速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

気功

「気」の「存在」を「確信している」人にはやっぱり、「ぷるぷる気功」をおススメします(`・ω・´)

まあ、これも
オカルト、スピリチュアル系の考え方では一切ありません。

アメリカなどではずいぶん前から
医学的、科学的な視点で
気功を
気を
活用しよう。
という流れがありました。

現在では
気功は補助的な位置づけとして話が進んでいるようです。

…。

で(`・ω・´)
すでにタイトルにある様に、
気の「存在を確信している」人には
今回の
「ぷるぷる気功」
という内容は
とても
おススメの内容です。

元々は
違う名前があるらしいのですが
「ぷるぷる健康法」
という様な言い方で
本物の気功師の方が
世に広めてくれました。

元々は
「秘伝功」
呼ばれる内容の

秘伝中の秘伝の技

との事です。

なぜ、この様な凄い内容が日本で
簡単に知ることができるのか(・・?
ということに関しては
ここでは
省略をします。

ですが
この
「ぷるぷる気功」
本当に
気功という存在を確信している人には
もの凄くおススメです。

要は
気の流れを整える。

という行為については
だいぶ
簡単で
効果が高い内容です。

実際に行うにしても
簡単で
どこでもできる内容です。

ですので
もし
興味のある人は
是非とも
日課にしてください(`・ω・´)




それでは
今日も最高の一日を。

疲れて身体が動かない…。そんな時こそ、ぷるぷる健康法で身体をケアしよう!

花粉症には、ぷるぷる健康法 自分のリミッターをはずす!

リラックスの一つの目安 「指一本動かせないくらいに力を抜く」






以前の記事でも少し触れた内容ですが、
季節が変わってきたので、再度、違う角度からまた記事にします。

タイトルにもある
「ぷるぷる健康法(ぷるぷる気功)」
とは、
気功技術の中では
「秘伝中の秘伝の技術」とも
言われているくらいにすごい内容のようです。
本来であれば本当に「一子相伝の内容」であるのですが、
この「ぷるぷる健康法」を世に広めてくれた

張 永祥さん

には本当に感謝の言葉しかありません。

もちろん、気功といっても
ドラゴンボールのような
実際にエネルギー波を放ったりするものでは無く
科学的な視点で書くのであれば、
まだ、実際に科学的な観点では証明できていないが
おそらく、人間が本来持っている、未発見の「情報伝達手段を使っている」のだろう…。
という、仮設を基に運用している感じです。

正し、注意して欲しいのは
俗にいう オカルト的な人が使う「未科学」みたいな詭弁ではない!
ということです。

科学的に、まだ証明は出来ていないが、
「実際の多くの現場で効果、成果がでている内容を使う」
ということになるのですが、
この、
「多くの現場で成果が出ている」
という事実が重要です。

これは、自称成功本が多くの人に再現性が無い…。
要は、その方法はその人のみ、もしくはその人に近い状態の人にしか成果がでない内容である…ということになります。
そこには多くの人に対する再現性がありません。

ただ、今回紹介している内容は
まだ「ブラックボックス」の部分も多いですが、それでも多くの現場で成果は出ています。
最近は、少し事情が変わりましたが、
ちょっと前までは、アメリカの医療現場で、どのように気功に保険点数を付けようか…
という風に国家機関が議論していたほどです。
今は、気功は補助的な位置づけとして、落ち着いたようですが、
それにしても、まだ気功のメカニズムは解明はされていません。
一説には、「量子化通信」を行っているのではないか?
とも言われています。

また、少しでも不明な箇所が残っている内容は、一切使わない…。
というのであれば、この世の中の多くのこと…というか
ほぼ、全てのことが使えなくなりますし
言ってしまえば、我々が生きていることすらも、否定していることになります。
だってそうでしょう?
科学的にすべてが証明されたこと以外は認めない。
というのであれば、人間という存在…ここでは生物学的な観点で書きますが
人間の生命現象ですら、全ては解明されていないのに、
証明されているもの以外はダメだ!というのはあまりにも…な訳です。

ただ、全てが、未証明で良いという訳ではなく、
要は、
自分が何を採用するかは、自分で考えて決める。
もしくは、
自分の感覚を信じる。
ということになります。

まあ、詳しくは書籍や動画が多くありますので、その中から
ちゃんとしたものを自分で探す!
ということも、やってみてください。

では、本題に入ります(笑)

ぷるぷる健康法は
最近のスポーツ医学の観点から言うと
「アクティブレスト」
としての機能が強くあります。
最近は、アクティブレストの記事がネットに溢れているみたいなので、さわりの部分はこれらでも良いでしょう…。
実際のイメージとしては
私は、
「ベイビーステップ」
という漫画の1シーンをおススメしてます。
あのシーンは、わかりやすく、自分に「フィードバックする」のに役立つと思います。

具体的な方法は他の記事などを観て欲しいのですが
一つの実体験として
特に、自分が疲労や痛みを感じている部分の「気」や「血流、疲労物質」などの
流れが良くなっている、綺麗になっている、細胞が生まれ変わっている…
というような「イメージ」を出来るだけ「体感を持って」
ぷるぷる健康法や屍のポーズ(シャバーサナ)などをやって欲しいのです。

この時に、特に疲れている個所に「意識を持っていく」ことが結構重要になります。
ただ、ここでの注意点は、一部の箇所に意識を持っていくという行為は、
逆に働くことも起こりえるのです。
実際に身体を動かすシーンであれば、ケガの原因や上手くプレイできない原因にもなります。
また、先に書いたリラックスをする、身体を緩めるという行為の時も、上手くいかない原因にもなります。
なので、この時の意識の仕方も、少し慣れるまでは「丁寧に扱う」気持ちで取り組んでください。
慣れてくれば、ちゃんと使えてるときと、これはダメな状態だ…というのがわかるようになってきます。
また、この時の良い、悪いという感覚は他の作業などにもそのまま、活用できますので、
是非とも、慣れて欲しいと思います。

なので、ここからはある程度ちゃんとできているという前提で書いて行きますが
例えば
自分の肩が凝っている、疲れている…
と感じているときは
まずは
その一番疲労や凝りを実感できる場所を緩めるつもりで
意識をそこに持っていきながら、ぷるぷる気功を行います。
この時に、最初はその部分にのみ意識をもっていきましたが
少し続けていると、実は、その箇所だけでなく「他の箇所も関係している」という実感を得られるハズです。
要は、そこだけに意識を集中してても、上手く疲労がなくならない…という感覚などを感じるハズです。
これは、気功という観点ではなく、生理学的な観点での話になります。
一般的な肩こりと言われる内容でも人により「どの部位からの影響が強いのか…」というのは
本当に人によりますし、同じ個所からの影響でも、人によりその度合いが違うのです。
例えば
一般的には肩こりの際には
僧帽筋の首のあたり、俗にいう「うなじ」のあたりが固くなっているということをよく言われますが
この時に、ただ、そのままその辺を緩めようとしても、上手くいかないことが多い。
それは、確かに医学的には「僧帽筋が固くなっている」という言葉で片付けられますが
そこがどのように、どれくらいの強度で疲労している…
というのは、人それぞれ

「身体の使い方に癖がある」

ので、教科書通りにいかないのです。

人によっては
軽く首を右に倒してぷるぷる気功をすると効果的な人もいますし
ある人は首を右に倒した状態で「少しだけ前側に倒して行う」方が効果的な人もいます。
実際に試してみればわかると思いますが、
この二つの内容は、はたから見ればそこまで大きな違いはないかもしれませんが
体感としては、全く異なる箇所が使われていることに気づくはずです。

ですので、
一応の基本の型というのは紹介できますが
実際に自分で取り組む時は
多くの場合、先に書いた
「人それぞれの身体の癖」
という内容を踏まえて
その基本とされている型、動きに合わせていく必要があります。
これは「守破離」という言葉の「守」の部分になります。

なので、ここでの流れとしては、主に体のケアを目的としていますので
紹介されている方法をまずは忠実に守る気持ちで何度か取り組む。
繰り返しているうちに、ここはこうした方が、効果的にケアができる…
という発見をしたら、自分で調整しながら行う。
こんな感じで繰り返していけば、
ここでは結果として
基本の型をしっかりと出来ている状態になっている可能性が高い…と思います。
これは、言い方を変えるのであれば
基本という型と自分の身体の状態との
「間違い探し」をしている様な状態とも言えます。

ですので、最初から上手く出来なくて良いので、
自分が気持ちいい!と感じるようにある意味自由に取り組んでください。

これを一回5分とかするだけでも、かなり効果はあるとおもいます。

HiroN


気功ってそもそも何?実在しないが存在するもの 自分のリミッターをはずす

道教などの伝統的な気功とはべつに
科学的な観点からの気とは何か?ということを、軽く書いておきます。


簡単にまとめると

気は物理空間に「実在しない」が 情報空間に「存在している」

気は情報である。

人間は情報を「波に書き込んで」情報伝達をしている。
その一つが気功である。
よりわかりやすいのが「言語コミュニケーション」
言葉は空気の振動に情報を書き込んで意思伝達をしている。

気は「確信」することがもっとも重要である。

一度ないと思ったらすぐに気は消えてしまう。
だからこそ、気は存在するという確信が必要になる。

…以上最低限の内容になります。

この気は存在するというのは、幽霊と同じです。
幽霊は物理空間に実在しません。
しかし、夜一人でお墓の近くを通ると、なぜか恐怖を感じるのは頭の中に幽霊が存在しているからです。
その時に実際に体が硬直したりするのは、頭の中にある幽霊は怖いという情報が
物理空間の身体にフィードバックされているからです。

この時に幽霊は実際に実在していませんが、しっかりと存在しています。
なので、この時の恐怖の体感が身体へと出てきているのです。

ここで、私が心配しているのが、間違った解釈をして、スピリチュアルやカルトに行かれることです。

なぜ、ここまでこの事を心配しているのかと言うと
テレビメディアをはじめとしたマスメディアの悪影響がもの凄く大きいからです。
実際にテレビの影響で「来世や生まれ変わりはある」と信じて自殺者が増えた時期が確かにありましたし
「ライがん」来世頑張るという意味の言葉も一時期ありました。

はっきり言いますが
「そんなもの存在しません」

現在では霊感商法の被害者の会などにより「一時的に」見なくなっていますが、彼らの主張が弱くなれば、また、すぐに同じことを繰り返します。
そして、また、批判が強くなると一時的に大人しくする。
これの繰り返しです。
それと同時に今ではネットの影響も年々強くなり、困った人たちの発言も多くなっています。

これらの要因から、間違ってスピリチュアルやカルトに行ってしまうのはとてもツライことです。

なのでくれぐれも、これらの嘘に騙されないようにしてください。

そして気功という「スキル」を人生の役に立つように「使って」欲しいと思います。









花粉症には、ぷるぷる健康法 自分のリミッターをはずす!

以前にも書いた
ぷるぷる気功ですが
やはり、気功という内容の為、しっかりと理解して頂かないと
カルトやスピリチュアルに行ってしまうことが一番の心配になります。

しかし、この方法がいろんな面で効果的なのも事実です。

なので、本当であれば、「自分のリミッターをはずす」から引用しようと思ったのですが
少し、わかりにくいかな…と思い、リンクを探していました。

とりあえず、書籍の中にも登場されている
とかしき気功療術院 の医院長の渡嘉敷有さんのサイト
http://www.tokashiki.jp/
こちらの
自分で出来る簡単気功
のなかに
ぷるぷる気功のやり方が書いてあります。

次の記事で軽く、科学の視点から考えた気功についてもまとめておきます。

ただ、これに関しては、最低限、実際に何度も本を読んで知識を理解していただきたいと、
強く思います。

当然、読むだけで終わりではなく、実際に実践もして頂きますが( ̄▽ ̄;)

実際に短い時間でも良いから、習慣にすることで、成長や変化の度合いはぜんぜん変わってきます。

今の日本では口先だけの怠け者が多くいます。

ですので
本当に少しの行動だけでも
とてつもない大きな差になるのです。

スキマ時間の1分とかをどんどん活用をしてください。








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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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