速読で多読が日常

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

炭水化物が人類を滅ぼす

花粉症には糖質制限?

最近ではよく聞くようになった「糖質制限」、もしくは「ローカーボ」という言葉でしょうか…。

実際に私も
夏井睦さん
「炭水化物が人類を滅ぼす」
という書籍などを参考にして糖質制限を日常にしてきました。

去年の今頃は、まだ、糖質制限をはじめてすぐ位のときでしたが、
確かに、例年よりも、だいぶ花粉症の症状が楽だった記憶があります。

まあ、去年はどちらかと言うと
糖質制限よりも
「ぷるぷる健康法」
もしくは
「ぷるぷる気功」
という呼び名の体操をメインに行っていたのですが、
今回はこの2つをダブルで行う予定です。

ただ、今回は「ぷるぷる気功」ではなく、糖質制限をメインにしての記事になります。

糖質制限と聴くと、どうしても糖尿病の治療行為の様に認識されそうですが、
そうではなく
むしろ、人間本来の食生活に戻す。
という言い方が、一番しっくりとくるのではないか?
という感じが強くあります。

皆さんも、小学校の授業で習ったと思いますが、
人間がコミュニティーを形成し、米や麦などの作物を安定的に収穫できる状態を作り出したことで
文明が発達していった。
という歴史があるのはわかると思います。

この歴史的事実に関しては、大いに感謝をしていますし、
実際に、この様な状態を作り上げたからこそ
安定的な睡眠を確保することが可能となり
人間の脳は、他の動物と比較して、圧倒的な進化を遂げることができた。
といわれています。

その進化の過程で獲得できた能力の一つが
今現在、皆さんが目にしている。
「言語の獲得」
だと言われています。

そして、ここで獲得をした言語という新たなツールのおかげで、より一層の文明の発展へと繋がる訳です。

ですので、
文明があるのは
お米や麦のおかげである。
という
一面は確かに存在をしています。

ですが、現代においては、
すでに、カロリーベースでの栄養は全人類が生きていけるだけの量を確実に超えており、
さらには、大昔と違い、多くの種類の食べ物を比較的自由に選んで食べれる環境にあるのが、日本という国になります。

確かに、今までの歴史では、それこそ、昔であればあるほど、お米などの糖質からの恩恵というのは強かったでしょう。

ですが、
まず、人間は元々、糖質をメインに食事をとっていた訳ではない。という仮説が、強く関係してきますが、
人間の脳の進化があまりにも凄すぎるので、他の部分もすさまじい進化をしているはずだ…。
という、勘違いを持ちそうですが、
実際には、
人間の身体というのはそこまで進化をしていません。
つまりは、
体毛などの外見的な部分を除いて、ほとんどが
原始人と同じ身体のつくりをしている。
という認識を持ってもらうと、今回の話の理解がより進んで行きます。

そもそも、原始時代では主に狩猟や木の実などがメインの食べ物でした。
まさに、「エデンの檻」というサバイバル漫画そのまんまです。

現在では、お米を主食とする文化が浸透しているので
最初から、この様な文化が定着をしていたのであろう…。
思いがちですが、今の様な食生活になったのは、少なくとも江戸時代くらいから…。
だと考えてもらうと良いと思います。

正確な定義をしだすとまた、長くなるので…。

すでに書いているように
ザっとですが、江戸時代くらいからの数百年前からの歴史である。
という感じで今はOKです。

どちらかと言うと、栄養的な意味合いよりも文化的な意味合いが強く影響をしていると考えて貰えると
今の様な食文化、食習慣を理解して貰えるハズです。

その影響力を表す有名な言葉が「米文化」という言葉でしょう。

つまり、お米を食べるという行為は日本人にとっては文化となっているのです。

何をいまさら、そんな当たり前のことを…。
思った人はちょっと注意してもらいたいですね。

というのも、
そもそも、
お米を中心とした「主食」という概念は世界共通の内容ではありません。
確かに、他国でも主食にあたる内容はありますが、そうでない国も普通に存在しています。

お米を中心とした「主食」という考え方が強くあるがゆえに、
お米を始めとした糖質は、栄養ではなく、
「嗜好品」だと考えると良いですよ。
といっても、
本当に、中々受け入れて貰えない現状があります。

ですので、一番は、休みの日1日だけも良いですから、
実際に
糖質制限で過ごしてみれば良いのです。

その時に、3食を食べるのであれば、最低でも一食は必ず、お米などを食べない。
また、無理して、全部の食事で糖質制限をする必要はありません。

ただ、本音は全部やってもらい、違いを体感して貰いたいですが…。

糖質制限の効果については、近年では
花粉症などのアレルギー症状にも、効果があるようだ…。
という話も、よく聞くようになりました。

ただ、医学的な理由は、そこまでハッキリと、
現時点での私ではわからないのですが、
あくまでも、体感としては
確かに、
花粉症は楽になっている。
という状態です。

べつに、糖質制限は
花粉症だけでなく、
疲れにくくなる。
ダイエット効果がある。
などの
その他の健康面にもいい方向に働きます。

ですので
持病のある方はかかりつけの医師と相談をして頂きますが
特にその様な持病が無ければ
まずは休日の1日を使って実践をしてみてください。

また、注意点としては
全員が1日で効果がハッキリとわかるようになる。
ということでは無いです。

というのも、身体的な内容では、どうしても、効果が出てくるまでに、多少のタイムラグがあるのはわかると思います。

それこそ、腹筋を100回行った直後に、ムキムキにはなりませんよね?
大体の人は
一晩なり数日寝て起きてを繰り返してみると
お腹の引き締まりを体感するハズです。

ですので、
ここでも、なるべく、無理のない範囲で繰り返して効果を得て貰いたいと思っています。

それと、コスパ的にもおススメな食材をいくつか書いておくと
まずは
豆腐
ですね。

次に、持ち運びに便利な乾燥大豆…だけだと飽きるでしょうから
バターピーナッツやその他おつまみ系のナッツ類。

または、お湯とコップを必要としますが、100円くらいで売っている、使い切りのお味噌汁やスープ類。

そして、納豆。

などが
基本的にどこでも手に入り、かつ、コスパが良い食べ物でしょう。

実際に、これらは、私が利用している食材の一部になります。

確かに、
今年の花粉症のピークはもう少し先ですが
今の時点から準備をしておけば、ピークの時に辛い思いをしない確率が高くなるでしょう。

実際に私も、準備として
薬局で
「アルガード」と呼ばれる目薬を買ってきました。

ちなみに、今の私が使っているのはこれだけです。

糖質制限とは直接関係が無いのですが、
以前、かかりつけの医師に目薬をつけたら、鼻の花粉症の症状も治まった…。
ということを伝えたら
目薬の成分が鼻にも効いたのでしょう(笑)
という返答を貰ったことがあります。

その時は
なるほどな~。
という感じで納得をしただけですが、
最近では
本当に薬は飲まないで、アルガードのみ。
もし、喉が風邪の様に痛み出したら漢方で対応。
という感じ過ごしています。

勿論、かかりつけの医師の処方箋や市販薬を使っても全然OKでしょう。

糖質制限と花粉症との関係は、すでに書いているように、まだ、明確にはわかっていません。

ですが、糖質を減らすことでアレルギー症状が良くなった。
という話は、昔からよく聞く内容です。

花粉症も一つ上の抽象度では
アレルギー症状と言えますから
今年の春は花粉症に負けないで、どんどんハイパフォーマンスで過ごすぞ!
という気持ちの人は
どうぞ、実践をしてみてください。

ちなみに、「ぷるぷる気功」については、過去の記事をお読みください。

それでは
今日も最高の一日を。




主な参考書籍



炭水化物が人類を滅ぼす 糖質制限からみた生命の科学  
夏井 睦
光文社
2013-10-17

炭水化物が人類を滅ぼす【最終解答編】 植物vs.ヒトの全人類史 
夏井 睦
光文社
2017-10-17


小腹対策にもおススメ!乾燥大豆にマヨネーズをかけるだけ!

今回も、偶然の発見。

偉大な大発見です!


まあ、色々とやっていると小腹が空いてきます。

人間ですから当然です。

ジャングルのおんぼろ小屋の下だろうと
四国を回る車の中だろうと
お腹は空きます(笑)

そんな時に
近くに、カップラーメンやパンがない…。

…。
まあ、あっても食べるかわからないんですけどね。

単純に
炭水化物は効率が悪いのを知っているので、
スープでも作ろうかな?
思ったのですが、
お湯を沸かすのがめんどくさい…。

そんな時に、乾燥大豆が目に入ったのですが
そのままでは
味気ない…。

その時に思いついた訳ですよ!

大豆サラダという料理があるのだから、マヨネーズをかければいいじゃないか!
とね。

まあ、物は試し…。
という感じでやってみたのですが…。

思いのほか…
マジで…
本当に…
美味しい~!

感覚的には、プレーンのクラッカーに近いです。

あとは、乾燥大豆の食感が少し気になりますが、それを気にしなければ、
糖質制限などにはかなり良いでしょう。

個人的には
コブサラダドレッシング
好きなので、
あとで試してみよう!
思っています。

他にも、
焼き肉のタレとマヨネーズとかも良さそう…。
とか
思いついちゃって、
逆に大変です(笑)

ですが、
お米が主食として幅を利かせ過ぎている日本では、この様な多少の工夫は大切だと思っています。

確かに
お米やうどんも美味しいですが、
それらを食べることを拒否したくるときもあります。

これは
世界的に見ればかなりのわがままであり贅沢な行為ですが、
そうはいっても、これが今の日本の環境です。

この環境に自己中心的に居座るのではなく
少しでも、世界へと広げて行くためにも
世界と比較をした場合、
もの凄く贅沢な行為だとしても
もしくは
もったいない
言われる行為だとしても
今の日本にとっては
そこまでの行為ではない。

これは
考え方を変えれば
それだけ日本という国が
世界的に見て
圧倒的に豊かである証拠でもあります。

ですので
多少の負い目は感じますが、
それでも
そこからもっといい方向に広げるためだ!
という気持ちで、
ちょっとの贅沢をしてみるのは全然いいと思います。
もちろん、
言い訳的な内容は、あまりお勧めをしませんが…。


ダイエットにもおすすめですので、
試しに、行ってみてください。


それでは
今日も最高の一日を。


参考書籍

炭水化物が人類を滅ぼす 糖質制限からみた生命の科学 (光文社新書) [新書]
夏井 睦
光文社
2013-10-17

お米の威力は凄まじい!? 「炭水化物が人類を滅ぼす」

久々に、この本の内容を基に記事にします。

最近、久しぶりに
お米を食べる日が続きました。
それからまた
いつも通りに戻ってから
また
お米を食べたのですが…。

すんごい
怠くなる。

一応
一日に最低一回は炭水化物を食べるのですが
もっぱら、麺類かパンです。

理由は手軽だから(笑)

米を炊くよりも
煮込みうどん
かけそば
とか
なんちゃってサンドウィッチ
とか
時間がかからないモノを食べるようにしてます。

たいてい…
というか
ほとんど
これらの食事をとった場合は
疲れたり
怠くなったり
明らかに生産性、パフォーマンスが
著しく下がっている
という
実感は
ほとんどありません。

ただ
お米を食べた時は別です。
個人的に
唯一の例外は
コンビニとかにある
納豆巻き
そこまで影響はでません。


わかりやすいのは
あの店の天丼とか
あの店の牛丼
とかを
食べた時は
破壊力半端ない。

ただ
驚いたのは
この前
久しぶりに
ハムサンド一切れ
小さないなり寿司4つ
コンビニくらいのおにぎり一つ
を食べただけで
めちゃくちゃ怠くなりました。

ハムサンドの時はぜんぜんだったのですが
米を食べた瞬間から
ん…?
という
感覚があったのですが
気にしないで食べ進めると
明らかに
怠い。

そのときに
あぁ…。やっちまったかな…。
思った時には
すでに
やっちまった後でした(笑)

そのあと
3時間くらいは
明らかに悪影響出まくりでした(笑)

日本では
お米=主食
という
考え方が世間一般的ですが、
大勢の支持を受けている=真理、正解
では無いです。
それこそ
天動説と地動説の様な
状態というのも珍しくない。

今回の事で
いろいろと
新しい発見があったので
その変についても
追々記事にしていきます。

まずは
飯テロではなく
本気の意味での(笑)
お米の破壊力を認識して欲しいと思います。

それでは
今日も最高の一日を。


参考書籍

炭水化物が人類を滅ぼす 糖質制限からみた生命の科学 (光文社新書) [新書]
夏井 睦
光文社
2013-10-17

日々の食事のメニューはやっぱり大切 「炭水化物が人類を滅ぼす」

久々にこの書籍を参考に記事を書きます。

だいぶ前の記事では健康面よりも
美容面にフォーカスを当てた内容が多かったですが
今回は
健康面と
仕事や学習などを始めとしたパフォーマンスについて。

ついでに
ここで補足をしていくと
私がこのブログで使っている
仕事や学習という言葉は
特定の内容
例えば
ホワイトカラーの仕事のみを察す
とか
学校の授業中のみを
意味して…いません!

このブログを良く読まれている人であればすぐに思いつくであろう言葉に
抽象度
という言葉がありますが
ここでの仕事や学習という言葉は
何か特定の内容を具体的に意味しているのではなく
もう一段、二段高い抽象度で書いています。
他の言い方で書くなら
もう少し俯瞰的な意味で捉えて欲しいということです。
つまり
ホワイトカラー、ブルーカラー、正社員、フリーランス、を問わず
また
サラリーマンからミュージシャンや漫画家、警察官からヤクザまで(笑)
あらゆる内容を包括していると思ってくれて大丈夫です。
あとは
読み手の個人、個人がここから、それぞれフィードバックしてくれればOKだと思っています。
学習もこれと同じように捉えてください。
独学からスクールまでの範囲で使えるようになっています。

ということで
今回の本題に。

ここ二日間くらいは
毎食「お米」を食べていました。
今の私は
炭水化物は食べても軽めに昼と夜の最大2食。
大体は朝と夜は炭水化物は取らないのが基本です。

最初に出版された
「炭水化物が人類を滅ぼす」
の中でも
食後の眠気や起きた時の怠さや二日酔いがなくなった。
という様な内容が序盤に出てきますが
糖質制限が日常になっている今の私としては
これらはすでに日常のことであり、自然な状態になっていたので
意識に上がっていませんでした。
要は
呼吸をしているのと同じ感覚になっていた訳です。
ただ
私はお酒を飲まないので二日酔いに関してははっきりと言えませんが…。
というか
個人的な感覚では
糖質制限しててもすぐに酔う自信がありますが(笑)
これは体質ですから仕方がないです。

それとは別に
カフェインの効用については
色々と面白い自身の人体実験の結果が結構出てきています(笑)
これについては他の記事で。
一言だけ書くと
合法ドラック恐るべし(笑)ですね。
皆さんも
カフェインの
飲み過ぎ、食べ過ぎにはくれぐれも注意してください。
ジョーク抜きで言っておくと
未成年者に対しては本当に注意して欲しいと思います。

糖質制限に話を戻すと
なんかここ数日寝起きが悪いな…
とか
食後のパフォーマンスが悪いな…
良く疲れるな…
という感覚がありました。
これにたいして
また気温が高くなって暑いからだろう…
という視点でのみ考えていたのですが、
この記事を書く少し前に
「ん…?待てよ。ここ数日お米食べ過ぎじゃない?」
と気付いた訳です。
それから
食事の内容を意識して調整して、だいぶ良くなってきました。

この時のことを振り返ってみると
だいぶ
食べ過ぎていたのに
腹持ちがいつもより悪い…
という感覚が
確かに、はっきりとありました。

個人的に一番腹持ちが良いのは
「素炒りの大豆」
というおつまみです。
豆まきの時に投げるあれです。
あとは
大豆つながりでは
豆腐や納豆ですね。
手に入れやすさでは
バターピーナッツですね。

大体この辺りが
今の
炭水化物の代わりになっている食べ物です。

また、
これも人によると思いますが
個人的には一番怠くなるのが
米です。
その次は大体同じで
蕎麦やうどん、中華麺やパスタなどや
パン類はそこまで疲労を感じません。

人によっては
米よりもパンが怠くなる。
という人もいると思いますが、
この辺は個人、個人で見極めてください。

炭水化物は
主食ではなく嗜好品として認識を変えよう!
ということをこのブログでも書いていますが
ここ数日の怠さは
一般的な人に当てはめるなら
お酒を飲み過ぎてパフォーマンスを著しく落としていた…
という状態だったな。
と少し反省をしています。

炭水化物はお酒と同じ嗜好品である
再認識をして、
やっぱり
取り過ぎには注意だな…。
と思った数日間でした。

言葉のコントロールだけでなく
日々の生活のほぼ全てはコントロールの対象ですね。

それでは
今日も最高の一日を!




参考書籍
spotify iOS / App
プロフィール 
皆さん、始めまして。 IroN(アイロン)と申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
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