速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

烏賀陽弘道

人は放っておくと自分の見たいようにしか、世界を見ない。だからこそ、他人の視点を持とう。

一つ前の記事に
引用をこれから使っていきますよ(`・ω・´)

みたいな内容を書きましたが…。

やぁ~。
めんどい(´Д⊂グスン

一応、引用の定義は表面上は理解していますが、
現代の状態ではどうかな?
ということで、色々とネットを中心に情報収集をしつつ、考えていました(;^ω^)

何というか、
なんで、こんなことで、だいぶ疲れたの?
というくらいに、
変に疲れていました。

正直、これよりも難しい内容を調べていても、ここまで疲れることはありませんでした。

全くの未知の内容ということでもありませんでした。

それなのに、思いのほかだいぶ疲れました(;^ω^)

まあ、
原因のいくつかはこれかな?
というのは
何となくわかったので、
まあ
ネタが手に入ったと思って、喜びませう( 一一)

ただ、変に疲れた原因の一つには
同じ内容でも、
人により
だいぶ解釈が違う…。
という内容があります。

要は
同じ言葉でも自分の都合のいいように解釈をしている人がこんなにも多くいるのか…。
ということが、改めて実感できましたよ。

しかし、ヤバいな…。
思ったのは、
その解釈って、
かなり、不味くねぇか?
という内容が、
これまた
多いこと、多いこと…(;´・ω・)

これは
最近発売をされた
烏賀陽弘道さんの

敷金・職質・保証人―知らないあなたがはめられる 
- 自衛のための「法律リテラシ―」を備えよ - 
(ワニブックスPLUS新書) 新書 – 2018/11/8

という書籍がわかり易くておススメですが、
これ以外にも
よく記事に出てきている
コーチングのスコトーマ
これまた、実感ができた訳です。

何度か書いていますが
スコトーマとは心理的な盲点であり、
この盲点により、
人により同じ情報を認識をしても
解釈などが全く異なるようになる
ともいえます。

そして、今回の疲労の原因の一つは気疲れ的な部分があります。
これは、
いつも見ないようなサイトを色々と観ていて思ったことで
これを真に受けて、
そのまま行ったら、
その人はどうなるんだよ?(。-`ω-)
という感情がかなり多く出てきて、
この様な感情の整理というか、
コントロールを余計にしなければいけなかったのが、
変に疲れた原因の一つでした。

今回は引用はしませんが、
文字によってもホメオスタシスの同調が起きる。
という内容がある様に、
文字からの影響。
というモノがあります。

この文字からの影響とは文字面だけでなく、行間からの影響も含まれます。
要は
主張の裏側からの影響です。
ここが、思いのほか、強く出ていました。

つまりは、
他人の為に(`・ω・´)
という言葉の裏側から
巻き上げてやる(・∀・)ニヤニヤ
という内容が観えてくるのが
めちゃくちゃ多かったのです。

いつもなら、この手の内容も
はいはい(;´・ω・)
終わりなのですが
今回はそうはいきませんでした(;´・ω・)

まあ、この原因の一つは単純。

単なる体調の問題です(´・ω`・)エッ?

すんごく寒くて、きつかったのですよ。

暖房をつけても。

そのため、
いつもよりも体力的に弱っていたので、情報的な影響を受けやすかったのです。

これは、風邪などの時に、弱気になる。
というのをイメージしてもらうといいかな…。
思います。


引用に対しては別の記事に書きますが、
どうしても、
使わないときよりも長い記事にしなければ、法律的に引っかかる可能性が出てきます。

しかし、以前も書きましたが
このブログの記事はなるべく、短めにして、何度も繰り返し見れるように書いていきたい。
という考えがあります。

これは先に書いた
文字からのホメオスタシス同調を起こしやすくしたいからです。
くりかえし読めば読んだ分だけ、同調効果は高くなりやすいです。
ですので、
それだけ、何かの変化のきっかけや材料になる確率が高くなる。

ですが…(`・ω・´)

これもアティチュードを変える材料になる(^O^)/
と思い
とにかく、
やってみましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

というか、現在進行形でアティチュードを書き換え中です。

これについては、また後日に(`・ω・´)

ただ、今回の件で改めて思ったのは
自分の視点だけで、物事をとらえる癖はなるべく無くす方がいい。
ということです。

もちろん、自分の視点も大切です。
これは言うまでもありません。
ですが、ここに固執をすると、認識を誤る確率が高くなります。

特にネットと言うのは玉石混淆です。

ですので、
自分以外の視点も上手く利用をして、情報に接して欲しいと思いました。

今回のアティチュードを変える。
というのも
今までの自分の視点から離している行為とも言えます。

これだけでも内容によっては
疲れますが
上手く行けば
不要なものは排除でき、
必要なものは増やせる。
ということも可能になります。

これを今回の内容に対して言うのであれば
一つの情報から複数の内容を、情報を入手できるということでもあります。

ですので、
自分にこだわりつつ、他者の視点も加えて情報に接しましょう。

それが
これからの時代では
必須になるハズです。


それでは
今日も最高の一日を。


新刊紹介 「敷金・職質・保証人―知らないあなたがはめられる - 自衛のための「法律リテラシ―」を備えよ」

この本も、とてもいい本で、色々と書きたいことがあるのですが…。
他にも同じように書きたいことが多くあり
どれから手をつけるか…。
というので
本当に悩んでいます。

ただ
とりあえずは
出たばかりの新刊ですので
なるべく初動の売り上げに貢献をしたいと思います。

ということで
かる~く
章ごとの感想を書いておきます。


まえがき――向こうがあなたを「被害者」に決める

早速ですが
一文を引用します。

社会生活を営んでいくために、自分で自分の身を守る知識のことを、
私は広い意味での「リテラシー」と呼んでいます。

引用終わり

この言葉はこの後に続く本書の内容を読めば読むほどに
自分の中に大きく響いてくるハズです。

実際に自分も自覚はしていましたが
本書を読んで思ったのは
だいぶ
自覚が足りなく、甘い認識で物事を考えていた。
という
正直な感想です。

というか、
本書にでてくる一部の内容に近い話は
私は身近な人達から結構聴いていたのですが
この本を読み、
改めて
彼ら、彼女らの話や私の体験などを振り返ってみると
色々と問題点が見えてきました。

もちろん、
ここでそれらの話を具体的に書くことはできません。
その理由についても本書の中に出てきます。

現代には危険地帯がいっぱいある。
しかも、日常のいたるところに。

だけども
多くの人はそれらの内容に直面するまでは
認識すらもできない。

これはこのブログでもよく書いてある
「スコトーマ」と呼ばれる心理的な盲点であり
別の言い方をするなら
人間は今、自分が重要だと思うものしか認識をしない。
という生得的な機能の働きにより、認識に上がらない。
と言えます。

ですが、
それでは正直遅いのでは?
というのが
個人的な意見です。

この本では
一部のジャンルの内容を書いていますが
この一部の内容を他のジャンルに置き換えることで
より多くの危険地帯を回避する手助けになるハズです。


第1章 敷金は簡単に取り戻せる

この章では、烏賀陽さんが実際に体験した内容が書かれています。
そして
時代の移り変わりによる変化に対応するには
固い頭では駄目だ。ということも。
そして
今はどうかは知りませんが
以前は、だいぶアコギな方法で大金を手に入れていたのだな…。
ということもわかります。
正直、貸主にも同情できる部分はありました。



第2章 突然の「職務質問」、恐怖の顛末

この話は本当に悲惨です。
個人的には
警察官の友人は多くいるので
彼らの苦労も一般的な人よりかは理解しているつもりです。
しかし
正直疑問が残る内容も多くしっています。
今回の例は
ある意味では
現代のシステムの問題点が起こした内容ともいえます。


第3章 保証人、そして連帯保証人になるということ

まず書きましょう。
個人で連帯保証人になるメリットはありません。
百歩譲って、
自分の子供の下宿先のアパートの保証人になるくらい。
書かれているように、
本当にそれくらいにするべきです。

賃貸を借りるにしても
代行業者はありますし、最近は保証人なしでも借りられる物件はあります。

他にも方法はあると思いますので
もし、必要なら
本気で探すことをおススメします。

そして、烏賀陽さんがこの章の中でいっていることですが
簡単に保証人になってくれ。と頼んでくる人には、
自分との関係をそれほど軽視しているのか?
怒り狂うくらいでちょうどいい。
そして、その方が断わりやすくなる。
正直に書いています。

そして
この様な節もあります。
「ハンコ一瞬、後悔一生」

これは烏賀陽さんの個人的な体験が関係しています。
そして
その体験は現在の福島原発事故へと繋がっていくのです。

また
この章では
音楽業界の例も出てきます。
この本だけでも十分によくわかると思いますが
より
詳しく知りたいのであれば
矢沢永吉さんの書籍を読むといいと思います。

時代背景は多少違いますが
後ろにあるプリンシプルは「今も同じ」ですから。


第4章 ネットに書き込んで逮捕される⁉

これについては
私も含め
重々気を付けた方が良いでしょう。
特に
日本では
ネットへの風当たりはもの凄く強く
さらに厄介なのは
歪んだ独自の文化的な進化をしていることです。

そして
そこの問題点や危険性を認識していない人が多い。
もしくは
認識をしていても
私のように
甘い、雑な認識の人が殆どでしょう。

テクノロジーは今後ますます進化をしていきます。

大きすぎる力を使いこなすには
まずは
使い手がそれだけの力量を身に着けている必要があります。

しかし
手軽に触れられる内容が
それほどにまで
大きな力を持ち
しっかりと使いこなすには
かなりの知性や知識を含む
大きな力が必要だとは
多くの人は思っていません。

これは
自動車というテクノロジーを例に書かれていますが
車は
教習所というカリキュラムを通過しないと
使うことが許されていません。

しかし、今のネットはそんなものは必要ない。

本当に使う気になれば
機材を買って、
あとはフリーWi-Fiの場所を巡れば事実上タダでネットができます。

手軽さゆえの危険性
とでも言いましょうか…。

そこの危険性もしっかりと自覚をして
上手くこのツールを使って行きましょう。



第5章自衛のためのかかりつけ弁護士

この章では
一般人にとっては
だいぶ敷居が高い
弁護士
というシステムについて
色々と書かれています。

アメリカは訴訟社会である。
というのは
皆さんご存知だと思います。

その為
各家庭には専属の弁護士、「ホーム・ロイヤー」がいるのが一般的です。
この章では出てきます。

それくらいに
アメリカでは弁護士というは日常的なものなのでしょう。
ここで
なんかちょっといやだな…。
感じる辺りが
まだまだ
私が世界を知らない証拠なのでしょうね(笑)

しかし、
今後は日本もこのようになっていく可能性が高くあります。

また
色々と民事、刑事についての内容を書いてくれてはいますが
正直
どれも
万能とはいえません。

ただ
刑事事件専門の
若い弁護士の人たちが作った弁護士事務所の内容はとても興味深かったです。

烏賀陽さんも書かれていますが
考え方が
昔の人と違う。
という
内容は
本文を読めば理解できるハズです。

今後は
大手企業などが
弁護士保険業界に
加入をしてくるでしょう。

また
ベンチャーとして
直接弁護士が経営をしてもいいのではないでしょうか?


あとがき

ここだけでも多くの書きたい内容が出てきますが
あえて、ここでは
本当に最後に出てくる一文を引用して終わりにします。

引用開始

西欧の格言では「知識は力である」(Knowledge is power)と言います。
平たく言うと「知っていることで、あなたには力が備わる」という意味です。

引用終わり

すでにご理解していると思いますが
この本を通して、烏賀陽さんは
読み手である私たちに
力をくれている訳です。

もちろん、
こち亀という漫画に出てきた
雑学(ざつまなぶ)というキャラのように
ただ
それらの内容を
暇つぶし的なことにしか使わないのではダメでしょう。

もちろん
知識を仕入れたのだから
なんでもかんでも実践をする必要もないと思います。
例えば
自己破産がどれだけ効果的なのか知る為にわざと自己破産をするような生活を送る。
とかは
不要でしょう。

ただ
選択肢の一つとして
もっと言うなら
問題に直面した時に
解決するための
選択肢を
一つでも多くしておく。
という意味合いで
知っておく。
というのでも良いと思います。

ここに出てきた内容は
できるなら避けたい内容ばかりです。
ですので
まずは
直接的な危険を回避するために知っておく。
そして
万が一、
巻き込まれた時のために
しっかりと生還するために
知っておく。

こんな気持ちからで良いと思いますので
どんどん
知という力を蓄えてください。

また
烏賀陽さんのnoteもよろしくお願いします。

烏賀陽(うがや)弘道/Hiro Ugaya|note



それでは
今日も最高の一日を。

敷金・職質・保証人――知らないあなたは嵌められる - 必要なのは「自衛のためのリテラシ―」 烏賀陽弘道

烏賀陽弘道さんの新刊になります。


まだ、予約の段階ですので
内容は全くわかりませんが、
確実に
言えるのは
絶対に
読む価値がある本
だと
言うことです。

実際に私も、情報が入ってすぐに予約をしました。

ご自身のTwitterより引用します。
以下
こうした法律の落とし穴のそばにいる人たちにも危険を知らせたく、スーパーにも配本します。
本当はキオスクやコンビニでも売りたいのです。
以上

この文面から察するに
スーパーよりも
コンビニやキオスクの
方が
配本する難易度が高いのでしょうか?
個人的には
スーパーの本って
雑誌と幼児向けの本くらいしか見たことがありません。
(それか、スコトーマで抜けているか…。明日にでも見てみます。)

確かに
コンビニとかって
変な本か、なんちゃって健康本が多いですよね…。

う~ん…。


とりあえず、
今の段階で思ったのは
商業的にも
置く価値がある。
コンビニ側が思うように
一人でも多くの人が
今回の新刊を買って
応援をしましょう!
という内容です。



応援と言えば
これも
私個人のお願いですので
烏賀陽さんは
この発言に一切関係がありません。

ですので
そこをしっかりと理解して頂き、
あくまでも
私個人のお願いとして
続きを読んでください。



それは
毎月100円でいいから
烏賀陽さんのnoteのサポートを
なるべく
一人でも多くの人に
してもらいたい。
という
お願いです。

本当であれば
noteの記事も買いつつ、
サポートも毎月した方が
烏賀陽さんにとっても良いのでしょうが
そこで無理をしても、
サポートする側も
烏賀陽さんも
心の底から
喜べないと思うのです。

ですので
noteは不定期購入でも良いですから
毎月
一回
100円の
サポート
くらいは
出来ませんでしょうか?

今の時期であれば
缶コーヒー一本分
肉まん、あんまん一個分を
「月に一回」
烏賀陽さんのサポートのために
使うだけです。

この様な人が
1万にいれば
100円×10000人
100万円があつまります。

その際のnoteの取り分は
ここではザっとで書きますが
30%になります。

今回の金額であれば
70万円が烏賀陽さんに行き
残りは
noteの運営費になる訳です。

もしかしたら
70万円も烏賀陽にやるのは納得いかん。
思う人もいるでしょう。
そういう人は
サポートしなくて結構ですし
そもそも
「サポート」
というネーミングの通りに
活動の応援としての行為です。
そこを理解しているのであれば
正直
70万でも0がひとつ、ふたつは足りないんじゃないの?
とか
個人的には思っています。

資金があれば
その分、
活動の幅は広がりますし
noteでメインに書かれている
福島関連の内容以外にも
興味のある、取材をしたい内容がいくつかある。
烏賀陽さんは仰っています。

もちろん
サポートしたお金がどのように使われるのかは
烏賀陽さんの考え方次第ですが
それでも
しっかりと使ってくれるでしょう。

少なくとも
取材に行き
疲れた体に
栄養を与える為に
牛丼の特盛Aセット豚汁に変更、生卵付き
という
食事をとってくれて
大いに構いません!
なんなら
高級焼き肉店でもOKです(笑)

これが
毎月1万円とか1000円とかのサポートであれば
余裕があっても、何かしら、引っ掛かりの様な気持ちを感じる人もいるかもしれませんが
月に1回、100円だけでいいのです。
これであればそこまででは無いでしょう。

むしろ
本当はサポートやnoteを買いたい…。
と思っているけど
コンビニ決済は面倒だし
クレカも持っていないから
二の足を踏んでいる人であれば
おススメは
「Vプリカ」
ではなく
銀行やそのほかの会社の
無料で使える
「Visaデビット」
です。

実際に私は
りそなデビットカード(Visaデビット)|りそな銀行
の機能をnoteで利用しています。
おそらくですが
他のVisaデビットでも大丈夫なのではないでしょうか?
実際に使ってはいないのですが
「ジャパンネット銀行」
VISAデビット機能があるので
使えるハズです。

ただ
デビットカードでは無いですが
この記事を書いている時点では
auウォレット
使えませんでした。
今後使えるようになる可能性もありますが、現状は利用不可です。


もちろん、
「Vプリカ」
普通のクレカ
でも
良いと思いますし
ご自身が使い易い方法でやるのが一番だと思います。

私のように
色々と口座を使い分けておけば
ごちゃごちゃになることは少ないと思います。
もちろん
違う銀行に毎回行くのは多少面倒ですが
それでも
用途を分けておくのは
個人的にはあっています。


それと
話が少しズレますが
これから
クレジットカードを契約しようと考えている人は
絶対に!
リボルビング払いが初期設定になっている会社とは
契約をしないように!!
必ず通常の?一括払いを初期設定として
他に自由に分割回数を決められる。
という
正直、書いていて当たり前すぎるだろう…。
という
内容の契約「しか」しないように!
というか
リボは一生で一度も使わなくていいですから!
詐欺とまでは言いませんが
だいぶアコギだと思っています。
また
これも
無いとは思いますが
最初の一回のみリボで払ったら
あとは
一括を初期設定に変更できますから。
みたいな
契約もしないように!
その一回が、めちゃくちゃ長いですから…。


話を戻しますが
無理にサポートをしたり
noteを購入する必要はないと思っていますし、
私や他の人からお願いされたから
無理やりに買う。
というのも、やめてください。

それは
本当の意味で
自分が選択をして
選んで決めた行動では無いからです。

それでは
結局
自分の意思ではなく
他人の意思であり
他人からの強制です。

そこには
自主性という内容はありません。

今回
この様なお願いを
個人的に書きましたが
これは
あくまで
私からの
「一切
無理や負担が無く、
出来たら…」
という
お願いであり
強要、強制ではありません。

皆さんが
選択をする際の
一つの判断基準の材料として
使って欲しいと思っています。


烏賀陽(うがや)弘道/Hiro Ugaya|note



それでは
今日も最高の一日を。
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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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