に、おすすめです。

もちろん、紙の本のいい部分もありますし、
kindleのデメリットあります。

ただ、それらを考慮しても、
手軽に、大量に。
という目的を
本当に簡単に解決してくれるサービスがkindleだと、
現時点では感じています。

kindleについての詳しいレビューのような内容は他の記事に譲りますが
少しだけ、私が使った感想の一部を書くと、
他の端末、タブレットやPCなどと同時に使うときに
紙の本よりもだいぶ使い勝手がいいです。

例えば
FFOOというアプリゲームをやりながら、読書をするのが
本当に楽になりました(笑)

紙の本だと、ページが変わったり、折り目がついたりで、やっぱり、すぐには、対応が難しかったのですが、
kindleであれば、そのまま横においても、ページが変わったりしませんし、
指一本でページをめくれます。
また、ボタンを押せばすぐに、電源をOFFにできますから、続きを読むときもしおりが不要です。

もちろん、これ以外にも
個人的に使いやすいな~。
という内容は多くあります。

それについては、すでに書いているように、別の記事に譲ります。

kindleのおかげで、不要な時間も短縮できましたし、
そこらの図書館よりも多い蔵書がある訳ですから、
古典から洋書まで幅広く読むことができます。

これにより、
さらに、知識という資産の幅が広がりやすくなります。

本当に、ものすごく手軽で、しかも、だれでも簡単に使えるサービスです。

それでいて、これからの時代に重要になる
知識という資産を、好きな時に、好きなだけ増やすことができます。

だからこそ、
毎日、資産が、自然と増えていくのです。

当然、他の資産を増やすためにも、効果があります。

まずは、kindleなど使わなくてもいいので
身近な資産の原石に、書籍に触れていきましょう。


それでは
今日も最高の一日を。



前言撤回。ビビッていいぞ。チャック。

さてさて。
これも、CHUCKファイナルシーズンのセリフよりお借りしました。

丁度この頃は、モーガン・グライムスが「イヤな奴」になっていた時ですね。

違う言い方をするなら、図に乗っていた頃のヒゲたわし君です(笑)

少しだけ、シーンを説明すると、モーガンのダサいバイクに爆弾が仕掛けれらていました。

そのことを知ったチャックは、モーガンを守る為に、間一髪のところで、モーガンがバイクに乗るのを防ぎました。

ですが、話は理解したものの、図に乗っているモーガンは、大丈夫だろうと、遠隔操作で、バイクのドアを開けようとします。

(ドア付きのバイクなのですよ。詳しく知りたい人は、実際に作品で確認をしてみてください。)

そうすると、案の定、バイクは大爆発して、二人の顔は、真っ黒に汚れてしまいした。

そして、秘密基地である「キャッスル」の中で、タイトルにある

前言撤回。ビビッていいぞ。チャック。

というセリフが出てきます。

さてさて。
今回私が、このシーンを元に、なぜ、記事を書いたのか?
と言うと、
未来の出来事が、今までの評価を一瞬で変える瞬間のわかり易い場面だと思ったからです。

実際に作品を見て貰えると、よりわかり易いとは思いますが、
もちろん、このブログだけでもしっかりと伝わるように書いてはいきます。

バイクのドアを開けるまでのモーガンは、いくらチャックが危険だから、キャッスルに、速く逃げるんだ!
といっても、正直、聞く耳を持っていませんでした。
自分は強い!と、うぬぼれていたからです。

ですが、いざ、目の前で大爆発が起きることで、評価が一気に変わります。
いくら強くても、あれでは、一瞬でやられてしまう…。

これは、考えれば普通のことです。

ですが、実際のところは、
目の前で、前言撤回をして、方向転換をする方が良いときでも、
その事実を無視して、泥沼の方に突き進んでいく人が多くいます。
例えば
個人で金融商品を取引している時に、自身の資金が残りわずかであるのに、
撤退をしないで、無謀に突き進み、結果として全てを溶かしてしまう。

もっと身近な例えであれば、
今日は止めて帰ればいいのに、資金がなくなるまで、パチンコを続ける人…。
というのであれば、イメージはし易いのではないでしょうか?

べつに、金融商品やパチンコだけでなく、
仕事でのプロジェクトや学校での人間関係、自身の身体の健康のこと…。
多くのことに当てはまるでしょう。

これらについて、また違った言い方をするのであれば
悪い習慣、悪い癖を、そのまま放置して、継続している状態。
と言えるでしょう。

この様な、自分に好ましくない状態を維持してしまう仕組みは、このブログでも何度か書いている
生体維持機能の「ホメオスタシス」が好ましくない方向に働いているからです。

最初に書いたモーガンも、うぬぼれている状態にホメオスタシスが働き、
危機管理を蔑ろにしている状態でした。
一応、スパイなのに…(笑)

ですが、モーガンは、素晴らしい言葉も言っています。

それが、タイトルにもある

前言撤回

という言葉です。

日本ではなぜか、一度言った言葉は何が何でも貫き通すことが美徳である。
という、
変な考え方
ありますが、
これは、美徳ではなく、むしろ、美徳のように見せかけた社会洗脳だと、個人的には思っています。

というのも、
一度言ったこと以外は変更してはダメ。
というのは
言い換えれば、
変化をすることを禁止する
という意味合いになるからです。

ですが、現代はすでに、瞬間、瞬間で変化を求められている時代でもあります。

それは、先に上げた金融商品の世界では、何年も前から日常的な状態になっています。
たったの1秒の違いが天国と地獄を分ける。
本当にこんな状態です。

勿論、自分の信念を貫く行為は基本的には立派です。

ですが、
信念という内容すらも、普通は更新が必要になります。

それは、
戦時中と戦争が終わった状態で
同じ信念を持って、生活をされても、
正直、迷惑でしかありません。

つまりは、信念すらも、自分と外部要因の両方があって初めて成り立つのです。

外部要因に関係なく、自分単体で信念ができる訳ではありません。

これからの時代は
信念すらも
前言撤回。
やっぱりこうする!
という
パッと見は軽佻浮薄な
だけども、実は、しなやかに形を変えながらもしっかりと芯が通っている。
その様な人間が、重宝される時代になってきています。

信念とは、軸がありながらも、形を自由に変えるモノ。

決して不変なものではありません。

むしろ、不変だと思い込んでいる人は、思い込みたい人は
結局、目の前の変化から眼を背けたい人でしょう。


元々、世界は流動的でした。

今までの時代であれば、その流れはかなりゆっくりだったので、ある意味、流れを無視していても、平気でした。

ですが、すでにお気づきのように、今の時代は19世紀以前の様なゆっくりとした流れの時代ではありません。


先ほども書いた様に、瞬間、瞬間で、評価が真逆になる様な世界が、現代です。

金融商品の世界だけでなく、1秒で天国と地獄が分かれる世界に、すでに、日常全体がなっています。

それであれば、1秒前の判断を撤回して、方向転換をする。
という行為も、日常的と言えます。

このことを理解していない人には、
単なる、コロコロ意見が変わる疲れる人間…。みたいに認識をされるかもしれませんが、
それは、相手が現状を理解していないだけです。

これからの時代は
前言撤回が日常的になるでしょう。

つまりは、今まではいい意味で使われていなかった言葉や考え方も、中身が、評価が真逆になっていくでしょう。

ですから、昔の意味合いに固執をしないで、
たかが、言葉や考え方ではありますが、
柔軟に使っていきましょう。

固執、頑固は、これからの時代は
自滅の道です。

カメレオンでは無いですが、
その場、その場で上手く適応をしていきましょう!


それでは
今日も最高の一日を。



目標という器を作り、行動という中身を注ぐから変化が起きる。

一つ前の記事に、ご都合異世界転生作品についての内容を書いたので、若干それに関係している内容を。

おわかりだと思いますが、
大きな力を操るには、大きなエネルギーが必要です。

「大きな力」というのは、現実的に言い換えるのであれば、
「素晴らしいアイデア」や「ハイパフォーマンス」などと言い換えてみてください。

多くの人が勘違いをしていると思うことの一つに、
俗に言う生産性が高い人達は、最初から、生まれながらに、何もしないで、生産性が高かった…。
思っている人が、結構な人数で存在します。

これは、本当に、マジです。

何かにつけて、無意識的に「生まれた時から違う」と思ったり、口に出したりする人は、本当に多くいます。

ただ、科学的な視点からも、地球人以外の宇宙人ハーフでもない限りは、
基本的に、生まれた時からの差というのは、ほとんどありません。
それこそ、日本人が大好きな全くの横並び状態です。

ですが、悲しく聞こえるかもしれませんが、
生まれてから数年の間で、個人差が出てくる内容もあります。
例えば、色彩感覚などは、0歳の時からすでに大きな差が出ると言われています。
これは、
光や色などに対する感覚がもっと発達する期間が1歳になるまでの短い期間だと言われているからです。

つまりは、将来的に、色彩感覚などを豊かにしたいのであれば、多くの色や光、または、芸術作品に触れさせてあげることで、
その子供の感覚が養われるということです。

これらの内容は「クリティカルエイジ」と呼ばれる内容であり、
それぞれの器官で「固定化」が始まる時期のことであり、
この固定化が始まる時期が器官により全く異なるのです。

この固定化が始まるまでの期間であれば、効率的に、学習が進むようになります。

ちなみに、数学に関しては、クリティカルエイジが存在しないとのことです。

ただ、数学の様な例外を除いて、一番、クリティカルエイジの期間が長いのが「言語」になります。

大体言語であれば14歳ころを境目に、固定化が始まると言われています。

言語というのは、高度に設計をされている内容ですから、構築期間が他の内容よりも長いのです。

これについては
苫米地英人さんの「オトナ脳は学習できない」
という書籍などに、詳しく書かれています。

また、クリティカルエイジ、つまり、固定化された状態からの、
克服も可能です。

先に、答えを書いておくと、
脳の寿命は200歳と言われており、その多くは全く使われていない細胞になります。
つまり、クリティカルエイジの影響を受けない、
未使用の細胞を利用することでクリティカルエイジを克服することができるのです。

確かに、生まれた時には、みんな同じ状態と言えます。
ただ、そこから、生活を始めた頃から、それぞれの差が出てくるようになります。
ですが、
すでにお気づきの方もいると思いますが、幼少期に自ら理解して、自分が望むような教育環境を作れる人、選べる人は
まずいません。

そうなると、結局は親の影響で子供は差がでる。
という、救いようがない結論になります。
…。
が!
すでに書いているように、
大人になってからでも、効率的に学習をする方法が科学的に証明されています。
しかも、かなり再現性が高く。
…。
まあ、科学的であるというのは、ほとんどが再現性がかなり高いという意味になるのですが(笑)

生産性が高い人達というのは、幼少期に素晴らしい環境や出会いがあった人達の可能性は高いと思います。

ですが、全員がそうではないでしょう。

例えば、伝説のローカル番組と呼ばれる「水曜どうでしょう」のキーパーソンでもある
ミスターこと鈴井貴之さんは、幼少期はどうか知りませんが、成人をしてからは、
だいぶ、うだつが上がらない状態が続いていました。
ですが、鈴井さんは水曜どうでしょうをなどを通して、クリエイターとしての力量を磨いてきました。

先に答えの様なものを書いておくと
多くの人には、頭の中には大きなイメージがあることが大半です。
ですが、
その頭の理想のイメージを具現化するには、物理空間の多くの制限を超える必要があります。

これは、「ゴッドハンド輝」という漫画の
形成外科医、船場聖樹は、
自分が思い描くオペの出来と現実とのギャップに、毎回のように苦悩をするシーンが出てきますが、
これは、多くのことに共通をすることです。

例えば、
長編小説を書こうとするのであれば、それだけ膨大な情報量が必要になりますし、
当然、世界観も大きくなります。

そうすると、同じ文字、言葉を使う内容でも、俳句などとは桁違いの大きなエネルギーを必要とします。

勿論、俳句が小説よりも劣っているということではなく、
ここでは、あくまでも、比較のイメージとして、考えてください。
それぞれに、良さがあるのは理解しています。

頭の中に、大きな内容があっても、それを現実世界に落とし込むには
それぞれの、落とし込むためのツール、技法を、より、イメージ通りに扱えるようになる必要があります。
船場さんであれば、頭の中のオペの仕上がり具合を具現化するための、技術を必要としますし、
鈴井さんであれば、テレビ番組としての目的と、自分が表現したい内容との摺り合わせが必要です。

この様な処理をしていれば、自然と、生産性が高くなるのは、理解できるのではないでしょうか?

当然ですよね。

思考と行動をしっかりと行っているのですから、経験値が溜まらない訳がない!

そういう意味では、
生産性が高い人というのは
必ず何かしらの行動をしている人である。
ということです。

では、最初の方に書いた内容を再度書きますが、
鈴井さんや船場さんたちは
生まれながらに、何もしないで、今の能力があったのでしょうか?

当然ですが、違いますよね。
彼らに限らず、何かしらの価値を出し続けている人達は、
必ず、自らが起点となって、行動をしています。行動を続けています。

だからこそ、経験値が溜まり、さらに、大きな成果を出せるようになるのです。

これは、ロールプレイングなどの必殺技や禁断魔法などの様な大技を使う時をイメージしてください。
例えば、
ファイナルファンタジーシリーズであれば、
最初から「アルテマ」を唱えることはできません。
仮に覚えていても、つまりは、唱え方を理解していても、
MP、マジックポイントが全然足りなくて、実際に扱うことはできません。
基本的に、「アルテマ」を使えるようになるには、
まずは、アルテマを覚えて、それと並行して、MPを強化する必要があります。
つまりは、ゲームであろうと、実践が、行動が必須になる訳です。

ゴブリンを倒さないで、オメガウェポンは倒せないのですよ。

なのに、現実には、ゴブリンを倒しもしないで、オメガウェポンを倒す方法を、本気で考えている人が沢山います。

ゲームであれば裏技やバグ技で倒せるかもしれませんが、
現実社会で、自分が望む状態を作りたいのであれば
行動は必須になります。

というか
現実世界においては、行動をすることが、物理的な制約を突破する唯一の方法です。

それなしに、変化は訪れません。

また、目指すモノが大きければ、大きいほど必要なエネルギーや内容が増えるのは理解できるでしょう。

逆に言えば、最初から、大きな目標を目指していれば、その途中の内容をクリアしやすくなる訳です。

それは、
できれば甲子園出場を目指して、基本的にベスト8を目標にしているチームと
最初から甲子園出場を目指しているチーム、
そして、
最初から甲子園優勝を目指しているチーム
では
どのチームがベスト16を勝てる可能性が一番高いのか?
というのは、何となくわかるハズです。

この時の違いは、目標の大きさが違うことで、必要となる地力が全く異なることが関係しています。

最初からベスト8でいいや。
というチームと甲子園優勝を目標とするチームでは日々の取り組み方や意識が全然違います。
つまりは、目標によって日ごろから必要とする内容が決まる訳です。

だからこそ、まずはできるだけ大きな目標を。
それも、他人からは絶対に無理だと言われる様な目標を持つことが大切です。

その大きな目標が、結果としてあなたに、大きな力を与えてくれることになります。

言い換えるのであれば、
目標、目的とは、自らの器の大きさを決めている様なものです。

県大会ベスト8という器を作るのか?
それとも甲子園優勝という器を作るのか?
と言うのが、最初の違いでしょう。

そして、
この器は当然ですが、完璧なものでもないし、完成もしていませんし、中身もありません。

その器の質をより高めながら、同時に、中身を満たす行為が、
何度も書いている、実践であり、行動になります。

生産性が高い人というのは
この器が大きくて、行動という中身を常に注ぎながら
同時に
常に器を大きくしているから、
どんどん、価値を提供するのです。

そして、
人間は本来、生得的に大きな差はみんなありません。

ただ、差が出るとしたら、自分で器を作り、中身を注ぐ事を日常にしているかどうか?
という違いだけでしょう。

そして、当然ですが、
器の形も中身も人それぞれ違います。

これが正解というのはありません。

あえて言うのであれば
自分が正解だと思うものが唯一の正解です。

自分だけの器をどんどん作って、中身を満たしていきましょう。


それでは
今日も最高の一日を。


異世界転生ものが多すぎませんかねぇ…。そんなに息苦しいのか?この国は…。

調べものをしていると、自動で広告が出てくることは日常的でしょう。
それは、別に良いのですが…。

漫画系の広告で、やたらと目につくのが
何かにつけての
「異世界転生」作品です。

べつにですね…。

それを書きたいのですから、全然良いのですが…。

何故に、毎回「チート」ありきで書かれるのでしょうか…。

…。
と、書いていますが、
要は少しでも
他人よりも有利な状態で始めたい。
という願望の表れなのでしょうね…。

もし、本当に異世界転生をしても、
ロールプレイングゲームのように、
最初はスキルが無く、ステータスも低い状態から
異世界生活をしても、
自由に生きていけない…。
と、無意識的に思っているからこそ、
最初からチートありき…。
なのでしょうね…。

ちょっと言葉が悪くなりますが、
正直に書きましょう。

しょうもない。

とね。

結局のところ、自分が都合が良い状態を他人任せに願っているだけで、
自分で変化を起こすことは、何一つしていない。

もっと正確に言うと
たまたま前世で嫌々やらされていたことが
転生したら、もの凄く貴重な能力として、重宝される状態を願っている。
という状態でしょうか…。

ここが、自分で、変化を起こしていない。という証拠です。

異世界転生では無いですが、
異世界に飛ばされて冒険をする作品の一つに
「サモンナイト」があります。
確かに、主人公は、結果として、大きな力を異世界に飛ばされた時に手に入れていますが、
その力を、最初から自由に使っていたのではなく、
しっかりと、自分で制御をしながら、修行をしながら、自分の力に変えて行きました。

これは、一つの行動の、自らが変化を起こしている証拠でもあります。

そして、この時の力は、今までの日常の延長線上の力ではありません。
自らが望んだ力では無いですが、その力を使いこなすことが、彼ら、彼女らにとって必要だから、
しっかりと修練を積み重ねて、自らの力に変えた。
だからこそ、彼らの周りには、多くの人が集まり、時には刺激的な体験をすることになるのです。

勿論、異世界転生作品のすべてがしょうもないとは言いません。
中には、面白そうな作品もいくつもあります。

ですが、
個人的に問題だと思うのは、
これらはあくまでも、娯楽作品であり、その通りに現実を変える道具ではありません。

勿論、娯楽作品から、現実世界の生活にいい影響やエネルギーを手に入れることはできます。

その様な、ポジティブな内容なら良いのですが、
本当に、
リアルで異世界にチート能力をもって転生されることを望む。
もっと現実的な内容だと
何もしないで、自分の都合がいい世界になることを望む。
というのが、習慣化すると、それは、とてもヤバい状態でしょう。

無意識的に、自分には、何もできない。
だけども、現実は息苦しいから、だれか、変えてくれ。

ですが、この様な願望が叶うのは作り物の中だけです。

現実は、自分が変わろうとしない限りは、基本的に一切変わりません。
もちろん、中には、外部の大きな流れに影響をされて、
変わらなければならなかった人達もいます。

ですが、その様な一部の人達を除いて、自分の未来を、今を変えたいのであれば、
自分が変わると決意をして、変化を起こすしかありません。

勿論、その為に、他人から何かを学んだり、いい影響を貰うのは全然OKです。

ですが、これらはあくまでも、オマケの様なもので、
変化の起点はいつも、自分自身です。

それを忘れないで、現実を過ごすことを「放棄しない」でください。

異世界転生作品は本当に、娯楽でしかありません。
どんなに願っても、その世界に転生をすることはありえません。

もし、仮に、自分が望む世界を作りたいのであれば、
これからのテクノロジーを活用をする方が早いでしょう。

まだ、先の話ですが、異世界は自分で作れる世界が、すぐそこまで来ています。

その時に、望んだ世界を作れるだけの力を、今から磨いた方が、本当に建設的でしょう。

その未来を、本気で信じて、そして、今を生きましょう。

それでは
今日も最高の一日を。

恐怖心を利用する奴らに騙されるな

世の中ではこの様な内容が多くありますね。

不安を極端に煽っておいて、IQを下げ、冷静な判断を出来ない状態にして、自分の商品…、と言いたくないので
「金を巻き上げる」
と、はっきりといいます。

色々とあり過ぎて、ここでは書きませんが、
殆どは
恐怖心を煽りまくって、
最後に
私の方法が唯一、この恐怖から逃れる方法です。
という流れが一般的でしょう。

ただ、勘違いをしてはいけないのが
危険な情報などの、恐怖心が出てくる様な内容を
絶対に言うな。
ということではありません。

危機回避においては、危険な情報などをしっかりと把握しておくことは大切です。
つまりは、情動が優位になるのではなく、
冷静に、広い視野で把握し、論理的に対応ができる状態にすることが本来望ましいのは言うまでもないでしょう。

これは、パンデミック対策においては必須のことでしょう。

ただ、この様な体を装って、単に、自分の利益のために、恐怖心を煽って誘導をしているというのがもの凄く多い。

まあ、
大抵は、もの凄くお粗末ですから、すぐにわかるハズです。

なので、基本的にはこの様な人物の発言は無視するので良いのです。

ただ、これも何度か書いていますが、
この様な人物や会社からでも
使える情報がある。

もっと広く言うと、
利用できる部分は利用をする。
という考え方、マインドは、効果的です。

これは、気功における
「邪気をいい気に変えて、自分のエネルギーに変えてしまう」
という考え方と同じです。

というのも、
情報も、何がいいか、悪いかは個人により異なるからです。

例えば、
自分の会社が倒産寸前だ。
という情報は、多くの人には悪い情報です。
ですが、
この会社がもの凄いブラック企業で、
何度も辞めたいと言っても、なんやかんやと、転職や企業の邪魔をされていたとしたら、
この、倒産寸前である。
という情報を
その会社を辞めるために、利用をするのです。

どうですか?
同じ情報でも、全く真逆なのがわかると思います。

つまりは、
情報も、人により、良い悪いが異なるのです。

だからこそ
情報源はなるべく多い方がいい。

それは理解ができるでしょう。

例えば、
政治をする上では
右も、左も、そして中立も、全ての情報を持っていて、それらを上手く使いこなす方が、
より、素晴らしい社会に、国になるのはわかると思います。

これが、どれか一つに偏ると、必ず、その偏りは多くの歪みを生みます。

ですから、
多くの情報を仕入れながら、バランスよく処理をしていくのです。

では、この時の基準は?
と言うと
それは何度も書いていますが
未来側の状態が基準です。

つまりは、未来にこうなりたい。
という視点を元にして、
今の情報を利用し、行動をする。

では、未来の情報を見るときに必要な状態とは?
と言うと、
それはIQが高く、リラックスをした状態です。

つまりは、
時間軸を越えた状態を脳内で展開をし、操作をするには
リラックスをした状態が必要なのです。

では、最初に書いた様に
恐怖心を煽られた状態とは、リラックスしている状態でしょうか?

全然違いますよね?

これは、リラックスの逆の状態である
強いストレス状態になります。

ストレス状態では、基本的に、未来への視点よりも、
今この瞬間にフォーカスがされます。
つまりは、
冷静な判断ではなく、動物的な判断をするようになります。

だからこそ、
多くの守銭奴はこの様にして、恐怖心を利用して、自分の欲望を満たそうとするのです。

また、現代では
一見すると、とても、人の良さそうな人格や雰囲気の人でも
結構、この様な、人は多くいます。

これらの人は、
金銭を巻き上げるというよりかは、
多くの場合、
自分の都合のいい人間関係や環境を作るために、
恐怖心を使うことが良くあります。

場合によっては、誇張などをして、だれか一人を悪者扱いをして、
事実無根な情報を振りまく人間もいます。

これ以外にも
将来の不安や、目の前の不安、個人や他者との関係性など
様々な、不安要素を作り出したり、見つけだしたりして
他人を自分の都合よく操ろうとしている人間は多くいます。

それも、無意識的にやっている人も多くいます。

ただ、これらの人の共通点の一つは
自分自身が恐怖に振り回されている。
という部分があるでしょう。

金銭欲なら、金銭を無くすことに恐れ、
人間関係なら一人になること、村八分のようになることを恐れています。

では、
この様な人たちから、恐怖心を煽られたらどうするか?

対策は簡単です。

まずは、
基本的に、金が関係している内容には、近づかない。
例えば
医療のCMで、やたらと恐怖心を煽る様な商品は買わない。
実際に
ドラッグストアに行くと
本当に多くの薬品がありますよね?
例えば
風邪のときにおススメをしている「葛根湯」も実店舗だけでも、数種類がありますし、
Amazonなどであれば、もっと多くあります。
そして、その中の多くは、CMなど使っていません。

ちなみに、ほとんどの薬品は、どれも似たようなものです。
実は私もつい最近、塗り薬を購入をしたのですが、大体500円くらいの塗り薬を買いました。
しかも、大量に入っている商品を。
そして、他の製品はどうだったのか?
と言うと、
量は半分以下で値段は2~3倍くらいの商品が多くありました。

確かに、パッケージは色鮮やかですが、使われている薬品はどれも似たようなものです。
では、ここの差は何か?というと、単純に無駄な金、コストがあるから、こんなに高くなる。
ということです。

その中には、不要なCMとかの値段も含まれています。

勿論、CM全てが悪いとは言いませんが、今の時代に、やたらとCMに金を使うのは、良い方法ではありません。
今は、自分でCMを作れる時代ですから、そこでコストカットをして、多くの人に、買ってもらう方が良いのはわかると思います。

ですが、この様にCMの金を商品の向上に使う。
というよりも、中身はほとんど変えないで、同じような商品を新しくしたように見せかける手法の一つが
CMであり、その様なごまかしのために、無駄な金を使っている。
という、内容が結構あります。

ですので、
その辺の事情を知っていると
このCMの商品は買ってもOK、これは、買わない方がいい。
というのも、何となくわかるようになります。

また、今はYouTubeを始めとして、個人が自ら、恐怖心を煽って自分の信者を作る様な図式が出来上がっています。

あえて、名前は書きませんが、この様な悪質な方法で、実際に多くの事件が起きているのは皆さんもご存知でしょう。

ですが、これらの人にも数万人から数百万くらいのファンがいます。

まあ、はっきりといいますが、信者、カモ。という方がいいでしょうか…。

では、なぜにこの様な信者的な人達のことを書いたのか?
と言うと、
これらの人物も相手にするのは時間の無駄だからです。
というのも、
これらの人たちは
例えば
自称インフルエンサー的な人達に親近感を持っている。
専門用語で「ラポールが形成されている」為に、
自称インフルエンサー的な人とファンの人たちに、
他人から見ると、明らかにおかしな繋がりが出来ているからです。

それこそ、カルトの様な関係です。

ですから、
不用意に、その人達が信じることに対して、その人達が気に入らないことを言うと、
やたらと、感情的に、攻撃をしてくる。

これが、恐怖心を煽られた人間の典型的な症状です。

冷静でいられない。

この一言に尽きますが、
むしろ、冷静な判断が出来ない人が、自称インフルエンサー的な人達に、やられるのです。

なので、
ある意味自業自得とも言えます。

また、別の視点で言うと、これらの騙される人は
自分の欲望が大きすぎる。
ということができます。
つまりは
煩悩まみれな自己中心的な人間だから、この様な騙しに簡単に引っかかるのです。

では、これらの悪質な人から騙されないためには?
ということですが、
すでに、答えを若干書いています。

それは、
まずは、
利己的な煩悩に振り回されないことです。

あまりにも、煩悩が強すぎるから、同じような人達から騙されるのです。

この防御法は難しくはないでしょう。

単純に、
その方法はどれだけ、信頼性があるのだろうか?
ということもそうですが
それよりも
その人物がどれだけ信頼性があるのか?
という部分を見るのです。

実は、それをするのは、今の時代は比較的簡単になっています。

それは、
多くの情報を発信しているということですから、
ほとんどの人は
必ず、
ぼろが出ます。

例えば
YouTubeで不用意に言った一言
ツイッターで何気なく書いた内容
などなど
これらの細かな内容から、その人物がどのような人物か?
というのが、わかることができます。

多くの場合、
当人が嘘をついていることを理解しているので、
その部分が不意に、出る瞬間があるのです。

ですから、
その瞬間を逃さないことです。

勿論、これは、日常的な人間関係でも、使える内容です。


詐欺を始めとした騙しに騙されないための方法の一つは
相手のことをしっかりと観察することです。

この観察が
甘いから、
下手な情報に引っ掛かることになるのです。

もう少しだけ、
用心深く情報や人間に接していくことが
これからの時代では大切なことになるでしょう。

悲しいことですが、
自分の身を守るためには、必須のことです。


それでは
今日も最高の一日を。


spotify iOS / App
プロフィール 
皆さん、始めまして。 IroN(アイロン)と申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
プライバシーポリシー
プライバシーポリシー 広告の配信について 当ブログは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」及び「nend 」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は 「広告 – ポリシーと規約 – Google」 https://policies.google.com/technologies/ads?hl=ja をご覧ください。 このブログは、 Amazon.co.jpならびに、バリューコマースを宣伝し、リンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定された アフィリエイトプログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラム バリューコマース・アフィリエイトプログラム の参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 免責事項 当ブログで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人がお問い合わせより直接ご連絡下さい。 確認後、対応させて頂きます。 当ブログからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当ブログのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当ブログに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当ブログ(速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書)に掲載されているコンテンツや情報についての著作権は放棄しておりません。 当ブログ記事からの引用に関しましては「引用元の明示」によって無償で引用頂けます。 ただし、全文転載はお断りいたしております。 引用許可範囲についても、 事前予告なくこれを変更する事があります。 また、当ブログのコンテンツをそのまま盗用することも禁止しています。
お問い合わせ

名前
本文
記事検索
イージーマイショップ
Amazonライブリンク