速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

リラックス

疲れた時には…。ゆっくり息を吐いて身体を緩めましょう(´ー`*)ウンウン 寝る前にもおススメです(`・ω・´)

これ系の記事は何度か書いていますが
今回も。


これは
逆腹式呼吸
呼ばれる方法で
身体を緩めていく方法です。


基本的に
息を吸った時にお腹を凹ませ
吐くと同時に
お腹を緩めていく感じです。
この時に
息を吐くときに力を入れないで
緩めながら息を吐きます。

もしこれが難しいと感じるなら
普通に息を吸って
身体を緩める意識で
息を吐いていきます。


この時にどちらも共通しているのは
なるべく
細く、長く、ゆっくりとしたスピードで
吐くことです。

特にここは忘れられがちですが
とても大切な部分ですので
しっかりと
意識して行うと
効果が全然違います。

特に
自分なりの感覚で良いですから
ゆっくりとし速さで。
というのは
呼吸法において
とても大切な要素です。

もしできるなら
回数を追うごとに
少しずつ
速度を遅くしていってください。

これもできるレベルでOKです。

要は
無理をしないで
リラックスしてできる範囲でOK
ということです。

よく聞く内容ですが
よく聞く内容だからこそ
蔑ろにしている人も多いようです。

ですが
ちゃんと行うことができると
疲労回復だけでなく
他にも
学習時やその他のハイパフォーマンスを出したいときなど
多くのシーンで
効果がある内容です。

簡単な方法だからとバカにしないで
しっかりと実践をしてみてください。

必ず効果がでるでしょう。


それでは
今日も最高の一日を。



休憩を入れるか、入れないか…。それが問題だ(;´・ω・)


まずいくつかにわけておきます。

一つは
普通に仕事や勉強をしているとき

次に
脳がオーバーロードしそうなとき

最後に
コンフォートゾーンの移行期間のとき

とりあえず、3つに分けておきます。

そして
今回の記事は一つ目の内容をメインに書きます。
残りは別の記事で。

なぜなら
ちょっとずつ休み方が違うから。

今回の記事の内容である。

仕事や学習中の休息の入れ方、取り方。
というのは
本来、学校の休み時間のように決まった時間にとる様なものではありません。

当然ですが、
日々の内容によって、取り組んでいるときの状態が全然違いますので
その時々で調整をしながら行うのがベストです。

まあこのように書いても
現状では
自宅での作業でもない限りは
中々このように実行をできません。

ですので、
先に
学校や職場などで、時間の制限をされている人においては
これまた
有り体ですが
5分から15分を目安にして
仮眠をおススメします。

この時に
可能であれば耳栓をすることをおススメしますが、
難しいようなら、自分がリラックスできる音楽を聴きながらでも良いでしょう(´・ω`・)エッ?

仮眠を取るのに音楽を聴いて寝るのかい(・・?
思う人いるでしょうが、
これは
あくまでも折衷案です。

夜にしっかりと眠るときには寝ている最中に音楽は聴かない方がいいのは当然です。

ですが
今回の内容は
職場や学校などの空間です。

そもそも
多くの人が自ら望んでその環境を作っていない場所です。

ですから、
その様な場所でも
できる限りリラックスをする為に
普段であれば、行わない方がいい内容でも
逆に、その場においては良い効果がある。
ということもあります。

もちろん、周りの音が不快にならないのであれば
そのまま、音楽など聴かないで仮眠をしましょう。

しかし、多くの人は周りの音を不快か、もしくは、気にしすぎる可能性があります。

ですので、
このような人であれば、音楽で自分の心地よい空間を作るのです。

曲は何でも構いません。
洋楽、邦楽、アニソン、クラシック…。
好きなように聴きましょう。
もしくは
オーディオブックでも良いでしょう。

それと
こまめに行う方法としては
これも以前に書きましたが
逆腹式呼吸をこまめに行って身体を緩めてあげることをおススメします。

また
出来れば
立った状態でも行うと良いでしょう。

どうしてかわかりませんが
身体を緩めるとか、リラックスというと
椅子に座ったり、寝転んだりをイメージする人が多いですが
べつに
直立姿勢でも
リラックスしてOKです。

むしろ
この姿勢で逆腹式呼吸を行うことで
いつもと違う部分を緩めやすかったり、
リラックスを行い易くなる可能性もかなり高いです。

というか
直立姿勢もリラックスしていていいのですよ!

おそらく、これは、社会洗脳になりかけていると思う内容の一つですが、
直立姿勢=ビシッとした状態
みたいに捉えている人が多いのではないでしょうか?

それでは当然ですが
リラックスのイメージとは真逆であり、力みこそすれ、緩むことはないでしょう。

しかし
蜷川幸雄さんのゴールドシアターの書籍などにも出てきますが
骨で立つ
という感覚、イメージは大切です。

つまり
不要な力は使わないで
必用最低限の力と骨でリラックスして立つ。
ということです。

仮眠と立った時のリラックスは意外に盲点でありながら
効果が高く、どこでも行い易い内容です。
ですので
気が付いた時に行ってみてください。

そして、自宅などの自分で自由にできる場所ではどうするのか(・・?

それは当然…。

その時々に休みたい(;´・ω・)
本気で
思った時に自由に休めば良いのです(笑)

まあ(笑)と書きましたが
これも意外に出来ない人が多い。

理由は簡単で、休むことすら他人に任せているから(´Д`)ハァ…

その状態が長く続けば続くほど、他のことも自分で決められなくなります。

ですので、
ここではあえて、
こんなのがおススメです(`・ω・´)
とは
書かないので
自由に休んでください。

まあ、
ちょっとヒントを書いておくと
何時間仕事をしたら何分休憩とかの考えは無視して、
自分の体感に正直になってください。

休むこと一つでも
いい思考の訓練になります。

それでは
今日も最高の一日を。

今年中に身体を緩めるスキルを身に着ける(`・ω・´) リラックス状態が日常を劇的に変えるヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

何度かこの手の記事を書いていますが、ここ最近の個人的な体験も含めて今回も記事にしていきます。

まず、重要なのが、こちらも何度も記事にしている
逆腹式呼吸
という呼吸法になります。

こちらは苫米地英人さんがよく紹介をされている方法で、慣れるまでは多少の時間を必要としますが
それでも、取り組み始めた初期の段階からでも、かなりのリラックス効果が得られる方法ですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

方法は簡単で
息を吸うときにお腹を凹ませて吸い
吐くときにお腹が膨らむ感覚で緩めながら吐いていく、呼気をする。
というだけです。

この時の個人的なコツの様なものを書いておくと。
まずは
良くある発声法的な腹筋に意識的に力を籠める様な事は一切しない。
ただし、
生得的に力が入るのはOK
ということです。

これは他の部位で体感をして欲しいのですが
まずは首をそのまま右肩に耳をつけるようにして、右側に倒してください。
この時に実際に耳は肩につかなくてOkというか、まずつきませんので、つけるイメージで横に倒すという感じです。
この時に首の左側に自然と力が入っている感覚があるハズです。
これはストレッチの体感である、筋肉が伸びている。という体感になります。
この時の力は意識的に力を籠めたときの力ではなく、生体反応としての自然な力の使われ方になります。

正確には、
逆腹式呼吸の吸気の際の体感とは違うでしょうが、
ここでは自然と使われる力と意識的な力の感覚の違いを実感をしてもらうのが目的なのであまり気にしないでください。

次に
両方の手のひらでこぶしを作り、ギューッと力を籠めて下さい。
このときにわかりやすいのは腕や背筋の部位だと思います。
もしくは
多少の力の入り具合の違いはあるでしょうが、全身に力が入っている感覚があるハズです。
ここでは
腕の力がわかりやすいと思うので、腕の力の感覚で続きを書いていきます。
明らかに違いがわかると思いますが、
首を横に倒したときの感覚と
腕に力を籠めた時の感覚では
ハッキリと違いが判るハズです。

前者が自然と、生得的に行われる生理現象なのに対して
後者は意識的に行う行為であり、こちらは身体操作の技術と呼べます。

そして
逆腹式呼吸のさいに使われる…というか、感じる感覚は前者であり
一般的な発声法で使われているのは後者になります。

(正確には、発声法に関しても、このままは基本的には使いません。
このときの感覚はある程度の応用的な身体技術であり、
俗に言う基本的な内容が出来ている人が次の段階として利用する内容になります。
ですので、発声法を身に着ける、磨こうとしている人は、このまま、すぐに行わないことです。
この時の使い方は、いわば、誤魔化しの技術的に世間に広まっているので、
そのままでは本当の意味で発声法のスキルを身に着けることはできません。
土台がしっかりとできている人が、身体の使い方の一つとして利用するときがある。
という内容であり
常時使われる内容ではないのです。
それであれば、これから書いていく逆腹式呼吸を行う方が余程効果があります。)

まずはこの違いの感覚を理解してください。

それでは再度、逆腹式呼吸のやり方を書いていきますが
息を吸うときにお腹を凹ませながら息を吸う。
この時に
多少、お腹に力が使われている感覚がありますが、これはOK
そのまま、力ませないように、自然とお腹を凹ませながら息を吸います。
また、
この時に胸が自然と膨らむのもOKです。
一般的な腹式呼吸では胸が動くのはNGとされていますが、
ここでは
呼気や声を安定させたり、舞台上での表現行為などが目的ではありませんので、
この時の胸の動きも特に気にしなくてOKです。
動いても、動かなくてもOK
ということです。

そして息を吸ったら、
これはできる範囲と自分がやり易いという感覚の二つの理由があるのですが
できる人は、もしくは、やりたい人は
息を吸ったら無理に感じない範囲で、また、力みが起きない範囲で
多少、そのまま息を止めてください。
これはできる人のみでOKです。
ただ、
この時のポーズを入れることで、より呼吸に意識が向かいやすくなるので
できる人は行うと、より効果的だと思います。
また、この
吸う➡止める➡吐く➡止める…という流れを作れると
身体的なリズム、身体グルーヴを感じ易くなるのでリラックス効果も高くなります。
まあ、これはできる人はでOk
基本は吸って、吐いてでOKです。

息を吸ったら、今度はお腹を膨らませる「イメージ」で緩めながら息を吐いていきます。
この時に
意識的に力を使って凹んだお腹を膨らませようとしなくてOKです。
息を吸った状態から、
そのまま体を緩めながら呼気をすれば、自然とお腹が膨らみます。
というか、
結果的に緩んで膨らんでいきます。

この時の感覚も
本当にお腹がパンパンに膨らむというよりかは、
多少の膨らみを感じる、観られる。
というのが正確でしょう。
ですから、無理やりに、お腹をパンパンに膨らませるのは逆効果です。

あとは
この流れを繰り返すだけです。

そしてこの繰り返す時間が大切だな…。
今回感じた訳です。

ここ最近は、意識的にこの呼吸法でのケアを行っていませんでした。
単純に、色々と次から次へと変化を組み込んでいるので、コンフォートゾーンの移行に伴う
不快感だと決めつけていたのですが
確かに、この内容も関係はしていますが
むしろ
この様なコンフォートゾーンの移行期間や
巷でいう
忙しい時期
という時には
いつも以上にしっかりと身体をリラックスさせて上げる時間を確保することが
本当に大切であり、活動中のパフォーマンスを高く維持するのに直結をするな(`・ω・´)
という体感を得ました。

考えてみれば当然ですが、コンフォートゾーンの移行期間も
俗に言う忙しい時期
というのも
どちらも多くの場合IQが若干低くなっており、ストレス状態に傾きがちです。

ですので
この時にあえて意識的にリラックスをする時間をつくることで、
活動時間中の生産性を上げていくのです。

確かに、
忙しい時期といのは、なるべく多くの時間をその内容に使いたい気持ちもよくわかります。

ですが
だからこそ、毎日のリラックス時間をつくる必要がある。
認識を変えて、実践をしてみるのです。

個人的には長くても30分くらいでOKだと思います。
慣れてくれば5分10分でもOKでしょう。

また、しっかりと身体をリラックスさせて、緩めてから睡眠を、仮眠を取ることで
身体的な疲れがだいぶ変わります。

ですので
先に書いた逆腹式呼吸を
ヨガの屍のポーズと呼ばれる内容とセットで
寝る前に行うことをおススメしておきます。

このポーズは簡単で
仰向けになって、軽く手と足を広げながら呼吸をする。
という内容です。

ちなみに、
仰向けではなく、うつ伏せで行うこともあるようです。

うつ伏せの時は床のホコリなどが気になるのであれば、マスクをして行うと良いでしょう。

このポーズをしながら、逆腹式呼吸をして体を緩めていくのです。

また
この
身体を緩める。
という内容についても、
最初から完璧に、すんごくだら~んとか、ぐにゃ~んみたいに緩まなくてもOKです。
というか
おそらく多くの人は
特に固くなっている部位に関しては多少つ緩んだかな?とか
それこそ、若干血流が良くなったかな?
くらいの
本当に微量な変化でも
最初はOKである(`・ω・´)
と思ってください。
もちろん、
最初から、個人が望むレベルの緩みが得られるに越したことは無いですが
この内容も身体技術の一種ですから
どうしても、理想とする状態とのタイムラグがあるのは、仕方がないのです。

ですので
そこは焦らずに、じっくりと行う気持ちで取り組んで欲しいと思います。

ただ、これもコツをいくつか書いておくと
その部位の
奥の部分が緩んでいる。
というイメージと感覚を持って行うと良いと思います。
どうしても、
最初のうちは表面的な箇所のみになりがちですので、
例えば
肩であれば肩の奥、
個人的には肩の奥を通り越して
肩を始点にして斜めにどんどん深くなっていき脊柱起立筋まで緩んでいる。
みたいな感じで行っています。

もしくは
喉の奥であれば、後ろに位置する首の骨の付け根まで緩んでいる。
とか
胸であれば背筋まで緩んでいる。
という感覚です。

この時に
前後からアプローチをするというよりかは、
胸であれば
胸側、前側のみのイメージでそのまま、どんどん深く緩めていった結果、背筋まで緩んだ。
という感覚の方が多くの人は行い易いと思います。
もちろん、
両面から並列的に、同時に行う方法が行い易い人はそちらでも良いですし、
人によっては
四方からとか八方からとかの方が行い易い人もいるでしょう。
この辺りの
身体への働きかけは人それぞれですので、ご自身で色々と試してみてください。

また
同じ人でも行う部位によっては効果的なアプローチが変わりますのでその辺も意識してみると良いでしょう。
例えば
胸に関しては前面から緩めるのが一番行い易いが、
太ももについては前後同時に行うのがやり易い。
みたいな感じです。

今日から師走です。

日本では特に
忙しい時期ですから
無理はしないで
出来れば30分、無理なら10分くらいはまとめて時間をつくって身体のケアをしてください。

そして
このスキルが身に付くと、後々、多くの場面で役に立つと思います。
その様な未来側の視点も考慮して、
ゆっくりなペースで取り組む気持ちで
今年中に、身に着けるぞ(`・ω・´)
くらいの感じで行ってみてください。

それでは
今日も最高の一日を。

でも…。そのお店はお高いのでしょう? 「柴犬ももの青空美容室 FURminator dog grooming」ももと天


「柴犬ももの青空美容室 FURminator dog grooming」
Momo and Tenももと天
2018/02/24 に公開



少し前の記事に
若干の小ウィリー
いえ…。
若干の「換毛期」という言葉が出てきましたので
こちらもご紹介です。

特に柴犬の毛は「ダブルコート」と呼ばれる構造になっているので
抜け毛が多いのですよ…。

柴犬女子は毛のお手入れが大変なの(;^ω^)


以前も少し書きましたが
私が以前一緒に住んでいたワンコは
柴犬ちゃんベースに
ハスキーちゃんが入っているようなワンコです。

大きさは
普通の柴犬と同じか若干小さいサイズでした。
ハスキーが入っているのに小さいんですよ(笑)
一応ミックスですが
よりイメージしやすく

シバンスキー

って
呼んでいました。

しかも
この子にはまだ続きがあって…。

寒さに
多少

弱い!!


元々
柴犬もハスキーも
寒さには強い方です。

ですが
それでも
よく冬場は震えていたので
洋服を着させていました。


あと
気紛れで
ブラッシングを嫌がるときとやって、やって!の時の差が激しいんですよ(;・∀・)

まあ
それも
可愛いので

全てを許そう…。

という感じですね!

ももと天
だけでは無いですが
前の記事に関係している内容に絡めますと
動物を見ていると
生物の進化
という
内容について
本当に
よく考えさせられますし
気付かせてもらえます。


特に
人間は
他の動物と比較をした場合
成体として成長をするまでに
異常に時間がかかりますし
生まれてきた状態から幼少期までの期間も
他の動物と比較をした場合
あまりにも無力というか
一人で生きていく力が
ほぼほぼ皆無です。

これはつまり
人間とは
集団で過酷な環境を生き抜いてきた証ともいえる訳です。

その様な中で
小さい子供や赤ちゃんが自衛のために生得的に手に入れた内容の一つが

大きな泣き声

言われています。

以前
どこかの市長だかが
子供の泣き声や遊んでいる声は
騒音である。
みたいな
暴言を言っていましたが
それが
そもそもの間違った認識です。

子供が大きな声で泣いたりするのは
それこそ
原始時代まで遡って
自らの危険を
離れた大人に知らせるための最大の手段でした。

その様な機能を駆使して長い年月を生き抜き
進化をしてきた結果が現代人ですから
その防衛手段を蔑ろどころか罵倒をするのは
正直、理解に苦しみます。

…、
まあ
もも天動画を見て
この様な内容まで飛躍をするのは
日常的ですから
どんどん
癒されながら
これからも
もも天動画を
沢山
ごらんください。

それでは
今日も最高の一日を。

イタ気持ちいいを楽しもう!

一つ前に
身体を緩める際の
力の使い方の勘違いについて書きましたが

この生理現象も上手く使うと
身体感覚の観察力の向上につながります。

もちろん、
そのまま
身体をケアしたり
リラックスをするのにも
直結をします。

前の記事に書いた

肩甲骨をまずは近づけてみましょう。

そのまま
逆腹式呼吸をしていきます。

その時に
その肩甲骨の部分、周辺を
意識して
緩めていきます。

感覚としては
ここであれば
肩甲骨の周辺や脊柱起立筋の辺りを
呼吸に合わせて緩めているイメージを持ちながら行うだけで
比較的
簡単に緩められるハズです。

しっかりと緩んでいる証拠として
多くの人は
緩んでいる箇所が
イタ気持ちいい感覚があるハズです。

特に
現代人の多くは
無意識的に
脊柱起立筋が
めちゃくちゃ凝り固まっている人が
沢山います。

ですので
多少の緩みでも
痛い
という感覚が出てくるのです。
というか
それだけ
凝っているということです。
この原因は
多くの生活環境に影響をされていますので
特に
意識して
ケアをしてあげる必要があります。

また
この感覚を他の部位に
応用をしてあげることも当然効果的です。

まずは
比較的
意識しやすい場所から始めていき
コマかな部分へと進めて行きましょう。

身体の感覚を研ぎ澄ますことで
アファメーションなどの効果も高くなっていきます。

それについては別の記事で。


それでは
今日も最高の一日を。




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プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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