速読で多読が日常

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

運動関係

かる~くのストレッチは意外におススメ。変に運動するくらいなら10分くらいのストレッチでリラックスを。

ストレス大国となっている日本。

これまた、ある意味有り体な話題に取られそうですが
お手軽な
リラックスの方法の一つが
ストレッチになります。

ただ、いきなり、
へにゃ~とペターとなる様な状態を目指さないことです。

ここでも
自分に無理が無い範囲で
気持ちよさを味わえる範囲で行うことです。

ここの方法については
例えば
腰 ストレッチ
の様にして検索をすれば
い~っぱい出てきますので(笑)
それらを参考にしてみてください。

ただ、今回の記事であれば、それぞれの内容に共通をしている部分を書いていきます。

それは
本当に
些細な動き、位置の違いでも
身体への刺激が
全然変わる。
ということです。

例えば
首を二重顎を作るイメージで(笑)
後ろ、もしくは斜め後ろに引いてください。

おそらく、結構な数の人は、この状態でも
十分にストレッチ効果がある人は多いのではないでしょうか?

多くの場合、鎖骨の辺りに疲労があれば、その周辺に刺激が行くハズです。
もしくは、首の後ろから脊柱起立筋と呼ばれる背中の中心部分とか。
まあ、ここでも刺激は人により全員違います。
ただ、ほとんどの人は気持ちいい刺激を感じるはずです。

また、この時に無理やり力を籠めて引くのではなく
基本的に
自然と必要となる力のみで動かします。

肩を持ち上げるという行為を例にしますが、
つまりは
肩を上げるときに自然と使っている力以外は一切使わない。

重いものを持ち上げるときの様に
力んだ状態で動かさない。
意識的に、強い力を出そうとしない。
ということです。

勿論、
長年運動不足の人は
普通に動かすだけでも、
結構な重労働を感じる可能性がありますが
この時の感覚として
単に
運動不足だから辛いだけ。
という体感と
重いものを持った時の体感
という
力の使い方の違いの体感を
普通はわかるハズです。

ですので
運動不足で動かすのが辛い…。
という人には
あえてこう言いましょう。

無理のない範囲で、どんどん動かしてください。
最初は、一日10秒とか3回とかでもいいので。

この様に書くと
本当にそんなので効果があるのか?
と言うと
効果はあります。

ただ、身体的な効果というよりも
どちらかと言うと
心理的な変化への効果です。

というのも、
長年運動から離れている人は
その状態が、心理的に固定化されているので
簡単で楽な動きすらも
大げさに認識していまい、動こうとしない…。
という状態になっています。

ですので
この心理的なブロックの解消をメインの目的としつつ、
同時に
10秒とかの時間でも、
刺激は与えているので
小さな変化ですが
確実に身体的にも効果は出ています。

こちらの、中々、目には見えてこない内容をサブターゲットの様に考えてください。

つまり、
たった10秒の行動でも心理的、肉体的両方の内容に働きかけている訳です。

そこから少しずつ、時間は長くしていけばOKです。

では
実際にある程度の時間を使うようになったら
大切なことは
細かく観察をして
身体を動かす。刺激を与える。
ということです。

これは、
教科書通りにやりつつ、
教科書のまま身体を動かさない。
ということです。

このように書くと、矛盾したように勘違いをしそうですが、そうではありません。

つまりは
教科書通りの内容で効果があるのであれば
そのままでOKだけども
多くの場合
特に肉体的な内容では個人個人の身体の癖が大きく出てきます。

また、外からは同じように身体を使っているように見えても
人によって体の使い方が違うからです。

例えば
重いものを持ち上げるときに
Aさんは背筋をメインに持ち上げ
Bさんは腹筋をメインに持ち上げ
Cさんは太ももをメインに持ち上げている。
という違いがあります。

正確にはもっと細かな内容なのですが
とりあえず、今はこんな感じで考えてください。

なので、
実際の体感としては
同じ動きやポーズでも
教科書通りの内容にならないのです。

ですので、そこの誤差を解消するために
色々と角度や位置をズラして
自分にとってベストな位置を見つけて欲しいのです。

その時に
例えば、
教科書では
腰を曲げてはいけない。
という記載があっても
自分にとってベストな内容が
少しだけ腰を曲げた状態であればそれでOKです。

なので、この段階では
教科書の内容を
大切にしつつ、
盲目的にならないようにしてください。

多くの人は
本当に思っている以上に
過度な緊張状態になっています。

ですので、
短い時間でも
効果が高く出てくることでしょう。

そして、
リラックスの度合いを多くしていき、
どんどん、パフォーマンスを高めてください。

それでは
今日も最高の一日を。



あなたのパフォーマンスにはホメオスタシスが働いている?

季節の変わり目にホメオスタシスが関係しているという記事を書きましたが
日々の生産性や学習速度に関しても
このコンフォートゾーンとホメオスタシスの関係が当てはまります。


まずは
テニスの試合を例に書いていきます。

いつも1、2回戦をウロウロしている人間がいたとします。

その人はある大会でベスト8に入ったことがきっかけで
それ以降の大会ではベスト16から8の常連になります。

これは
この人が初めて8になった時に
この人のコンフォートゾーンが
2回戦止まりというコンフォートゾーンから
8にまでは行ける自分というコンフォートゾーンへと移行したことが理由になります。

本当にそんなことで?
思うかもしれませんが
こんなことで大きく変わるのです。

もちろん、
じゃあ一回でも8に入れば8常連の実力が付くんだね!
という事ではありません。

正確には
はじめて入った時はたまたまが続いたという状態であったとしても
そこで初めて8に進んだという内容が強烈であり
その強烈な体験が
一気に
今までの自己イメージを壊して

新しい自己イメージが出来上がったから
以降も8の常連になる訳です。

先に
8に入れる自分という自己イメージが出来上がったことにより
今までとは練習に対する意識が
自然と変わって行き
その8常連の実力を後から身に着けていった。
ということです。

もしここで
新しい自己イメージが出来ないままでいたら
その後の試合で
帳尻を合わせるように
負け続けます。

おそらく
10連敗くらいは余裕でするでしょう。

また
ここで面白いのが
8までは比較的楽に進めても
それ以降には
中々進めない。
ということです。

これは
自分は8が心地いいと無意識が思っているためであり
せっかく勝てる試合でも
凡ミスを連発して負けてしまう。
というのも良くあることです。

ですので
この例えだけでなく
生産性を上げたい。
成長速度を速めたい。
思うのであれば
理想的にいえば
その目標としている体験をできることですが
それが無理なら
「ビジュアライゼーション」
呼ばれる方法
「アファメーション」
などを上手く利用して
少しずつでも
コンフォートゾーンを書き換えていくのです。

やり始めの頃は
まだ上手くイメージを出来なかったり
体感を得られないと思いますが
続けて行くことで
少しずつ
リアルにイメージを出来るようになり
体感も強くなっていきます。

ここのタイムラグは
基本的に
仕方がない。
ある意味割り切って貰うしかありません。

もちろん
人によっては
もの凄く速く変化が起きることもあります。

これは
簡単に表すと
その内容に対して
その時点でどれだけ
情熱を注ぎたいか。
という様な表現ができると思います。

違う言い方をするのであれば
どれだけ
のめりこんでいるのか?
という感じです。

これは
言い換えるのであれば
それだけ
精神的なエネルギーが多く出ている、溜まっていた。
という言い方もできます。

その様な人が上手くハマれば本当に
さらに
爆発的に変化が起きます。

ただ
この様な状態が常におきます!
言いたいのですが
場合によってはそうはいかないことも多くありますので
基本的には
変化は
ベイビーステップ
捉えて頂き
ただし
場合によっては
最初からジャイアントストライド
という感じで認識をしてください。


それでは
今日も最高の一日を。




参考書籍

本番に強い脳と心のつくり方 (PHP新書 673) [新書]
苫米地 英人
PHP研究所
2010-05-15


ここで本当のエースになろう!「おおきく振りかぶって」

漫画のネタが続いております。

実際に私は野球は一切やっておりません!
ですが
野球漫画は好きな作品多いです。

西広先生みたいですね(笑)

この作品が面白いのは…

いつのまにか
ガラケー
から
スマホ
に変わっていること!!(笑)

まあ、
「バッテリー」
でも
ポケベルから携帯に変わってますからね。

あとは
「GTOの湘南編」
とか
連載当時は
出来てもいなかった
「FX」
で一山当てて回転ベット買ってましたから(笑)

ちなみに
「FX」は貯金が1億円以上ある人以外は
手を出さないように。
1億円も貯金がある人は
そのままだと値減りするので
それを防ぐために行う。
というのが一般人の基本的な使い方です。
某大手企業とかに勤める専門のトレーダーでもない限りは
うかつに手を出さないように。

GTO
では
うるみ様だからいいのです(笑)

高校野球の漫画なのに
何で金の話をしてるんだ!?
とか
思った人…
実は
某ビジネスマンによると
以前会社勤めをしていた時だかに
高校野球版の
TOTOくじ
の様なものを売り出そう!
という話があったようです。
だいぶ昔ですがね。

まあ…
実際にスポーツを多少なりともしてきた人間からすると
良くある
努力
信頼
友情
みたいなことって
かなり少ないですから。

特に
年齢が上がるにつれて酷くなる。
あるのは
クソみたいな
上下関係や
階層システムとか…
他にも
純粋にスポーツを楽しみたいだけなのに
余計な雑音とか持ち込んでくる連中とか…
闇が深いことが多いです。

なので
漫画とかの中では
その様な余計な内容は
無視して欲しいと思います。

もちろん
リアルクソ。
フィクション最高!
ということではなく
現実でも
素晴しいことは
沢山ありますが
同じくらいに
クソなこともありますよ。
ということです。


ただ、
この漫画の最初のお話とかの
嫌がらせとかって
良くある話だなぁ~。
思ってましたもん。

他にも
リアルだな…。
と思ったのは
少女漫画の
「赤ちゃんと僕」
という
漫画の
三井さ…
お隣の木村さんの息子さんが
受けていた嫌がらせですね。
あれ、本当にリアル。

よくある
ヤンキー系は潔い!
みたいな妄想は無いですから。
赤僕のような
陰湿なのがリアルです。

とまあ。
またまた
内容と離れた記事になりましたが、
個人的には
そろそろ続編のアニメを期待したい一作です。

もちろん、
他の切り口でも
当然、この漫画を参考に記事を書いていきますので
そちらは
いつも通りに(笑)
少し、お待ちを。

それでは
今日も最高の一日を。


参考書籍

おおきく振りかぶって(1) (アフタヌーンコミックス) [Kindle版]
ひぐちアサ
講談社
2012-11-05

「自然体のつくり方 」斎藤孝

斎藤さんの本では一番最初に買ったのがこの本です。
知人からおススメされた一冊になります。

あとで、この本が
鴻上尚史さんの書籍の参考文献としても出ていることを知りました。

その本についても、後々記事にします。

この本の中には
呼吸法からイチロー選手まで、内容が幅広く紹介されています。
また
この中で参考として出てくる
「野口体操」
なども
リラックスなどの観点からは
有効な方法の一つでしょう。

身体的な内容に関しては
思考的な内容よりも
個人、個人の効果の違いが多くあります。
理由としては
人により、身体のつくりが違い、
さらには
使い方の癖が全員にあるからです。
ですから、
同じ内容でも効果の出かたは全く違いますし
同じ内容でも
行う順番を変えることで効果が出る、出ないが変わることもあります。

ですので、
身体的な内容に関しては
実際に、マンツーマン指導などであれば幾分楽なのですが
この様な記事によるやりとりの場合
本当に
他の内容よりも
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる方式で
色んな切り口でやるしかないのです。
今のところは。

この本の内容は
日常的に取り組める内容が殆どですし、
運動不足で身体が錆び付いている人には
その錆を無くすのにも有効です。
錆び付いている人は
しっかりとその錆を認め、
錆を無くしてから
昔のように動かしましょう。
でないと、
本当にケガをします。

…まあ
正直な話、
身体感覚に自覚が低い人
つまり
現役時代にもあまり優秀じゃなかった人に限って、
今の状態を無視して行動しますので
仕方が無いと言えば仕方がない。
だって、その感覚が鈍いのだから。

ですが
このブログでも何度か記事している
「ぷるぷる健康法」
などで、
自分の身体をよく観察するようになれば
結果的にスポーツや武道などの成長にも影響を与えます。

この手の競技レベルが高い人は
ヨーガなどにおける
身体の観察と把握を自然と行っています。

これも技術の一つですから
ある程度のレベルまでは、簡単に誰でも行けます。

あとはそこから先に行くのであれば
これは、
どの内容にも共通しますが
さらに先へ行くんだ!
という
意思、
「ゴール設定」と
実践が必要になります。

その先に行くか、行かないかを決めるのは個人の自由ですから
行きたいならどうぞご自由に。
行く気が無いのも、どうぞご自由に。
ということです(笑)

思考にも
身体にも
どちらにも有効な一冊です。

それでは
今日も最高の一日を。


参考書籍

自然体のつくり方 (角川文庫) [Kindle版]
齋藤 孝
KADOKAWA / 角川書店
2014-09-10


毎日、一つのポーズで良いからやってみる 

最近の研究では
身体が柔らかい人は考え方も柔らかくなり、
身体が固い人は脳も固く頑固な傾向にある
つまり、
考え方などの脳の処理が
変化しやすいか、しにくいかの違いが身体の柔軟性も関係している
と言うような研究結果があるようです。

ちょっと、この手の本を最近読んでいないので、どの本が良いのかは今は書けませんが、後々見つかれば書いて行きます。


元々は、最近ヨガストレッチ(と私は呼んでいるのですが)に時間を使っていなかったので、
久々に時間をとってみたところ…
何かいつもより脳が軽くなり処理の質が高くなる感覚がありました。

時間を取ったと言っても20分程度で、長い時間ではありません。
最近は5~10分くらいの軽い内容をしていたのですが
いつもしていない
「スキのポーズ」
などをやっていたところ、かなりの体調の変化を実感しました。

特に最近は
リラックスの度合いをより高めようとしていて
(つまり、リラックス状態の重要度が自分の中で高くなったので)
ゆる体操を中心に時間を使っていました。
スポーツ科学的に言うなら
アクティブストレッチ的なモノをメインにしていました。

ゆる体操もおススメですが、
個人的には
「野口体操」の一つの

「上体ぶら下げ」

が簡単で、意外に効果的だなと、再確認しました。

これは、斎藤孝 さんの
「自然体のつくり方」
という本でも紹介されています。
私が、この体操をはじめて知ったのはこの本を読んでからです。
この本は身体の使い方などの入門書的な本です。

よく紹介している、
「逆腹式呼吸」
をしながら行うと、より効果的でした。

というか…
こんなにも無意識に緊張していたのか…と思い知らされました。

動的な内容と静的な内容をバランスよく行うと、より身体感覚に敏感になると思います。


基本的に
ヨガストレッチは
成瀬雅春 さんが出されている本を教科書として行っています。

もちろん、私も、全部のポーズや動作を出来るわけではありません。

より、簡単に出来るように書かれている本もありますので、それらの内容から実践すると良いかも知れません。

それらの本でも

何かしら、一つのポーズでいいから毎日短くてもいいから継続する

と書かれているように、5分ほどでもいいので一つのポーズを続けるだけでも、何かしらの効果は実感できると思います。

今回は、リラックスをメインに記事を書いてきましたが、
身体的な面だけでなく
精神面でも、かなりの恩恵があるなと…と再確認したので、ザっとですが書いてきました。

身体のケアだけであれば、
ネットに出ている内容を
ストレッチとして行うだけでも効果はあると思います。

最近は、よく聞くようになった
身体の状態や動作が脳のパフォーマンスにも(大きな)影響を与える
という内容についても
今までは、あまり深く調べていなかったのですが
確かに、その様な実感が最近は多くなったな…
と感じるようになってきたので
この手の本も多く読んでいきたいと思いました。

ちなみに

気楽に
「散歩」や「ウォーキング」をするだけでも
普段、身体を使わない人は十分に効果は出てきます。

また、別に、
ハードなスポーツをする必要は、特にないので
無理にジョギングなどを習慣にする必要はありませんので、安心してください。

なんでもいいので
やりたい内容を
軽めに始めるのが
個人的にはおススメです。

無理はしないように気を付けてくださいね。


参考書籍

体が硬くても簡単にできる! 究極のシンプル・ヨーガ (体が変わり、生きる力が高まる35のポーズ) [単行本(ソフトカバー)]
成瀬雅春
マキノ出版
2013-01-15


いい習慣が脳を変える 健康・仕事・お金・IQ すべて手に入る! [単行本]
苫米地 英人
KADOKAWA
2018-03-29


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プロフィール 
皆さん、始めまして。 IroN(アイロン)と申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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