速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

2050年衝撃の未来予想

実質労働時間が3時間で良いなら…。どんどん他の職業もしましょうよ!!

これは前の記事の様に
苫米地英人さんの
「超時間脳」
という書籍を基に書いています。


書籍の中では
日本人が今の生活水準を維持するなら、実質労働時間は3時間ほどで足りるハズ。
それが出来ないのは、一人ひとりに無駄な部分が多いから。
という内容が出てきます。

勿論、実際の現場では個人以外の要因により、時間を拘束させられることが多いでしょう。

ですが、個人でできる限りのことをしっかりと行えば
今まで以上に自由な時間が増えるのは間違いが無いでしょう。

少なくとも
残業につきあう。ということは無くなるでしょう。

そうであれば、確実に1時間くらいは自由な時間ができるハズです。

なので、ここでは簡単にですが
3時間×5日で15時間を
複業の時間に使うとします。

平日は一日1時間として、5時間。
休日2日を5時間ずつで、10時間。
という感じで時間配分をすれば、
難しくないのではないでしょうか?

勿論、これはあくまでも書籍の時間を基準にしていますので
ここは個人で時間を調整して取り組めば良いでしょう。

そう考えると、
複数の職業を持つ。
ということに対しての心理的なハードルは低くなるのではないでしょうか?

(ちなみに、ここでいう副業、複業にはアルバイトは入っていませんので勘違いしないでください。)

少なくとも、
今の会社に嫌々しがみつく…。という選択からは抜け出せるでしょう。

また、
一人の個人が複数の職業を持つ。
ということに関しては
皆さんもお気づきの様に
時代が後押しをしてくれています。

基本的にはネットを中心とした
多くのテクノロジーの驚異的な発展です。

当然ですが
テクノロジーの目的の一つは、個人個人の労働を代わりに行う。
というものがあります。

ですので、少し前までの時代、
それこそ本当に10年くらい前と比較をしても、
個人が色々と活動をする時のハードルはどんどん減ってきています。

たかが10年前ですよ?

おそらくAKBブームもまだ始まってなかったのではないでしょうか?
たぶん、韓流ブームが終わるかどうかの時代のハズです。


そして、ここも大切なことですが
10年前とこの記事を書いている2019年では
環境が全然違うということです。

つまりは、テクノロジーの進化の度合いが違い過ぎる。ということです。

有名なのであれば
10年前の2009年はまだ3G回線でしたが、
2019年では4G回線になります。

ここの違いだけでもかなりのものですが

さらに来年
2020年には5G回線という
4G回線の最低100倍以上の回線がスタートします。

これによりテクノロジーの進化の速度は、また格段に速くなるでしょう。

また、アメリカでは
現時点でフリーランスと呼ばれる人たちが人口の40パーセント以上いるらしく、
少し前のデータでは2020年には人口の半分である50パーセントがフリーランスになる。
という予想もあります。

これも有名な話しですが
アメリカで起きたことは大体10~20年ほど遅れて日本でも起こる。
という話がありますが
個人的にはこの期間もどんどん短くなると思っています。

ですので
体感的には
人口の多くがフリーランスになる。
という現象は
日本であれば大体2025年くらいになるのではないか?という予想を個人的にしています。

というのも、
2020年を境目に、その後も新たなテクノロジーの登場が控えているからです。

その様な
すでにわかっている未来の情報と現時点での社会の流れを基に推測をすると
やはり、今までの様に
一つの会社に定年まで居続ける。
というスタイルは
すでに崩壊寸前である。
という結論になります。

アメリカでは
勤めている会社を辞める。と伝えると
「おめでとう」
と言われる文化だそうです。

これはつまり、会社に頼らず、自ら人生を切り開いて行く、行ける。
という考えと
アメリカ人のプリンシプルでもある
「フロンティアスピリット」
という内容が影響としては大きいのでしょう。

ですが、
今の日本では
この真逆です。

会社を辞める。と言うと、
そんなんで生きていけるのか?
という
根拠のない脅しが始まる訳です(;・∀・)

最悪ホームレスになっても
日本という国では餓死することも無いでしょう。

実際に、ホームレスで糖尿病だとか痛風になる。
なんて話も聞いたことがある人は多いでしょう。

また、直近で話題になっている
恵方巻きの大量廃棄などがわかり易いですが
べつに、恵方巻きだけがあのようになっている訳ではなく、
毎日の様にあれだけの食べ物が廃棄になっているのです。

つまり
食べ物は大量に余っているのです。

これらを抜きに考えても
今ではNPOなどの支援団体も多くなっていますから
本当にどうにでもなるでしょう。

また、ほとんどの人はホームレスになることも無いです。

それなのに
会社を辞める=ホームレスだとか、人生の終わり
の様に言う文化はどうにかしたいですね。


勿論、会社勤めが絶対悪である。
ということではありませんので勘違いしないように。

ただ、
これからの時代において、人生を自ら構築して、切り開いていく。
という
選択肢を取るのであれば
ほとんどの場合
必然的に
複数の職業を持つ、フリーランス。
というスタイルになる確率が高いだろう。
ということです。

そして、おそらく会社勤めの人でも
今後は
副業、複業が必須になる確率は高くなります。

それらの未来を見据えて、
今からできる…。
というか
やりたいと思う職業を少しずつでも初めて行くのは
とても良いことだと思います。

また、会社に勤めながらも、個人で活動をすることは
結果として会社の仕事にもプラスに働くことが殆どでしょう。

いくつか書きますが
まずは
仕事量が多くなるので必然的に個々の生産性が上がる。
次に
違う職業を持つことで、人とは違う視点で物事を見ることができるので
会社の仕事でも新しい視点を取り入れやすい。
というのは
ほとんどの人に当てはまる内容でしょう。

まずは
1週間で15時間くらいから始めて見ると良いでしょう。

くれぐれも
本気なら寝ないで20時間労働を。
とか
本気なら、毎日〇件はやって当然。
という
声が大きいだけで根拠のない内容に振り回されないでください。

ここのペース配分も自分で考えながら調整をしてください。

そういう意味で声が大きな人の内容を一時的かつ部分的に参考にするのはOKです。

とにかく
基本は自分で考えて行動をする!
です。

だからこそ
3時間という時間で
高い生産性を発揮しやすくなるのです。

やりたい!
という
エネルギーを大切にしてください。


それでは
今日も最高の一日を。


声が大きなだけの連中に惑わされるな。しっかりと冷静に判断をする癖を持とう。

現代では
ネットを中心に
自称コンサルタントの様な人達が多く居ます。

これは
多くのコンサルタントと称する人の方法ですが
まずは
不安を煽る様な言葉から入り込み
そして
私の方法を使えば解決をします。
という様な手法を多用しており
さらに
この様な人達からコピペをして濡れ手に粟を狙おうとしている連中が
さらに
誇張をして
不安を煽る要素などが
ネットで一気に広がるようになりました。

この様な内容は基本的に
誰でも見れる形態でネットのいたるところに存在しています。

ただ、彼らの使う手法は
基本的に
まずは不安要素を目の前に提示して、その問題がいかに大変であるか…。
という
主張を
トコトン行ってから
本題である自分のサービスで解決するので買ってくれ。
という
流れなのですが…。

正直
この様な内容が
多くあり過ぎて
必要としていない人にまで認識をされているのが問題なのです。

というのも、
そもそも、そのサービスを購入しない人にとっては、そのサービスによる解決方法を知ることができません。
ですので
ただ、ただ、不安要素だけが残るだけになります。

ですので、
迷わず買いましょう…。
なんて
言う訳がありません!!

勿論、自分がこれは買いたい!
思うのであれば別ですが
短絡的に、感情に振り回されての購入はおススメしません。
(勿論、ここを狙っている輩も多くいますが…。)

また、当然ですが
明らかに胡散臭いものを買うのも良くないのはわかるでしょう。

ただ…。

真っ当だと思われる人の中にも
使える部分と使えない部分があります。

これは一般書籍などでも同じですね。

そして、個人的に問題だと思っているのは
個人の体験だけを拠り所にした主張を論理的で、絶対的な真理の様に言い張る部分です。

個人的には
個人の体験だけで、論理的な裏付けがない「情報」でも、人によっては利用価値が出る人もいるので全否定はしません。

ですが、
これはあくまでも権威付け的な意味合いで、個人の体験を絶対的真理のように言い張ることも考えられますが、
おそらく、ほとんどの人は
自分が成功をしたのだから、これは絶対的に正しい。
という
理由「のみ」で、論理的な裏付けなどしていないでしょう。

ここが
厄介なのです。
というのも
この様な人が
ただ単に大きな声で主張をしているだけの内容を
あたかも、相対性理論の様にしっかりと「確立された」内容である様に
勘違いをすることで、
その人の能力を極端に下げることになるからです。

例えば
とにかく、○○だけやれ。
話はそれからだ。
とか
自分は○○だけやっているのだから、本気なら当然同じように○○だけやる。むしろそれ以上やるよな?
とか
○○が形になるまで○○はかかるから。
とか
これらの内容は
確かに
説得力の「ようなモノ」はあるでしょう。

ですが、
冷静に見てみるとよーくわかりますが
これらの主張のほとんどは
根拠がありません。

つまりは、自分がやった結果が根拠だ。
ということなのでしょう。

これでは
再現性など無いのは当然でしょう。

そもそも、
金銭的な価値をつける、つけないに関わらず、何かしらの方法を他者に提示をするのであれば
再現性
という部分は
しっかりと考えて伝えないと
相手の時間を単に奪うだけです。

基本的にこの部分を怠っている人の話は聞く必要がないと思っています。

ただ、一部の例外として
たま~に面白い情報を言ってくる。
くらいの利用価値があるのであれば、その部分だけ使えばいいのです。

ですが、この時にも
根拠のない主張に惑わされないように。

そもそも、
成功した~!
と大きな声で言っている内容の多くは
すでに時間が経ち、
使い物にならなくなっていることも多いですし、
その逆に
もう手遅れ。という内容でも
人によっては
全然手遅れでなく、
むしろ
最適な内容である。
ということも良くあります。

この様な
他人の主張に対して
しっかりと冷静に判断をしないと
単に
その主張によって自分の生産性を下げる方向に向かうことが多くなります。
というのも、
ほとんどの場合、
彼らの主張は
他人の背中を押すためでなく
自分の欲求を満たすことが軸だからです。

勿論、この欲求を最初から表面に出している人はいないでしょうが、
今は、多くの情報を手に入れやすい環境ですから、
その様なツールを使ってその人物を多角的に見ると良いでしょう。

いくつかの判断基準として
まずは
やたらと攻撃的な行為をする人は、そもそも自分に自信がないということを
意識的、無意識的に自覚をしているからこそ
わざわざ火種を作る様な行為を繰り返すのです。

そして、自分の周りの人間が幸せになればそれでいい。
という様な発言も良い判断材料でしょう。

というのも
この自分の周りさえ幸せならそれでいい。
というのは
抽象度の視点でいうと
猿やゴリラと同じレベルだからです。

つまりは
人間の欲求ではなく
動物レベルの欲求です。

この様な動物的な視点を軸にしている人が
本当の意味で
他人の為に。
という情報や知識を
世に出す訳がありません。

だからこそ
先に書いた様に
再現性についてしっかりとエネルギーを使う。
という大切な行為を怠るのです。

個人的な体験を書くのであれば、
他校の後輩などから、どのようにすれば私の様なサーブが打てるのか?
聴かれた時に
この様にすると手首を上手く使えるよ。
だけども、
慣れないうちに雑に使うと手首を痛めることになるから
まずは
スピードやパワーは意識しなくて良いから
フォームに慣れることに集中をして、
ゆっくりでも丁寧にして、身体に覚えこませることが
近道だよ。
というのを
大会の途中などの短い時間で教えなければいけないので
要点をまとめるだけでも結構大変でした。

ただ、実際にフォームを観たり、観したりができるので、
必要最低限の内容を絞り易いというのはありましたが
その様な状態では無く
一方向からの内容であれば
気を使いまくるのは
普通のハズです。

また、しっかりと教える。という経験がある人であれば、ここの難しさも理解してるはずです。

それを無視して
とにかく俺の、あたしの言うとりに、書いてある通りにやればいいんだよ。
それで上手く行かないなら
お前が悪い。お前に問題がある。
というのは…。
どーなのよ?
というのは
皆さんも思うでしょう。

勿論、本当にしっかりとやりもしないで、
それこそ
5分で1億円稼げないんだけど(。-`ω-)
みたいな
怠惰すぎることを言う様な勘違いお客様根性の連中は無視して良いです。

そもそも、
自分で考えて行動をする。ということをやらない人間に
経験値はたまりません。

このブログも、一般書籍もそうですが
これらはあくまでも
補助ツールでしかありません、
メインとなるのは
自らの思考と行動です。

メインが無いのに変化が起きる訳がありません。

ですので、この様な人はそもそも相手にしなくて良いのです。

話を戻しますが
世の中には
根拠がなく、単に大きな声で主張をしている人間の内容が
真理である
という勘違いが多く存在をしています。

しかし、その様な内容にばかり触れていても多くの人は変化は起きません。

もし必ず変化が起きる!
言い切れる内容があるのであれば
すでに書いた様に
自らが考えて、そして、しっかりと行動をする。
ということでしょうか。

これはまず、間違いが無いでしょう。

ただ、その思考と行動をより効率的にするために
多くの補助ツールを自分で見つけて、もしくは考えて
利用するとより良いでしょう。

ただ、
何度も書いていますが
ネットの情報を始め
世の中には
マガイモノ
呼べるようなモノや人が
溢れています。

ですので
表面的な部分に騙されないで
冷静に
そのコアを見るように日ごろから心がけてください。

その中で
これは大丈夫。
思える内容や
マガイモノだけど
限定的に利用価値はある。
という部分を
しっかりと使い分けて
どんどん、
素晴らしい日々を作ってください。


それでは
今日も最高の一日を。


みんなが文字から離れるからこそ、あなたはどんどん文字に浸って進化を続けよう。

現代の日本ではせっかくのテクノロジーの進化を、上手く自分の人生の糧にしようとする人が
年々減っているように思います。

当然ですがテクノロジーというのは
日常生活などの重労働を人間の代わりに行ってくれる。
という役割があります。

同時に、個々の人物の人生をより豊かにするために利用をする。
という、とても大きな役割があります。

ですが、多くの人はせっかくのチャンスを単なる暇つぶし目的にだけしか使おうとしないようです。

この記事を書いている時点でわかり易いのは
動画や音声サービスです。

最近では
文字を読み起こした内容が多くあり、
実際に文字を読むのではなく
単に
音声として聴いて、それで終わり…。という流れが出来上がっています。

確かに、この様な内容は便利な内容であるのは間違いがありませんし、
自分を成長させる。
という意味合いでは
有効な内容の「一つ」であることは言うまでもありません。

ですが
この大前提として
その他の内容もしっかりと訓練されていることが重要になります。

というのも、
音声とはいえ、結局のところは、元ととなるのは「文字情報」だからです。

また、音声のみのリスクの一つは「同音異語」という内容です。

確かに、文脈からどのような単語を使っているのかを理解することは当然可能です。
しかし、そもそもの単語、言葉使いのストックが少なければ、この時の判断能力も低くなります。
ですので、いくら音声サービスが便利だからといってこれだけでは、正直全く足りません。

また
文字情報でも
音声として聴覚情報として処理をするか
視覚情報情報として処理をするかで
脳内の使用される部位が
全く異なることも知られており
この場合、視覚情報の方がより、脳を活性化されることも、近年の研究で知られてきました。

つまり、
学習という行為の基本的な軸は
読むことである。
断言をしても良いくらいです。

ここがしっかりとしているからこそ
音声や動画が大きな効果を生むわけです。

では、なぜ多くの人が音声や動画などのサービスを上手く利用できないのか?
ということですが、
その一つの原因は何度か言っていますが
読書を始めとした
文字を読む習慣自体が
どんどん短くなっていく…のを通り越して、どんどん無くなっていく方向に向かっている。
という事実です。

読書習慣を持つ人が年々少なくなっているのは、体感的に昔から理解をしていました。
個人的には毎月1冊でも読んでいれば、
がんばっているな~(´ー`*)ウンウン
という体感すらもあるくらいです。
ですが、
多くの人は
新聞や読書以外の
文字を読む習慣すらも、どんどん短くなっている。

これは、会社を始めとした会議やプレゼンなどでも
かなり丁寧に作りこまれた漫画でないと、
最初から相手にされない。
という内容がわかり易い一例だと思います。

そもそも、この様な場所では必然的に、思考力が必要なのは理解が出来るでしょう。

しかし、この様な場所で、資料の内容が漫画であることが大前提である。

もしくは、文字よりもイラストに重点を置いていることが必須である。
というのでは
思考力も何もあったものではありません。

漫画やイラストというのはどうしても、文字のみの情報よりも
具体性は上がりますが、自由度が下がります。

確かに、プレゼンなどであれば、具体的な内容というのは大切でしょう。

ですが、この時の具体的というのは
あくまでも、プレゼンの時点での。という意味合いがあります。

つまり、そのイラストから得た情報に縛られる可能性が高くなるために
文字のみの場合に起きる、多くの想像的な情報による、様々な事前のリスク対策。
という思考作業が起きにくくなります。

試しに一つ面白い実験を書きます。

「そば」

という単語から
あなたはどんなイメージを得ましたか?


多くの場合
普通に
お蕎麦屋さんの「ざるそば」とか、「かけそば」、
もしくは、
「カップ麺のそば」
とかを思い浮かべるでしょう。

ですが、
この
そば
という単語から
焼き「そば」
とか
「そば」飯
とか
「中華そば」
もしくは、
「おそばマスク」
とか
「屋台」
とか
「立ち食い」
とかを
思い浮かべる人もいるでしょうし、
この様に説明をすれば
これらのイメージを容易に思い浮かべる人は多くいるでしょう。

つまり、
文字というのは
漫画やイラストよりも
読み手が想像をする
自由度が高いのです。

その代わりに
漫画やイラストと比較をすると
その内容に対しての臨場感を得るのが難しい。

正確には
文字のみで臨場感を得るには、多少の訓練が必要である。
ということです。

ですが、イラストなどでは基本的には不要になります。

一部の漫画の様な内容では
「コマ割り」という表現方法に慣れる必要がありますが、これくらいです。

今、
慣れる
という言葉を使いましたが
文字情報のみの内容でも
基本的にはこの「慣れる」という言葉で片付けることができます。

そして、この文字情報に慣れる。
というのは
特に難しいことではなく
日ごろから必要量の文字情報に接していればいいわけです。

つまり最低限、新聞を読む習慣がある…。というのであれば、現状を基準に考えた場合は
かなりマシな方になります。
ただ、個人的にはそれだけでは足りないと思っています。
かなりマシ。というのは、単に多くの人と比較をした場合の時です。
ですが、必要量という基準で考えれば、全く足りません。

勿論、一部の例外は当然存在をしますが
多くの場合、文字情報に触れる時間が全くない人は、思考を上手く働かせることはかなり難しいと言えます。

ですから
会議で漫画を必須にする必要があったり
せっかくの動画サービスを娯楽的な使い方しかできなくなる。
そして、ますます文字情報の処理能力が落ちてくる。
という
負のサイクルに陥るのです。

勿論、娯楽は悪。ということを言いたいのではありません。
娯楽を楽しむ時間は人生においても必要なことです。
ですが、せっかくのテクノロジーを
それだけにしか使わないのは勿体ないよね?
ということです。

というのも
日本人というのは
ほぼ識字率が100%であり
ほとんどの人が四則演算まで完璧にできるのが当たり前である。
という
世界的に見たらあり得ないくらいに、国民全体に学習が行き届いている国に生きているのです。

確かに、
四則演算に関しては、これだけでは、広い意味では足りないと思います。
ですが
日常生活を送る上では…、基本的に大丈夫。という感じです。

しかし、それよりも素晴らしいのは
国民全員が
文字を読める。
だけでなく
書ける
ことです。

ここが当たり前過ぎて認識に上がらないのですが
これは
世界的に見ると
本当に凄いことなのです。

世界では
文字を読むことも書くこともできない人が大勢います。

その為に、
本を中心とした
独学
という行為を行うことができません。
そして、そのために、貧困から抜け出すことが困難になっている。

確かに日本でも
相対的な意味での貧困は年々増えているでしょう。

ですが、
この様な人達でも
自らが学ぶ姿勢をもって、行動をしていけば
少なくとも、
成長という意味においては
必ず成果が出ます。

要は
行動さえ起こせば
何かしらは
必ず変わる環境に
全員が居るのが
今の日本人である。
ということです。

この様な環境を強く認識しているからこそ
多くの人が
文字情報から離れ、
さらには、全く思考を必要としない内容にばかり時間を使うのは
その人の人生にとっても
とても、勿体ないことである。
という気持ちが強くあります。

しかし、これらの選択は個人の自由であり、私がこのようにしろ!と強制をするべきことでもありません。

少なくとも、
その人がとる行動においては、全員が「自己責任」という内容のもとに行っているハズです。


ですので、
ここからは個人的に共感して貰える人に向けて書いていきますが、
多くの人が、未来を見ないで、今をどのようにやり過ごすか…。
という部分にばかりフォーカスをしているからこそ
今と、
未来の
両方を見て、
日々の行動の選択をして貰いたいと思っています。

そして
その選択の幅を広げるためには
現状、多くの人が避けている
文字情報
という内容としっかりと向き合って
自分の血肉として貰いたいのです。

ネットなどでも
今は
文字よりも
動画の方がお金を稼げるので
動画の方にシフトをし
これからは
動画の時代だ~!
と大きな声で叫ぶ人がどんどん増えてきました。

確かに、
ちょっと考えれば
5G回線などの内容やVR技術、さらには量子コンピュータの実用化などが
どんどん控えている訳ですから
今よりも動画コンテンツの質が高くなるのは誰でもわかるでしょう。

ですが
その動画コンテンツでも
質の高い内容
もしくは
多くの人が心の底から楽しんでもらえるような魅力的な内容を作っていくには
ここでも
読書を中心とした
文字情報が深く関係をしています。

映画監督などがわかり易いですが、
とにかく、小説は徹底的に読んでおくのは必須のようです。
それ以外にも
一般書籍や最近であれば漫画などもそうでしょう。

確かに、センスがいい人であれば文字情報は不要かも知れません。
ですが
文字情報に触れる習慣というのは
プラスになることはあってもマイナスになることは無いでしょう。

街と人に流されていた

という
歌詞がある様に
多くの人が向いている方が
正しいということではありません。

自分が正しいと信じた方向が
あなたにとっての正解です。

その方向が
たまたま多くの人と同じならそれで良いでしょうし、
違くても全然良いのです。

全くという程に文字情報から遠ざかっていた人であるなら
まずは
少しずつでも
文字を読むことから始めましょう。

そして、少しずつでも良いので
読書を日課にしてください。

周りから
本なんて読んで意味があるの?
聴かれたらこの様に答えましょう。

意味があるかはわからないけど
何かしらの訳には立ってるはずだよ。
とね。

本だけでは無いですが
学びというのは
必ずこの瞬間に、この様になる。
というものではありません。

確かに、
テストという内容においては
期日までにその内容を完璧にしてくる。
というのは必須ですが
それができるのは、あらかじめ、やることがわかっているからです。

しかし、
人生においてはテストの様な状況はまずありません。

ですから
今日読んだ本が明日役に立つかも知れないし
100年後かも知れない。
ということが普通に起きるのです。

この様に考えて
焦らず、欲張らずに
読書習慣のある人生を送って貰いたいと思います。


それでは
今日も最高の一日を。




君もクラウドやスコールになれる日がきっとくる(。´・ω・)?

もしくは
ライトニングさん
とか
シャントットさん
とか
にもなれる日がきっとくる(`・ω・´)

では
どー言うことかと言うと
最近流行の
VRから徐々に
グリットマン
様な感じで
仮想世界で
クラウドたちになりきって
そのキャラクターとして
行動をできるようになる。

ということです。

イメージ的には
SAO
ソードアートオンライン
様な
命の危険がない
ヘッドギア
などを
使い
仮想世界とつながる訳です。

現時点では
まだまだ
VRゴーグルなどの利用で
視覚的な情報から
仮想世界にリンクさせよう。
という状態ですが
もしかしたら
量子コンピュータの実用化がされたら、
本当に1年以内に
このSAOの様な機器とサービスが実用化する可能性も
かなり高いと思います。

それだけ
量子コンピュータの性能は
現時点でのコンピュータと比較をした場合
ずば抜けているのです。

逆に
ずば抜け過ぎて
上手く
予想が立て難いくらいです(;´・ω・)

たしか
SAOの世界は
量子コンピュータって実用化されてませんでしたよね?

まあ、
本気でSAOを基準に
現実世界を考えるのは
ダメですから、
なるべく
リアリティのある内容を(笑)

この様な
仮想世界と現実世界をリンクさせる。
という研究は世界各国で行われています。

その目的は
当然ですが
その機関により
微妙に違いますが
共通をしている部分を一つ書くのであれば
当然ですが
現実世界と仮想世界との融合。
という感じでしょう。

今回の記事では
SAOの様に
仮想世界では
クラウドになって
ジェノヴァを倒す(`・ω・´)
みたいな
体感型のエンターテインメント
を基準に書いていますが、
例えば
ビジネス的な部分であれば
自宅に居ながらにして
ドームコンサートの
最前列を
全員が楽しむ。
みたいなことや
自宅に居ながらにして
世界会議を行うとか。

例えば
イケハヤさんが
ブロガー世界会議
というモノに
自宅から参加をしていたとして
その時に
「ちょっと失礼」
という感じで一時的に
会議から抜ける。

その理由は
お子さんがジュースをこぼしたので
掃除に戻った。
みたいな感じで
会議と並行をして
他の内容もできるようになる。
という感じでしょうか(´ー`*)ウンウン

この様な状態は
今でも
その兆候が見えますよね(((uдu*)ゥンゥン

コンサートであれば
YouTubeなどの画面を通して。
勿論
VRゴーグルなどを使うように
これからの数年はなるでしょうが。

会議に関しては
グループチャットなどの延長と考えれば良いでしょう。

本当に少し前までは
この様な内容は
まだまだ数百年は先…(´Д⊂グスン
という感覚が強かったですが
大体のことは
短ければ10年。

ほとんどのモノは
30年もあれば
運用を開始していることでしょう。

そして
30年も経てば
アンドロイドやバイオロイドも
日常的になり、
遺伝子操作も
今のメイクやヘアスタイルの様な感覚になっている。


ちなみに30年という期間は大体
消費税の導入から10%になるまでの期間とほぼ同じです。

消費税は
1989年4月から3%で導入をされ、
そして30年後の10月に
ついに
10%になります。

どうでしょうか?
この様に書くと
夢の様な未来。

という内容が
かなり身近で
近い将来。

それこそ
本当に
近未来
という言葉になるのがわかるでしょう。

確かに
色々と問題は山の様にありますが、
その部分はいったん横に置いておくとして
この様な素晴らしい未来が
すぐそこまで来ている。
という
事実もしっかりと認識をして
未来のためへの行動のエネルギーにしてください。


それでは
今日も最高の一日を。

諦めたらそこで試合終了。 そして時には諦めが肝心(´・ω`・)エッ?

先に、書いておくと
諦める気が無いのであれば諦める必要はありません。
全力を出し尽くして、出し尽くせばいいのです。
多くの場合
投げ出したりしなければ、絶対に何かしらの学びは得ています。
勿論、その内容を自覚したり、気付いたりするのに
多少のタイムラグがあるかもしれませんが。
とにかくいえることは
他人の言葉で決めない。
ということです。

例えば
先日こちらの記事を読んでいたのですが
演劇青年から声優界のレジェンドへ——神谷明が語る「アニメブーム」と後輩たちへのエール
その中から一部引用をします。

引用開始

料理人を志して飲食店で働き始めるが、半年で体を壊す。
同時に、演劇をやりたいという気持ちを抑えられなくなった。
演劇の学校に行くためにおじに借金を頼んだが断られた。
「精神的にも追い詰められて、会社を休んでお医者さんに通っている間に自分の席がなくなって、じゃあっていうんで辞めて。
アルバイトやったり、いろいろやりました」
大御所歌手の付き人募集の新聞広告を見て、芸の道に近いのではないかと飛び込んだ。
しかし、どさ回りの日々の先に自分が思い描く世界が待っているとは思えなかった。
やっぱり芝居がやりたい。
大御所歌手の元を辞して、横浜のアマチュア劇団に入る。
芝居のために、土日が休みの会社に勤めた。
「アマチュアで2年半ぐらいやっていましたが、やっぱりプロになりたい。
(劇団の主宰に)腰掛けにするなと言われていましたから、
自分の思いを伝えたら、
『お前は体も大きくないし、とりわけ演技がうまいわけでもないんだからやめろ』と言われたんです。

僕はその言葉を、
『ハンディがあるけど頑張れよって言ってくれてるんだ』
と受け止めたんです。
すごいポジティブでしょ(笑)」

プロになれる劇団を探して、出会ったのが劇団テアトル・エコーだった。
1970年、24歳になる直前だった。

引用終わり

演劇青年から声優界のレジェンドへ——神谷明が語る「アニメブーム」と後輩たちへのエール - Yahoo!ニュース

より引用




多くの人が感じるであろう内容として
この
演技が上手くないのだからプロを目指すのは辞めろ。
という言葉の中身は
自分がアマチュアをやっているのだから
他人がプロになるのは
気に入らない。
という中身の
可能性が
かなり高い…。
というのは
何となく思うことでしょう。

もちろん、
これはあくまでも
この一文を読んだ私の推測です。

言われた方の本心かどうかはわかりません。

もしかしたら
本当に
神谷さんが思ったように
心の底からのエールだった可能性もあります。

ですので、
神谷さんのお話に関してはここで終わりにします。



ここからは
神谷さんのお話ではなく
個人的な内容を基に書いていきます。


最初の方に書いた内容に

他人の言葉で決めない。
ということを書きましたが、
これは
自分を応援してくれている
思われる人でも
内心は
自分の居心地が悪くなるから
そのまま
変わらないでいて欲しい。
という
無意識的な力から
かなり巧妙に
相手が変わらないように
歩の邪魔をする。
というのは
本当に良くあることです。

それこそ、
神谷さんのように
やりたいことをやる。
その為に行動をする。
という内容でも
本当に
多くの障害の様なものが現れます。
そして
その中の多くが
他人からの内容になるでしょう。

そもそも考えて欲しいのですが
何故に、
自分がやりたいという気持ちを押し殺して
やりたくもないことをしなければならないのか(・・?
ということを

本当の意味で
本気で
考えた人は
どれくらいいますか?

それこそ
るろうに剣心の作者である
和月さんが、物語の構成を本気で考えて
おねしょをした…。
くらいに
本気で、
トコトン
考えたことがありますか?
ということを
まずは書いておきます。

勿論、多くの場合ここまでになる必要はないでしょう。
また、何かしらの体調不良が出たからと言って答えが見つかるとも限らない。

でも、やりたいことが出来ない。と無意識的に感じている人は
ここを一度本気で向き合う必要があるでしょう。

そして、
多くの場合、
その出来ない…。
思っていることは
他人からの
根拠のない決めつけから来ているものだと感じるハズです。

勿論、中には現状では不可能な内容もあるでしょう。

例えば
育成を目的としている15歳以下の大会に20歳の選手が出場をする。
というのは
勿論、大会の規約を変えてしまえば簡単に20歳でも出場できる内容です。
ですが
ここでは
育成目的
という
大きな目的があるので、
この様な場合は、無理やりに変更をするのはよろしくない…。

では
神谷さんの様な
芸能界
という世界ではどうでしょうか?
勿論、
多くの事務所ではある程度の年齢制限を「自主的に」設けている所が殆どです。
しかし、
劇団四季の様に上限年齢がない劇団や事務所もあるでしょう。
また、
蜷川ゴールドシアターの様に上限は無いが、何歳以上から…。という場所もあります。
そして
すでに書いていますが
事務所や多くのオーディションなどで設けられている年齢制限は
国が決めた内容ではなく
その事務所の社員やオーディションの主催者が
自主的に決めているだけ。
という事実をまずは知ると良いでしょう。

また一部重複をしますが
音楽系のオーディションは年齢不問の内容も多くあります。

これは現状を軸に考えた時の解決策の一つです。
この様にできることをどんどんやっていき
地力を鍛えつつ、名前を売っていく。
という対応を取って行き
事務所の方から
是非ともうちで…(・∀・)ニヤニヤ
と向こうから言われるように
自分という商品を磨くのは
現時点でも有効な方法の一つでしょう。

今であればユーチューバーの様な方法も有効でしょう。
これなんかも自分一人でできる内容です。

これはビートたけしさんの事務所独立の時に
一部の芸人さんが
たけしさんを追うように事務所を辞め、
一部の人たちは自らほかの事務所に移籍願いを伝えていたのですが
この様なイメージです。

一応、事務所の所属。となると未経験の人が所属をする時はこの年齢で…。
という意味合いで設けているのが殆どです。

ですが
べつにプロと言われる事務所に一度も所属をしないで
アマチュアやフリーで活動をしている人でも
プロと呼ばれる事務所の一部の人間が
この人と契約をする価値がある。
感じれば
それで契約完了です。

ちょっと上の話とは違いますが
確か
ファイナルファンタジー10の
ティーダ役の
森田さんは
10当時はフリーで活動をしていましたが
その時に共演をされた
アーロン役の
石川英朗さんから
うちの事務所に来ない?
というお誘いを受けて、そちらの事務所と契約をしているハズです。

ちょっと話はズレますが
日本の
芸能関係は
この様な
コネ
呼ばれる採用や出演が
特に多いのです…。
ここではそれが良いか悪いかは横においておきます。


また違う内容を例にしてみますが
丁度この記事を書いている時に
入間基地の自衛官候補生の採用年齢が
18歳以上から27歳未満
から
18歳以上から33歳未満
変更をされていました。

実は、多くの警察でもこのように上限年齢が引き上げられている県が多くなっています。

ただ、自衛官候補生でもこのように5歳近くも上限を引き上げている。
ということですから、
これからの時代は
他の業界でも
どんどん採用上限の年齢が上がるでしょう。

これは
その職に就きたい人であれば
喜ばしいことです。

では、また、芸能関係の話を軸に書いていきますが
自衛官候補生などの場合は国家による運営ですから
その点では採用に関する決まりは
個人の基準よりもだいぶ厳しくなるのは理解ができるでしょう。

ですが
年齢制限に関して
一般的に厳しい…。と
思われている芸能界でも
すでに書いた様に
表面的には存在する
年齢による壁。
という内容を
比較的簡単に越えられる方法をいくつか書いてきました。

また、
すでに越えている人も多くいます。

以前も書きましたが
タレントの平野ノラさんや武井壮さんは30歳を過ぎてからの芸能活動開始です。

武井さんに関しては平野さんの様な
事務所直営の養成所などにも一切所属をしていません。

エキストラ会社に登録をしていた以外は
最初から最後まで個人の運営です。

また、役者さんであれば高田純次さんも30歳を区切りに宝石商から劇団員となり、そこから今のキャリアへと続いています。

海外であれば
一時期日本でも話題になった
ポールポッツさんやスーザンボイルさんなどが有名でしょう。

他にも海外も含めれば
本当に多くの人が
日本特有の年齢という壁を
いとも簡単に超えて今でも一線で活躍をしている人は多くいます。

一応、年齢制限ということをわかりやすく書くために日本の芸能界を例に書いてきましたが
べつに、これはどこのジャンルでも共通する話です。

漫画家であれば
今は電子書籍で簡単に市場に出すことが出来ますし、
同人誌の様な媒体でもサラリーマンの何倍も稼いでいる人も珍しくありません。

勿論、大手出版社の場合はグランプリ系の内容では一部年齢制限を設定している内容もあるようですが
そもそもの話として
これからの超長寿の時代に
上限年齢自体を設けていること自体が
時代遅れ中の時代遅れである。

そして、ここまで書いてきませんでしたが
ここで書きましょう。

年齢差別
という
恥ずかしい行為を
さっさとやめるべきでしょう。


そもそも
年齢制限を設けている理由に
ある程度の年齢を超えると
金稼ぎが悪いから…とか
生産性が下がるから…とかの
根拠のない理由があるのでしょうが
この出発点自体が
そもそも
おかしいのです。


生産性に年齢は関係ありません。


科学の世界がわかりやすいですが
老若男女関係なく
素晴らしい発見や発明をしている人は
そこらじゅうにいます。

特に科学の世界は
色んな内容を含んだ
実力
というのが
必須の世界です。

その世界で
年齢など関係なく
多くの人が
それぞれの価値を出している。

という事実を
しっかりと認識すると良いでしょう。


ここをしっかりと理解していれば
現在の状態が
いかに
歪んでいるかもよくわかるハズです。


これからの時代は
本当に
寿命という概念がなくなる世界が
すでに始まっています。


寿命自体がなくなるのですから
今のように
年齢で差別をするようなことも
当然不要なのはよくわかるでしょう。


であれば、
今はまだ
このことを理解していない
ドリームキラーや根拠のない常識という名の非常識などから
不快な思いを受けるかも知れません。


ですが
時間が自然と解決をしていくでしょう。


その様に時代は進んでいるのですから。


ですから
このブログでも何度も書いていることですが
年齢とか性別とか生まれとか
そんなことは一切気にしないで
自分がやりたいことを
トコトンやってください。

それが
あなたが
本当に輝くための唯一の方法です。

他人からの輝きの押し付けではなく
自ら輝きたいように輝いてください。



最後に
諦めるときはどんな時か(。´・ω・)?

それは…(;゚д゚)ゴクリ…

ソシャゲの
ガチャを回しているとき…です(笑)

またはパチンコとかですね(´ー`*)ウンウン

これらは
胴元依存ですから
自分では不正をする以外はどーにもできません(;・∀・)

ですので
ガチャでは
諦めが肝心(`・ω・´)
という心構えでOKです。


それでは
今日も最高の一日を。

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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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