速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

美容関係

今の若者は美男美女が増えたって(・・?

これにはいくつか理由があるのですが、

まずは
商業的な理由から。

今は100円ショップなどを始めとした低価格の化粧品などが増えたこと。
また
カリスマ美容師などを始めとした、
昔は一部の人や芸能人が使っていた内容が一般人でも行い易い、入手しやすくなったこと。
これはメイク動画とか記事とかがわかりやすいですね。

(あとは整形とか整形的な整体とか(;´Д`A ``` )

そして
ここが一番重要なのが
昔と違い
写真に撮られる、撮る。
という行為が身近になっていることです。

ここが一番大きな理由でしょう。

つまりは
今の若者…以外もそうですが
スマホが普及する前よりも、明らかに、写真や動画という内容が身近になりました。
おそらくですが、
2000年代後半くらいから、本格的にスマホが普及をし始めたので
それまでのガラケー時代とかとは
比較にならないくらいに爆発的に
セルフィー
などが増えたのでしょう。
(ちなみに、ヌンチャク使いの人ではありません(笑))

また
Twitterなどを始めとした個人発信のサービスの普及も理由としてあります。

つまり
スマホとSNSの普及により
以前は一部の人や芸能人が主に利用していた内容を、一般人が気軽に行えるようになり
芸能人と同じような感覚、
つまり
他人からの(特に外見に対しての)視線とか評価とかが
より身近になったことが
パッと見(笑)美男美女が増えたように見える大きな要因なのです(-_-;)

特に
写真を気軽に何十枚、何百枚と取れる環境は外見を磨くにおいてはとても効果的です。
どの巻数かは忘れてしまいましたが
「ゴッドハンド輝」
という漫画に、整形関係の話があります。

そこでは
顔の印象についても書かれており、
特に顔においては
本当に1ミリ単位の違いで
印象が全然違くなる。
という場面があります。

これは
メイクを日常的にしている人や
漫画などで人物を描かれている人であれば
よくわかるのではないでしょうか?

顔の筋肉というのは
とても細かい筋肉の集まりであるのは有名な話です。

細かな筋肉ということは
細かな動きでも十分に刺激や変化を手に入れられる。
ということです。

写真を頻繁に撮り、自分の決め顔を無意識的に研究をし、そこに近づけるように顔を動かす。
つまり
表情を作る。
という身体的な刺激をよく与えているのが
今の若者を始めとした日本人である。
とも言えます。

そして、あとは
メイクや美顔体操や機器、眉毛の手入れと髪型などを使うことで
パッと見美男美女に観える訳です(-ω-;)ウーン

まあ
正確には
見せかけの表情が以前よりも豊かな人が増えた。
とも言えます。
要は
営業スマイルが日常に入り込んでいる様な感じです(;・∀・)

ちなみに、
ネットで良くある修正やライトをガンガンに使っているのは
論外なのでここでは除外をしています。
一応、これらの方法で修正をした写真を基にして自己イメージを変える方法もありますが、
それなら、イメージングだけでもできるので、今回は書きません。
正直、これくらいのことに金と時間を使うのは…(-ω-;)ウーンと思っています。
まあ、もっと精度がよくなれば別ですけど、今のクオリティーだと正直、素人が安易に使うと逆に違和感が強く出てきて、逆効果です。
それなら、頑張って(笑)
奇跡の一枚が出るまで何度も撮り直す。
奇跡の一枚ガチャ セルフィー(笑)
を個人的にはおススメします(;・∀・)
本当に、逆効果な人って多いと思いますよ(-ω-;)ウーン


ただ、正直にいうと、
外見に「異常に」気を使っているというのは
むしろ
自分の外見に自信がない証拠でもあります。

人の外見の好みというのは人それぞれです。

スコールをイケメンという人もいれば、
クラウドがイケメンという人もいます。

ティファさんが可愛いという人もいれば
ティファさんは綺麗という人もいます。

ですので
流行り廃り的な美男美女という基準は無視をして
個人的な一つの基準として
表情が豊かな生活を送る、人になれば、それだけでだいぶ魅力的だと思います。
また
無表情な人でも、他の部分で魅力を出せばOKだとも思っています。

あまりにも
どーでもいい基準に振り回されるのを通り越して、そこに固執するのは人生の無駄遣いです。

また
外見とかステータス(笑)とかで人を値踏みするような
「クズ」
とは
さっさと縁を切ればいいでしょう。

どーせその様な輩は
コウモリみたいに
欠席裁判的に
その時にいない人物の陰口を上から目線でいっている様な無能がほとんどでしょうから、
関係を持たなくてOKです。

必用最低限の身だしなみ、清潔感、他者への配慮があれば
それでOKです。
これは
学校生活でも同じです。

ですので
過剰に固執するのは止めにして、自分がやりたいことに時間を使いましょうヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

それでは
今日も最高の一日を。



悩みを幸せに変える法則
苫米地英人
主婦と生活社
2015-03-06



すごい私になれる魔法の名言
苫米地 英人
主婦と生活社
2015-06-19


ストレッチやヨガなどで身体を伸ばすよりも前に重要なことは、とにかく動かす!

準備運動と言えば

ストレッチ!

思う人は多いと思いますが
それよりも大切なのは
今できる範囲で良いから
多少の痛みがあっても
動かす。
という方が
実は
身体を柔らかくする。
とか
健康にする。
という視点では大切なのです。


これはストレッチの前に行う準備運動的な意味合いではなく
もっと根本的な意味合いになります。

つまり
日常的に行う
身体構造の整理動作
という表現ができるでしょう。

犬や猫には
肩凝り
などの
凝り
というモノが存在しない。
という話をよく聞きますが
その理由は
頻繁にあくびや身体を伸ばしているから。
というのが一般的です。

この時の
伸び
とは
文字通りの
自然と行う動作であり
ストレッチやハタヨーガの様な内容の伸びではありません。

というか
逆説的に聴こえるかもしれませんが
ハタヨーガやストレッチをしっかりと行う場合は
ある程度の身体の柔らかさが無いと
そもそもこれらの内容は上手く実践できません。
一般的には
身体を柔らかくする=ストレッチやヨガ
という内容が多く世に出ていますが
正直、それらは正しくないモノが多い。

また
中途半端に行うことで
逆に身体が固くなる。
という状態も起きてきます。

ストレッチやヨガは
しっかりと行えば
確かに効果はありますが
その
しっかりと行う。
という内容が曲者なのです。

多くの現代人は
どこかしら
必ずと言っていいほどに
歪みがあります。

いや、私は毎日ストレッチをしたりランニングや筋トレをしているから
歪みはありません!
思う人もいるでしょうが
そういう人ほどかなり危険です。

個人が書いているブログであればすぐにわかりますが
トレーナーをつけてしっかりと筋トレをしてます。
みたいな感じで
自分の肉体写真をプロフィールに張っている人は多いですが…。
明らかに歪んでいるのがわかる。
多いのは肩の位置がズレていたり、
腰が前か後ろに傾いていたり
全体的に筋肉の付き方がアンバランスだったり。
正直、書きだしたら切りがありません。
さらにここに重心の位置だとかも加わるので本当に細かく見れば大変なのです。

この様に書くと
しっかりと身体を使う。
というのは
大変なのだな…。
凹まないでください。
むしろ
多少のタイムラグはありますが
できるようになるでしょう。

ここでいう
しっかりと身体を使う。
とは
生得的な身体動作を行う。
ということです。
歪みがある状態とは
いわば、この生得的な状態からズレているという意味です。

ですので
ここを本来の状態に戻してあげるだけ。
ということです。

元々
そのように生まれてきているのですから簡単でしょ?

そして答えはすでに
冒頭で書いています。

できる範囲で良いから
とにかく体を動かす。

例えば
肩凝りであれば
肩をグルグル回す。
とか
上に伸ばしみる。
とかの
本当に簡単にできる範囲での動作をしっかりと行うだけでも全然身体の柔軟性などは変わるのです。

そして
この時のコツを2つほど書いておきます。

まずは
その時の身体感覚を
しっかりと観察をする。
意識に上げる。
ということです。

慣れるまでは
その感覚に対して簡単な言葉で言語化をしてあげると良いでしょう。
例えば
左肩を上に上げた時に
肩の付け根が伸びている感覚がある。
あと左右の肩甲骨周辺にも刺激があるぞ。
みたいな感じでOKです。

慣れてくると
言語化しないで
複数の箇所の内容を
意識に上げれるようになるでしょう。

これも比較的簡単にできるようになるでしょう。

そしてもう一つは
無理のない範囲で
色んな方向に身体を使う。
ということです。

もう一度書きますが
絶対に無理のない範囲で行うことです。

また
ここでの動作も
多少の生得的な力が入ることはありますが
意識的に力を籠めることはしません。
あくまで動作を行う際に自然と使われる力のみです。

このようなことに注意をして
出来れば
普段は使わない様な使い方をする。

例えば
いつも前側で腕を組む人は
後ろ側で腕を組む。
みたいな感じです。

人間は身体の使い方にも癖があり
この時の癖とは
無意識的に
反復してよく行う動作
ここでは捉えてください。

この様な行為も
ホメオスタシスが関係しており
無意識的に行うという行為は
要は
脳のエネルギーの消費を極力下げるための行為である。
ということです。

いうなれば
そんな些細な事でさえも
意識的に介入をすると
エネルギーを多く消費する。
ということでもあります。

本来は
これらのエネルギーの温存としての機能は
生命維持を目的としていますが
結果的に
逆向きに働くことも多くあります。

ですので
これらのことを意識して
自分が行える範囲で
色々と観察をしながら行うと
徐々にではありますが
身体の感覚が明らかに変わってくるハズです。

また
ここでも
当然
ホメオスタシスの抵抗があります。
それは
俗に言う
筋肉痛的な痛みです。

実際の筋肉痛というよりかは
ある意味
好転反応的な痛みや怠さ。
捉えてください。

これも
少しずつ消えていきます。

ある程度まで
身体が戻ってきたら
そこから
ストレッチやハタヨーガなどに進みたい人は進むと良いでしょう。

ここに書いたことだけでも
短くても習慣にすれば
だいぶ違うハズです。

それでは
今日も最高の一日を。


脳に免疫力をつければ病気にならない!
苫米地英人
コグニティブリサーチラボ株式会社
2014-04-28

眼から来る身体の疲れを見落とさない。

これは、自戒の念も込めています(笑)

最近は、何か変な疲れがあるな…。
と感じていたのですが
その一つに
これがありました。

他にも
ぷるぷる健康法
などの
好転反応
が出ていたのですが
今回のタイトルにあるような疲れも
好転反応だと
勘違いしていた訳です。

ですが、
それでも、気付くまでは
今回の好転反応は何か変だな…?
とも思っていました。

何かおかしいな…。
と思っていたので、
まずは、
色々と原因をさがしてみます。

ヨガのポーズも追加したり、変更したりしたので
まずは、ここから始めていき、
これも違うな…
を何度か繰り返していった結果
結局、
眼精疲労からくる、身体への悪影響だった訳です。
まあ
単純で
個人的には
極度に違和感のある肩こり
だった訳ですが
僧帽筋や脊柱起立筋群などへの
姿勢維持などの直接的な刺激ではなく
タブレットなどを使い過ぎていた為に起きた
眼精疲労からくる肩こりだった訳です。

解決策を先に書いておくと
凄く簡単で
眼を閉じた状態で、
目玉をグルグル回すだけでした。

首が疲れた時にグルグル回す感覚で行った訳です。

というか
この様な目玉を回す。
という方法は、ヨガの準備体操の中にも出てきます。

最近では
眼球ヨガ?
みたいな感じで、この手の内容がすぐに出てくると思いますので、
それらを参考にしても良いでしょう。

ただ、
何も考えないでグルグル回すのではなく
ヨガの基本である
身体を観察しながらポーズをとる。
という内容を
しっかりと意識して行う必要があります。

今回であれば
この場所だと、こんなに凝っているのか…。
という感覚を自覚しながら、凝りを無くしていった訳です。

ただ、目玉を回すだけですが
些細なことでも、しっかり意識に上げるだけで、
ここを無視している状態と比較すると
得られる効果が全然違います。

小さなことは気にしない!
だけども、
些細な事まで気を配る。
この意識は
多くのシーンで役に立つはずです。

ちょっと気になった時にでも、試してみてください。

また
日常的にも
眼球ヨガなどのケアをこまめにするのもおススメです。

今の日本は
ほっておくと
身体的にも、精神的にも
疲労が
自然と蓄積しやすい環境です。
意図的にケアをすることを忘れずに。

それでは
今日も最高の一日を

HiroN

痩せるのなんて簡単だった… 「炭水化物が人類を滅ぼす」

タイトルのように
「〇〇なんて簡単だよ。余裕だよ。」
という自己イメージは全てに当てはまることです。

「最終解答編」に出てくる言葉をそのままタイトルに使ったのですが
実際に本当にどんどん痩せていきました。
ちなみに
だいぶ前に
バラいろダンディで苫米地さんが教えていた 
アファメーションがあります。
それは

「どんどん どんどん痩せている」

と言うような内容です。

あと、
何度も書いていますが、
食事量が減るので
時間が増え、出費が減ります。

「炭水化物が人類を滅ぼす」
ではなく
苫米地さんの
「いい習慣が脳を変える」
の中に

「人間は甘味を感じると太るように出来ている」

という内容が書かれています。

また、この一文は人工甘味料の害について書かれている内容の一部なのですが

人工甘味料でも砂糖と同じようにインスリンが分泌されるので、どちらにしても太ることには変わりがない。

むしろ、人工甘味料の方がホルモンが狂い、食欲が抑えられなくなるので、こちらの方が体には悪いのです。

人工甘味料を使っているような
お菓子やジュースなどのカロリーは、正直大差がないので普通に砂糖を使っている方が体には安全なのです。

もちろん、食べ過ぎればダメですけどね。

テレビや雑誌などの 
経済洗脳の結果

日本人は 
総じて
「食べ過ぎ」
になっています。

日本人は元々一日2食の生活が長い時代続いていました。

今で言う
お昼時に近い時間に朝食を食べていたと言われており

そこから
「朝飯前」
という言葉ができたとも言われています。

つまり、
現代のように起床後すぐに食事をとるのではなく
起きてから一仕事をしてから食事をとるような生活でした。

もちろん、昔と今では活動時間が違うというのは分かります。

ですが、それは多くのことに当てはまります。

例えば
今の食事の栄養素やカロリーなどは、昔よりも総じて高くなっています。

そして、現代人は昔よりも 明らかに 「食べ過ぎ」なのです。

ということは、
カロリーが高い食事を
食べ過ぎるように
知らないうちに習慣になっているのですから
普通に生活していて太るのは当然でしょう。

ちょっと、食事の習慣を見直すだけで、
大きな素晴しい変化が日常に起きるでしょう。

他にも多くの身になる話が沢山書かれていますので、やはり、一読をおススメします。





毎日、一つのポーズで良いからやってみる 

最近の研究では
身体が柔らかい人は考え方も柔らかくなり、
身体が固い人は脳も固く頑固な傾向にある
つまり、
考え方などの脳の処理が
変化しやすいか、しにくいかの違いが身体の柔軟性も関係している
と言うような研究結果があるようです。

ちょっと、この手の本を最近読んでいないので、どの本が良いのかは今は書けませんが、後々見つかれば書いて行きます。


元々は、最近ヨガストレッチ(と私は呼んでいるのですが)に時間を使っていなかったので、
久々に時間をとってみたところ…
何かいつもより脳が軽くなり処理の質が高くなる感覚がありました。

時間を取ったと言っても20分程度で、長い時間ではありません。
最近は5~10分くらいの軽い内容をしていたのですが
いつもしていない
「スキのポーズ」
などをやっていたところ、かなりの体調の変化を実感しました。

特に最近は
リラックスの度合いをより高めようとしていて
(つまり、リラックス状態の重要度が自分の中で高くなったので)
ゆる体操を中心に時間を使っていました。
スポーツ科学的に言うなら
アクティブストレッチ的なモノをメインにしていました。

ゆる体操もおススメですが、
個人的には
「野口体操」の一つの

「上体ぶら下げ」

が簡単で、意外に効果的だなと、再確認しました。

これは、斎藤孝 さんの
「自然体のつくり方」
という本でも紹介されています。
私が、この体操をはじめて知ったのはこの本を読んでからです。
この本は身体の使い方などの入門書的な本です。

よく紹介している、
「逆腹式呼吸」
をしながら行うと、より効果的でした。

というか…
こんなにも無意識に緊張していたのか…と思い知らされました。

動的な内容と静的な内容をバランスよく行うと、より身体感覚に敏感になると思います。


基本的に
ヨガストレッチは
成瀬雅春 さんが出されている本を教科書として行っています。

もちろん、私も、全部のポーズや動作を出来るわけではありません。

より、簡単に出来るように書かれている本もありますので、それらの内容から実践すると良いかも知れません。

それらの本でも

何かしら、一つのポーズでいいから毎日短くてもいいから継続する

と書かれているように、5分ほどでもいいので一つのポーズを続けるだけでも、何かしらの効果は実感できると思います。

今回は、リラックスをメインに記事を書いてきましたが、
身体的な面だけでなく
精神面でも、かなりの恩恵があるなと…と再確認したので、ザっとですが書いてきました。

身体のケアだけであれば、
ネットに出ている内容を
ストレッチとして行うだけでも効果はあると思います。

最近は、よく聞くようになった
身体の状態や動作が脳のパフォーマンスにも(大きな)影響を与える
という内容についても
今までは、あまり深く調べていなかったのですが
確かに、その様な実感が最近は多くなったな…
と感じるようになってきたので
この手の本も多く読んでいきたいと思いました。

ちなみに

気楽に
「散歩」や「ウォーキング」をするだけでも
普段、身体を使わない人は十分に効果は出てきます。

また、別に、
ハードなスポーツをする必要は、特にないので
無理にジョギングなどを習慣にする必要はありませんので、安心してください。

なんでもいいので
やりたい内容を
軽めに始めるのが
個人的にはおススメです。

無理はしないように気を付けてくださいね。



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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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