この記事には一部ネタバレ情報が含まれています。

ネタバレが苦手な人はご注意ください。


前回はこちら。

Dr.STONE:reboot 百夜 第4話の感想と考察
http://hironxmoonxearthxmirror.jp/archives/20311977.html


ちなみに…(m´・ω・`)m ゴメン…
この記事には後日「追記」をした部分があります。
それらの内容は、各項目ごとにお願いします(o*。_。)oペコッ

では、続きをどうぞ(`・ω・´)

















第5話のあらすじ

Z=5 百夜を待つのは忙しいこと

ISSでレイは充電を繰り返しながら百夜達の帰りを待っていたある日、小さなデブリがソーラーパネルの一部を破壊していた。

レイは自身で宇宙空間でも作業ができるように自らを改造して、ISSの損傷を修復していく。

しかしこれ以外にも、ISSの軌道を修正させたりしたために、燃料や酸素などのエネルギーが底をついてしまった。

目の前の星にはエネルギーになる水が大量にあるのに手を出せない。

そこでレイは2億5000万Km先に、大量のエネルギー資源があることを思い出し、その場所へと向かうのでした。



レイさん…マジパネェっす(;'∀')

ここからは、感想と考察がメインになります。

そして、まずは追記から(o*。_。)oペコッ

そもそも、なぜ、このような追記をしているのか(。´・ω・)?
というと、簡単でして(;^ω^)
盛大に、考察をミスった…というか、「外れたから」です(´Д⊂グスン

なので、後日別記事を書こうか考えたのですが(-_-;)

STAP細胞事件の時に書かれた書籍を思い出したので、私もあえて今回の記事をなるべくそのまま残すことにしました。
というのも、STAP細胞の捏造が発覚をするまでは、つまりは、実在をするという前提で書かれた書籍、もしくは一部の文章を、そのまま残して、今でも出版をされている当時の書籍がいくつかあります。

本来…というか、ブログの感覚であれば、書き直しをするのが当たり前…みたいな感覚があると思います。

もちろん、紙の書籍などでも、明らかに問題がある部分は、重版されたときに修正をされたり、重版がかからないときには、HPなどに修正情報が載ったりします。
なので、紙の書籍などが修正を一切しないという訳ではありません。
ですので、何かしらの事情があり、そのままにしているのだと思います。

んで、今回の場合は、あくまでも娯楽を目的とした記事ですので、あえて、新しく記事を書き直すのではなく、このような一文を追加して、今回の記事はそのままにして、新しい考察などは次回以降の記事に書いていこうと決めました。

なので、今回の考察の一部は、今出ている情報をもとに考えると、かなり外れた内容になると思います。
(ただ、今後の展開にワンチャンあるかもですが(笑))

ということで、今回の記事はこのような記事になりますので、ご理解のほどよろしくお願いします(o*。_。)oペコッ






ここからは、追記前の記事になります。


まずは、レイさんが目指している場所ですが…(;゚д゚)ゴクリ…

ハイ(;'∀')

「火星」です( ゚Д゚)

ちなみに火星までは、今の技術だと片道2年ほどかかるようです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

まあ、火星の話はいったん横に置きましょう。


スマホのCPUを集めたロボットなんですが、ちょっと色々と出来過ぎているところがあります…。
まあ、気にしません(笑)

というか、自分を改造したり、宇宙船を移動させたり、本当にすんごいロボットですよ(;^ω^)

しかも、シャミールが百夜にきつく当たっていたのを知っているので、シャミールには手厳しい…(笑)

どことなく、人間臭くていいですね~(笑)

ただ、途中で酸素とかエネルギーとかが無くなるんですが(だから、火星に行くのですが(笑))、その時に「人間たちが~(;´Д`)」というレイのイメージが、これまた微妙に悪い顔をしていて笑えてきます。

しかも、「あの!!」リリアン・ワインバーグさんまで、悪い顔になっているとは…。
リリアンが何をしたっていうのよ(´・ω`・)エッ?

まあ、おそらく今回のお話で、レイの話も終わると思います。
もちろん、次回や、今後のお話で、「レイの火星開拓史」とかいう内容も出てくるかもしれませんが(笑)

ただ…(。-`ω-)
前回、めちゃくちゃ感動したのに、今回は若干コミカル調を強く感じて、(あくまでも個人的には。)この温度差に、若干の驚きと、疲れを感じています(笑)



まさか、「ホワイマン」はレイなのか?

先程火星の話を書きましたので、ここからは考察を。

まず、私の中ではレイは百夜たちの言うように1年後には、ISSともに墜落をすると思っていました。
だからこそ、前回めちゃくちゃ涙したんですが…(笑)

しかし今回のお話で分かったのは、どうやらレイは1年後も生きている。
しかも火星に向かっている…ということです。

これを知って私は、もしかしたら、ホワイマンはタイムトラベルをしたレイなのでは?という内容が浮かんできました。
ただ、この時に浮かんできた内容は3つあります。

一つ目は、単純に火星で超絶進化をしたレイが、ついにタイムマシンを完成させて、何かの拍子にレイの自我が大きく変わって、人類を全員石化させるために、タイムマシンで石化前の地球に向かって本家メデューサを使った。

二つ目は、タイムマシンは作っていないが、そのまま3700年間稼働をし続けている。
その間も自身の進化を続け、ドラ〇もんやア〇ム以上のロボットになっていて、千空が復活をするよりも前に地球に戻り、地球を監視していた…。

そして最後は、火星に行ったら火星人が居て、その火星人に超絶ロボットに改造をされて、2つ目のように地球に向かい、監視をしていた…。

という感じです。

2つ目と3つ目は、多少被る部分がありますが、どちらにしても、長い年月、もしくは、火星人の改造により、今までのレイとは大きく自我が変わって、ホワイマンになって…という感じです。

もし仮に、ホワイマンがレイのような存在であれば、人類の寿命という概念は関係がありませんから、何万年でも事実上稼働をすることは可能です。

まあ、ホワイマン関係については、他の記事にも考察を書いていきますので詳しくはそちらをどうぞ(o*。_。)oペコッ



次回ついに、ドクターストーン「無人島生活編」スタートか?

前回は、今回から無人島生活が始まるのでは?という予想をしておりました。
しかし蓋を開けてみると、全く違う内容だったわけです(笑)

もちろん、これはこれで、とてもよかったんですよ(((uдu*)ゥンゥン

なので、いい意味で期待を裏切られた今回です( ̄ー ̄)


そして今回の流れから言って、次は、ほぼ間違いなく無人島生活が始まるハズです。

もちろん、今回みたいに、読者の人たち向けに「ソユーズで遭難をした時の対処方法」を教えるストーリーも考えられますがね(笑)


まあ、次回は本編も復活しますので、どちらも楽しみにしたいと思っています( ´ ▽ ` )ノ


それでは、今日も最高の一日を!