速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

能力開発

「数打てば当たる」は正しいけれども、同時に質も高めていかないとやっぱり駄目です。

これは、何でもそうですね。

べつにブログの記事に限定している訳ではありません。

ただ、この時に参考にしてもらいたい内容があり、
何度か書いている
「シグモイド曲線」
という考え方です。

簡単に書いておくと
人間の成長の過程は、
最初のうちはほとんど
表面上には表れないが、
ある一定の領域になると
一気に成果が見えてくる。
という内容です。

そして、成長や学習とは
その学習、成長をしたい内容に対しての
刺激を脳に与えて、
神経ネットワークを構築していく。
ということです。

この刺激が一定量与えられると、
神経ネットワークが構築されたことになり、
学習が完了をする。ということです。

勿論正確には
最初の段階から徐々にですが
神経ネットワークは構築をされており、
その目的とするネットワーク構築は完了していないが、
その時点でも微量のネットワークは出来ています。

なので、この微量なネットワークがどんどんしっかりとしたネットワークに変わって行き
ある一定ラインのネットワークが出来上がると
俗にいう
一気に成長をした。
という様な現象として現れてくる訳です。

ですので、
この様になるまでは
とにかく、どんどん刺激を与えてあげる必要があるのです。

が…。

当然ですが
とにかく雑に、刺激を与えても効率が悪いです。
同時に
最初のうちは、上手くコントロールが出来ないので、どーしても雑になったり、質が低くなってしまいます。

雑な刺激では駄目だけど、雑な刺激しか今は与えられない。
という
ジレンマが出てきますね(´Д⊂グスン

ですので
有名な言葉がここで役に立つわけです。

それは

ゆっくり、時間を掛けてでも良いから
丁寧に取り組む

という内容です。

この言葉は皆さんも一度は聞いたことがあるでしょう?

ちなみに、勘違いしないでもらいたいのは
ゆっくりという言葉を
ダラダラ
解釈をしないように…。
ということです。

この言葉は全く意味が違います。

そして、多くの成長が出来ない人は
この様な言葉の意味合いを勘違いして認識している可能性が結構高いです。

それであれば、思うように成長をしないのは当然ですよね?

ちょっと極端な例ですが
赤い絵の具を足して
言っているのに
オレンジ色を足しいるようなものです。

確かに大きな枠組みで考えれば
赤系の色
ですが
ここを雑にしてはいけないのです。

今欲しいのは赤い絵の具であり、オレンジ色では無いのです。

つまり、
元々全く違う刺激を与えているのだから成長をする訳が無いのです。

では、正しく言葉を理解したとして、
この時のコツはあるのか?
と思う人もいるでしょう。

当然、あります。

具体的には2つほど。

一つ目は
お手本となる人を徹底的に観察をすること。
そして真似ること。
です。
学びというのは真似るという言葉から派生した。
という話もあるくらいに、
とても効果的な方法の一つです。

実際に、お手本を参考にしているのといないのでは、成長の速度が全然違います。
それは、
すでに、理想とする状態を
疑似的にでも体感をすることで
脳内における
神経ネットワークの構築が進みやすくなるからです。
つまりは、
刺激が強くなる。と、ここでは認識して貰えば良いと思います。

そして、二つ目は
一つ目の応用になるのですが
自分がお手本の人になったつもりで、イメージングを行うことです。

この様に書くと、
身体を使う内容では簡単かもしれないけど
弁護士や医師、プログラマーなどであれば無理だろ…。と思うかもしれませんが、
そんなことはありません。

この様な場合でも
例えば
一流のプログラマーとしてすでに世界的な企業や政府から依頼をされて日々プログラミングをしている。
というイメージングをしていきます。
(ここの場合は職業で書いていきますが。)
要は
すでにその職業人として活躍をしている自分というイメージを臨場感高くイメージをして欲しいのです。
出来れば、
その職業で必要な知識や技術、環境などに実際に触れてみるとより効果的です。
ただ、難しいようなら、今であればネットの動画や写真などを使って、イメージ構築の材料にします。

そして、一つ目との違いは他者のイメージを使うのではなく、
その理想的な自分になりきっているイメージを使う。
ということです。

この様なイメージングをすることで
脳内には
実際に身体を動かしているときと
同じ刺激が与えられます。

これも、近年ではよく聞く話になってきましたが
脳にとっては
実際に身体を動かしたときの刺激も
イメージングによる刺激も
どちらも同じ電気信号になります。

ですので、実際に身体を使わなくても
しっかりとイメージングが出来ていれば
そのイメージングによる刺激で
神経ネットワークの構築が進むのです。

この二つのアプローチを上手く使うことで
従来の学習方法だけの時よりも
格段に効率的に学習が進んで行きます。


そして、当然の事ですが
日々取り組む際に意識することは
一回、一回の、細かな部分まで
意識に上げて
実践をする。
ということです。

この意識に上げる。
という行為が
質を高めるという内容に
ダイレクトにつながっている。
と言っても良いくらいです。

ですので、
まずは
とにかく
雑でも良いから、実践をする。
(勿論、理想的には、この段階から質を意識できれば良いですが、難しいようであれば無視してOKです。)

そして
ある程度慣れてきたら
質を意識してゆっくりになってもいいから丁寧に取り組む。

さらに慣れてきたら
お手本を観察して、真似をしつつ、
理想とする自分にすでになっているというイメージを臨場感高くイメージングをする。

という流れで取り組んでいくと
効率的に学習は進んでいくハズです。

勿論、このゼロ段階目として
最初のうちに
徹底してお手本を見まくって、徹底的に覚えておく。
という内容を行えればさらに良いです。

最初のうちは
どーしても雑になりがちですが
ある程度慣れてきたら
必ず、
質を意識することを
必須にしてください。

ここを必須にできるかどうかも
大きな分かれ道の一つです。


がむしゃらにやる…。
という熱意は買いますが、
それだけでは非効率なことが多いです。

熱意を無駄にしないためにも
しっかりと
思考を働かせて取り組みましょう。


それでは
今日も最高の一日を。



仮説を立ててから調べる。 調べてから仮説を立てるのではない。

一つ前の記事に少しですが仮説について書いたのでその補足的な記事を。

今回も

苫米地英人さんの
思考停止という病
という書籍を軸に記事を書いていきます。


まず、この書籍では
仮説の定義を少し広めにしており
「あたりをつける」という感覚で取り組んでみると良いですよ。
という内容が出てきます。

要は
あたりをつけてから
実際に調べ始める。
という流れを紹介しています。

これは、私も以前からやっていた流れですので
多くの人が
自然と実践をしている内容ではないかと思います…。
詳しくはわかりませんが(;^ω^)

ですが、
身近な内容で例えるなら
ある商品の再現レシピを調べた時に
思うようなレシピが見つからないときは
個人的には
色々と調味料や調理法などを検索にかけます。

例えば
あるラーメンを自宅で簡単に作ろうとしたときに、
既存のレシピではイマイチ納得ができなかったとします。

その時に
何が足りないのかを考えてみます。
その結果
もしかしたら、
ニンニクとショウガが足りないのか?
という
「あたりをつけます」

それから、
再度これらの内容を追加したりして、検索を再開します。

その中からさらに、使えそうな内容を選択して
実際に調理をしてみます。

この様な感じで
身近でかつダメージが少ない内容から
この
「あたりをつける」→「調べる」→「実践する」
という
一連の流れを身体に馴染ませるのは
比較的効率が良い方法だと思っています。

というのも、
身近な内容ですから、
まず、すぐに始められる。

そして、
多くの場合身近な内容ですから
失敗をしても
そこまで大きなダメージになりにくい。

これが
全くPCの知識が無いのに、あたりをつけながら自作で作ろうとしても
まず、難しいでしょう。
最悪、大けがをします。

ですので、
あたりをつける
とは言え
何でもかんでもあたりをつければ良いのではないのです。

自作PCであれば
しっかりと解説をしてくれているサイトや書籍を見ながら、もしくは、読み込んでから実践をした方が良いでしょう。

つまり、
すでに、詳しい内容はわからないが、事前に情報を集められる内容である場合は
あたりなどつけないで
その内容に必要な知識や情報を
徹底的に収集をしてから実際に運用をする。
という方法の方が効率的ですし、安全です。

あたりをつけるのは
あくまでも
現時点で
ほぼほぼ未知の内容です。

この未知の内容とは
人類史上で未知の内容ということではなく
個人において
心理的盲点や知識不足などで未知な状態になっている状態。
ということです。

ですので、
あたりをつける
という作業でも
この状態が比較的解消しやすいのです。

これは
すでに他人が決めた答えを探すのではなく
自分が最初から最後まで
自力で行う行為になります。

ですので
学校教育に慣れている人には
少し抵抗があるかもしれませんが
とても楽しい行為です。

そして、自ら問題を発見し、解決に向かう姿勢というのは
思考を働かせるという内容そのものでもあります。

今回は
料理という身近な内容を一例にしていますが、
あたりをつける内容は
当然ですが
個人の自由に決めてください。

それこそ、
歴史的な内容でも良いですし、科学的な内容でもOK
または、ゲームの攻略法でもいいかもしれません。

本当に
行う内容は何でも良いのです。

そして
最後に伝えておきたいのは
ここでも
他人と比較をしない。
ということです。

あの人はあんな内容を調べているのに
自分はこんな内容を調べてる…。
とか
絶対に比較をしないでください。

それこそ自由にやりましょう(´ー`*)ウンウン

自分の今興味があるものを好きに調べているからこそ思考が活性化されるのです。

嫌々やっても、むしろ逆効果です。


世間に溢れている
嫌なことを我慢するから成長をする。
という
ウソを信じないように。


それでは
今日も最高の一日を。



繰り返し同じ本を読むことだって…。実践さ(`・ω・´)

これは
いくつかの書籍に直接的に関係してくるのですが
今回は
コレクション版の新福音書
元に書きます。

そもそも
多くの福音書は

実践の書

である。

特別寄稿の中で書かれています。

そして
実践とは
行動のことでありますから
それこそ
実践をできることは
山の様にあるでしょう。

むしろ
多すぎて
何をすればいいのか…(´Д⊂グスン

という人には
こー言っておきます。


自分が
「今」
やりたい内容を
やればいい。
とね。

それと
もう一つおススメなのは
特に
危険性がないのであれば
自分が
今までやらなかった内容に取り組む。
とかです。

やりたいこと
やらなかったこと
という
相反するものを
同時に
やることで
より実践の効果が高くなります。

勿論
これは
ある程度
実践をして
実践に慣れてきたらでOKです。

まずは
自分が
その時に
「やりたい(`・ω・´)」
思ったことから
順に取り組めば良いでしょう。

そこから
徐々に
実践の質を高めればOKです(´ー`*)ウンウン

なので
まずは
短くても
実践を
開始して
継続をすることです。

そーいう意味でも
繰り返し
何度も
同じ本を読む。
読み込む。
というのは
とても
立派な実践の一つと言えます。

いくつかの効果として
当然ですが

読むごとに
違う発見がある。

そして
その著者の視点をより深くもてるようになる。

これは
その著者の視点で世界を見れるようにもなっていく。
ということです。

つまり
複数の視点から
世界を観れる。

例えば
一つの情報に対しても
自分の視点一つしか持っていない人と
自分と好きな著者の視点の二つを持っている人では
同じ情報源でも
手に入る情報量は2倍になります。

この様な状態は
今後の時代を生き抜き、人生を切り開くためには
必須となる内容の一つです。

ですので
まずは
自分が好きな著者から始めていき
どんどん
他の著者の視点も増やしていきます。

その
第一歩が
今、気になる著者の本を
繰り返し
何度も
読むことです。

これは
立派な実践であり
同時に
知識や情報の収集であり
IQの訓練であり
新たな視点の獲得である。

勿論、他にもまだありますが
今回は
とりあえずここまでに。

どーですか?
とても良いことづくめでしょ?

ですので
皆さんも
時間が許す限り
どんどん書籍を読みまくってください( ´ ▽ ` )ノ

それでは
今日も最高の一日を。

口ずさみながら、本を読め? 超並列脳の訓練に(`・ω・´)

ちょっと今までと違いますが…( ̄▽ ̄;)

今回も実は
ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス(認知科学) (まんが苫米地式02)
関係の記事です(´・ω`・)エッ?

何故なら最後に
速読のアプリを~。
という
一コマがありますから…(;・∀・)
というのは
後付けで(笑)

本当は
タイトルにもある様に
超並列脳、
超並列思考の訓練として
簡単な方法を書いておきます。

というか
すでに
タイトルにもありますが
要は
何かしらの歌を
軽く口ずさみながら
(脳内で音声言語化しないで)
本を読み進めて行くのです(´ー`*)ウンウン

この様に書くと
そんな難しいこと…(;´Д`A ```
思うかもしれませんが
おそらく
ほとんどの人には
簡単に
すぐに
できる…
ハズです(´・ω`・)エッ?

というのも
私は
これを
一発で出来たので
今回は私の個人的な意見は
おそらく
参考にならない可能性が高いのですm(__)m

でも
皆さんも
小学校とかの合唱コンクールとか音楽の歌のテストとかで
歌詞カードを見ながら
歌った経験てあるハズですよね?
要は
あんな感じだと思ってください(´ー`*)ウンウン

勿論
そうは言っても
歌詞カードと本じゃ内容が違うじゃないか(。-`ω-)
思う人もいると思いますが…。
まずは
何度かやってみてください(´ー`*)ウンウン


歌詞カードを見ながら歌う。
という時も
実際には
よく記事にしている
先読みの技術では無いですが
歌いながら
少し先の歌詞を目で見て
頭で理解しているハズです。
というか
ほとんどの人が
気付いていないだけで
これをやっているハズです。

で…。

今回の内容を実践してくれている。
という前提で続きを書きますが
ここまでの
軽く歌を口ずさむ
という行為と
本を読む
という行為で
2つの異なる処理になります。

今回の書籍でも出てきますが
意識的な並列処理でも
2つまでであれば
ほとんどの人は
難なくできるハズです。

ですが
3つ以上になると
難易度が格段に上がる…。
ようです(;・∀・)

まあ
今回であれば
大体のポップスというのは
8ビートでの曲になるので

片足で
8カウントを数えながら、
しっかりとコントロールをしながら

その足のタップのリズムに合わせて歌いつつ

このリズムを
ガン無視して
どんどん
独立したスピードで本を読んでいく。

という
3つを
同時並列で行うと
より
並列度の訓練には良いでしょう(´ー`*)ウンウン


さらに(`・ω・´)
片足で8カウントを刻みつつ
反対の足ではアフタービート
8カウントでいうと
偶数になる2、4、6、8のカウントでのみ
足踏みをする。

つまり
このカウントでは両足のつま先、もしくは踵でリズムを刻むことになります。

なので
書き忘れてましたが
この訓練をする時は
椅子に座ってやってください(笑)

とりあえず、
まずは
ここまでを
しっかりとできるように目指してみると良いと思います。

ドラムやピアノ
吹奏楽やマーチング、
ダンス経験者
などの人は
比較的
すぐにできるようになるでしょうが
それ以外の人は
焦らないで
マイペースにどうぞ(´ー`*)ウンウン

まあ
歌いながら
本を読む。
という内容だけでも
効果は十分にありますし
非言語で本を読んでいく。
という
体感も得られますので
速読の訓練としての効果も高い内容です。

どうぞ、お試しを(´ー`*)ウンウン

それでは
今日も最高の一日を。

言葉の処理能力を上げる為にも、言葉から離れる時間を持とう。

今回は前回の記事とはちょっと違う角度から
文字言語の訓練的な記事を書いています。

タイトルにもある様に
一見すると矛盾をするような内容ですが
実はかなり大切な内容です。

人間は基本的に言語で、左脳で思考をしています。

ですが
同時に人間には右脳的な処理も生得的に備わっています。

そして
現代社会では
左脳による処理にだいぶ偏っています。

要は
言語での処理の負荷が多すぎる。ということです。

ちなみにここでの負荷は
前回書いた内容の負荷とはちょっと違います。

正確には
負荷というより
処理をする対象の比率
という感じです。

特にネットサービスが普及をし始めたここ15年くらいは
この様な状態が爆発的に増加をしてきました。

その為
ネットが普及する前の時代よりも
右脳による処理をする機会が減ってきているのです。

では、どうするのか(・・?
と言うと
簡単な方法の一つは

五感で感じた体感を
言語による処理を介さないで、
そのまま
言語化しないで
感じる。
ということです。

例えば
朝の寒さを、
寒い…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
という言葉で処理をしないで
脳内でも言語化を一切しないで
その寒さという触感を
そのままに
感じるのです。

違う例えであれば
寒い日に
あったかいミルクティーを飲んでいて
その味を
言語化しないで
しみじみと
じっくりと
味わっている時の様に
その五感の体感を
言語化しないで
そのまま
ダイレクトに
味わってください。
感じてください。
感応してください。
ということです。

本当にこんなことで
文字言語などの処理能力が高くなるのか(・・?
と思う人もいるでしょうが
ちゃんとやれば、個人差は当然ありますが
全然高くなります。

そもそも
五感で感じる。という行為は
やってみればわかると思いますが
かなりの情報量を一度に、同時に処理をしています。

ですので
多くの人は
しっかりとやろうとすると
最初はかなり大変だと思います。

基本的に
言語による処理はシリアルな処理が基本ですが
五感による非言語の処理は生得的にはパラレルな処理が基本としてあります。

これは
苫米地英人さんの
洗脳護身術などの止観
という内容に出てくる内容ですが
要は
言語の呪縛を打ち破る。
という内容で説明ができます。

特に現代人は
すでに書いた様に
五感での処理が鈍くなっています。

ですので
この部分を少しだけでも鍛えてあげるだけでも
かなりの処理能力の飛躍になるのです。

できれば
言語を使った分だけ同じ時間を言語から離れた時間にしてもらいたいですが
これは中々難しい。

ですので
まずは5分とかからでも良いので
できる範囲から
意識的に
この様な
言語化しないで
五感で感じる。
という処理をしてみてください。

やってみるわかりますが
とても楽しい内容です。

今まで見ていた世界から広がる感覚もよくわかると思います。

それでは
今日も最高の一日を。
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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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