速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書

いろんな内容になりそうですが 基本的に書籍から得たものを皆様に 届けていきたいと思います。

新たなルネサンス期

君もクラウドやスコールになれる日がきっとくる(。´・ω・)?

もしくは
ライトニングさん
とか
シャントットさん
とか
にもなれる日がきっとくる(`・ω・´)

では
どー言うことかと言うと
最近流行の
VRから徐々に
グリットマン
様な感じで
仮想世界で
クラウドたちになりきって
そのキャラクターとして
行動をできるようになる。

ということです。

イメージ的には
SAO
ソードアートオンライン
様な
命の危険がない
ヘッドギア
などを
使い
仮想世界とつながる訳です。

現時点では
まだまだ
VRゴーグルなどの利用で
視覚的な情報から
仮想世界にリンクさせよう。
という状態ですが
もしかしたら
量子コンピュータの実用化がされたら、
本当に1年以内に
このSAOの様な機器とサービスが実用化する可能性も
かなり高いと思います。

それだけ
量子コンピュータの性能は
現時点でのコンピュータと比較をした場合
ずば抜けているのです。

逆に
ずば抜け過ぎて
上手く
予想が立て難いくらいです(;´・ω・)

たしか
SAOの世界は
量子コンピュータって実用化されてませんでしたよね?

まあ、
本気でSAOを基準に
現実世界を考えるのは
ダメですから、
なるべく
リアリティのある内容を(笑)

この様な
仮想世界と現実世界をリンクさせる。
という研究は世界各国で行われています。

その目的は
当然ですが
その機関により
微妙に違いますが
共通をしている部分を一つ書くのであれば
当然ですが
現実世界と仮想世界との融合。
という感じでしょう。

今回の記事では
SAOの様に
仮想世界では
クラウドになって
ジェノヴァを倒す(`・ω・´)
みたいな
体感型のエンターテインメント
を基準に書いていますが、
例えば
ビジネス的な部分であれば
自宅に居ながらにして
ドームコンサートの
最前列を
全員が楽しむ。
みたいなことや
自宅に居ながらにして
世界会議を行うとか。

例えば
イケハヤさんが
ブロガー世界会議
というモノに
自宅から参加をしていたとして
その時に
「ちょっと失礼」
という感じで一時的に
会議から抜ける。

その理由は
お子さんがジュースをこぼしたので
掃除に戻った。
みたいな感じで
会議と並行をして
他の内容もできるようになる。
という感じでしょうか(´ー`*)ウンウン

この様な状態は
今でも
その兆候が見えますよね(((uдu*)ゥンゥン

コンサートであれば
YouTubeなどの画面を通して。
勿論
VRゴーグルなどを使うように
これからの数年はなるでしょうが。

会議に関しては
グループチャットなどの延長と考えれば良いでしょう。

本当に少し前までは
この様な内容は
まだまだ数百年は先…(´Д⊂グスン
という感覚が強かったですが
大体のことは
短ければ10年。

ほとんどのモノは
30年もあれば
運用を開始していることでしょう。

そして
30年も経てば
アンドロイドやバイオロイドも
日常的になり、
遺伝子操作も
今のメイクやヘアスタイルの様な感覚になっている。


ちなみに30年という期間は大体
消費税の導入から10%になるまでの期間とほぼ同じです。

消費税は
1989年4月から3%で導入をされ、
そして30年後の10月に
ついに
10%になります。

どうでしょうか?
この様に書くと
夢の様な未来。

という内容が
かなり身近で
近い将来。

それこそ
本当に
近未来
という言葉になるのがわかるでしょう。

確かに
色々と問題は山の様にありますが、
その部分はいったん横に置いておくとして
この様な素晴らしい未来が
すぐそこまで来ている。
という
事実もしっかりと認識をして
未来のためへの行動のエネルギーにしてください。


それでは
今日も最高の一日を。

何度も同じことを言え!そして同じことばかり言っていたら不味い。

これは本当に
大切なことですので、忘れないように。

というのも
一つの真実として
どの内容が
どのタイミングで
その人に
他者に届くか
つまりは
相手の認識に上がるか?
ということは
極端に言ってしまえば
自分ではどーすることも出来ないことである(´Д⊂グスン
ということができます。

勿論
上手く届くような
工夫をいくつもすることは自分でもできます。

ですが
それもどちらかと言うと
オプションみたいなもので
メインとなるものではありません。

ですので
この様なある種の残酷な真実の部分を理解した上で
一つの解決策として
何度も
繰り返し
同じことを言えばいい(`・ω・´)
ということを書いています。

勿論
この時にも
多少の気遣いの様な部分は必要ですが
それは
要は
その時々に
その場その場で対応をして。
ということになります。

違う言い方をするのであれば
状況を見て
その都度調整をしてね。
ということです。

では
同時にもう一つの事実を書きましょう。

それは
何度も同じこと
ばかりを
繰り返し言うのは
ヤバイ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ということです。

というのも
皆さんも当然体感として理解していると思いますが
現代は
歴史上
一番情報の変化が速い時代です。

ネットを中心に
1日かからないで
情報が2倍になっている時代です。

つまり
情報量の増加速度も半端が無い時代でもあります。

しかし
同時に
昨日の時点では白だったことが
今日になって黒になる。
ということが
日常になっている時代でもあります。

例えば
昨日までの成功法則が
今日の時点で
失敗への道になる。
ということが
よく起きる時代である。
ということです。

わかりやすい例であれば
ビットコイン事件などがわかりやすいでしょう。

ビットコイン事件が起きるまでは
今の勝ち馬はこれだ~(`・ω・´)
という感覚で
多くの人が
ビットコインに集まっていました。

その中で
一部のその仕組みを理解している人々が
危険だから手を出さない方が良いよ。
忠告をしてくれても
その人達を
阿呆呼ばわりしていました。

ですが、
いざ事件が起きると
今度は流れが変わりました。

それこそ、
本当に流れが真逆になるように。


これはほんの一例ですが
この様に
昨日までは良しとされていた内容が
今日になった途端に悪となる。
ということが
皆さんの日常の中でも
今でも起きていることなのです。

ただ、
人にはそれぞれ
今みたいものしか認識に上がらない
という
RASと呼ばれる脳の機能がある為に、
多くの人が
多くの情報や変化を見落としているのです。

勿論
人間というのは
小さな変化すらも嫌う生き物ですから
そう意味でも
昨日と今日で違うことを対処する。
というのは
生得的に嫌いなのです。

ですが
そうはいっても
今の時代のサバイバルにおいて
この
昨日と今日で違う対処を。
という
部分は
これからますます
必要になってきます。

というか
これからの時代は
小学生や主婦、主夫でさえも
速読が必須である様に
この様な柔軟な対応も
必須となるでしょう。

ここが難しいところもであります。

時代はもの凄い速さで常に変化をしている。
だけども
人間はそもそも変化が嫌いで
一つのことを認識するにも
繰り返す必要があることの方が殆どである。

という部分をしっかりと理解をして
この矛盾を上手くクリアしていくことが大切になります。

だからこそ

同じことを何度も繰り返しつつ
同時に
ずっと同じことを続けていてはダメ。
ということを
よーく肝に命じて
上手く使い分ける必要があるのです。

難しいかもしれませんが
少しずつでも
上達をしていきましょう(´ー`*)ウンウン


それでは
今日も最高の一日を。

諦めたらそこで試合終了。 そして時には諦めが肝心(´・ω`・)エッ?

先に、書いておくと
諦める気が無いのであれば諦める必要はありません。
全力を出し尽くして、出し尽くせばいいのです。
多くの場合
投げ出したりしなければ、絶対に何かしらの学びは得ています。
勿論、その内容を自覚したり、気付いたりするのに
多少のタイムラグがあるかもしれませんが。
とにかくいえることは
他人の言葉で決めない。
ということです。

例えば
先日こちらの記事を読んでいたのですが
演劇青年から声優界のレジェンドへ——神谷明が語る「アニメブーム」と後輩たちへのエール
その中から一部引用をします。

引用開始

料理人を志して飲食店で働き始めるが、半年で体を壊す。
同時に、演劇をやりたいという気持ちを抑えられなくなった。
演劇の学校に行くためにおじに借金を頼んだが断られた。
「精神的にも追い詰められて、会社を休んでお医者さんに通っている間に自分の席がなくなって、じゃあっていうんで辞めて。
アルバイトやったり、いろいろやりました」
大御所歌手の付き人募集の新聞広告を見て、芸の道に近いのではないかと飛び込んだ。
しかし、どさ回りの日々の先に自分が思い描く世界が待っているとは思えなかった。
やっぱり芝居がやりたい。
大御所歌手の元を辞して、横浜のアマチュア劇団に入る。
芝居のために、土日が休みの会社に勤めた。
「アマチュアで2年半ぐらいやっていましたが、やっぱりプロになりたい。
(劇団の主宰に)腰掛けにするなと言われていましたから、
自分の思いを伝えたら、
『お前は体も大きくないし、とりわけ演技がうまいわけでもないんだからやめろ』と言われたんです。

僕はその言葉を、
『ハンディがあるけど頑張れよって言ってくれてるんだ』
と受け止めたんです。
すごいポジティブでしょ(笑)」

プロになれる劇団を探して、出会ったのが劇団テアトル・エコーだった。
1970年、24歳になる直前だった。

引用終わり

演劇青年から声優界のレジェンドへ——神谷明が語る「アニメブーム」と後輩たちへのエール - Yahoo!ニュース

より引用




多くの人が感じるであろう内容として
この
演技が上手くないのだからプロを目指すのは辞めろ。
という言葉の中身は
自分がアマチュアをやっているのだから
他人がプロになるのは
気に入らない。
という中身の
可能性が
かなり高い…。
というのは
何となく思うことでしょう。

もちろん、
これはあくまでも
この一文を読んだ私の推測です。

言われた方の本心かどうかはわかりません。

もしかしたら
本当に
神谷さんが思ったように
心の底からのエールだった可能性もあります。

ですので、
神谷さんのお話に関してはここで終わりにします。



ここからは
神谷さんのお話ではなく
個人的な内容を基に書いていきます。


最初の方に書いた内容に

他人の言葉で決めない。
ということを書きましたが、
これは
自分を応援してくれている
思われる人でも
内心は
自分の居心地が悪くなるから
そのまま
変わらないでいて欲しい。
という
無意識的な力から
かなり巧妙に
相手が変わらないように
歩の邪魔をする。
というのは
本当に良くあることです。

それこそ、
神谷さんのように
やりたいことをやる。
その為に行動をする。
という内容でも
本当に
多くの障害の様なものが現れます。
そして
その中の多くが
他人からの内容になるでしょう。

そもそも考えて欲しいのですが
何故に、
自分がやりたいという気持ちを押し殺して
やりたくもないことをしなければならないのか(・・?
ということを

本当の意味で
本気で
考えた人は
どれくらいいますか?

それこそ
るろうに剣心の作者である
和月さんが、物語の構成を本気で考えて
おねしょをした…。
くらいに
本気で、
トコトン
考えたことがありますか?
ということを
まずは書いておきます。

勿論、多くの場合ここまでになる必要はないでしょう。
また、何かしらの体調不良が出たからと言って答えが見つかるとも限らない。

でも、やりたいことが出来ない。と無意識的に感じている人は
ここを一度本気で向き合う必要があるでしょう。

そして、
多くの場合、
その出来ない…。
思っていることは
他人からの
根拠のない決めつけから来ているものだと感じるハズです。

勿論、中には現状では不可能な内容もあるでしょう。

例えば
育成を目的としている15歳以下の大会に20歳の選手が出場をする。
というのは
勿論、大会の規約を変えてしまえば簡単に20歳でも出場できる内容です。
ですが
ここでは
育成目的
という
大きな目的があるので、
この様な場合は、無理やりに変更をするのはよろしくない…。

では
神谷さんの様な
芸能界
という世界ではどうでしょうか?
勿論、
多くの事務所ではある程度の年齢制限を「自主的に」設けている所が殆どです。
しかし、
劇団四季の様に上限年齢がない劇団や事務所もあるでしょう。
また、
蜷川ゴールドシアターの様に上限は無いが、何歳以上から…。という場所もあります。
そして
すでに書いていますが
事務所や多くのオーディションなどで設けられている年齢制限は
国が決めた内容ではなく
その事務所の社員やオーディションの主催者が
自主的に決めているだけ。
という事実をまずは知ると良いでしょう。

また一部重複をしますが
音楽系のオーディションは年齢不問の内容も多くあります。

これは現状を軸に考えた時の解決策の一つです。
この様にできることをどんどんやっていき
地力を鍛えつつ、名前を売っていく。
という対応を取って行き
事務所の方から
是非ともうちで…(・∀・)ニヤニヤ
と向こうから言われるように
自分という商品を磨くのは
現時点でも有効な方法の一つでしょう。

今であればユーチューバーの様な方法も有効でしょう。
これなんかも自分一人でできる内容です。

これはビートたけしさんの事務所独立の時に
一部の芸人さんが
たけしさんを追うように事務所を辞め、
一部の人たちは自らほかの事務所に移籍願いを伝えていたのですが
この様なイメージです。

一応、事務所の所属。となると未経験の人が所属をする時はこの年齢で…。
という意味合いで設けているのが殆どです。

ですが
べつにプロと言われる事務所に一度も所属をしないで
アマチュアやフリーで活動をしている人でも
プロと呼ばれる事務所の一部の人間が
この人と契約をする価値がある。
感じれば
それで契約完了です。

ちょっと上の話とは違いますが
確か
ファイナルファンタジー10の
ティーダ役の
森田さんは
10当時はフリーで活動をしていましたが
その時に共演をされた
アーロン役の
石川英朗さんから
うちの事務所に来ない?
というお誘いを受けて、そちらの事務所と契約をしているハズです。

ちょっと話はズレますが
日本の
芸能関係は
この様な
コネ
呼ばれる採用や出演が
特に多いのです…。
ここではそれが良いか悪いかは横においておきます。


また違う内容を例にしてみますが
丁度この記事を書いている時に
入間基地の自衛官候補生の採用年齢が
18歳以上から27歳未満
から
18歳以上から33歳未満
変更をされていました。

実は、多くの警察でもこのように上限年齢が引き上げられている県が多くなっています。

ただ、自衛官候補生でもこのように5歳近くも上限を引き上げている。
ということですから、
これからの時代は
他の業界でも
どんどん採用上限の年齢が上がるでしょう。

これは
その職に就きたい人であれば
喜ばしいことです。

では、また、芸能関係の話を軸に書いていきますが
自衛官候補生などの場合は国家による運営ですから
その点では採用に関する決まりは
個人の基準よりもだいぶ厳しくなるのは理解ができるでしょう。

ですが
年齢制限に関して
一般的に厳しい…。と
思われている芸能界でも
すでに書いた様に
表面的には存在する
年齢による壁。
という内容を
比較的簡単に越えられる方法をいくつか書いてきました。

また、
すでに越えている人も多くいます。

以前も書きましたが
タレントの平野ノラさんや武井壮さんは30歳を過ぎてからの芸能活動開始です。

武井さんに関しては平野さんの様な
事務所直営の養成所などにも一切所属をしていません。

エキストラ会社に登録をしていた以外は
最初から最後まで個人の運営です。

また、役者さんであれば高田純次さんも30歳を区切りに宝石商から劇団員となり、そこから今のキャリアへと続いています。

海外であれば
一時期日本でも話題になった
ポールポッツさんやスーザンボイルさんなどが有名でしょう。

他にも海外も含めれば
本当に多くの人が
日本特有の年齢という壁を
いとも簡単に超えて今でも一線で活躍をしている人は多くいます。

一応、年齢制限ということをわかりやすく書くために日本の芸能界を例に書いてきましたが
べつに、これはどこのジャンルでも共通する話です。

漫画家であれば
今は電子書籍で簡単に市場に出すことが出来ますし、
同人誌の様な媒体でもサラリーマンの何倍も稼いでいる人も珍しくありません。

勿論、大手出版社の場合はグランプリ系の内容では一部年齢制限を設定している内容もあるようですが
そもそもの話として
これからの超長寿の時代に
上限年齢自体を設けていること自体が
時代遅れ中の時代遅れである。

そして、ここまで書いてきませんでしたが
ここで書きましょう。

年齢差別
という
恥ずかしい行為を
さっさとやめるべきでしょう。


そもそも
年齢制限を設けている理由に
ある程度の年齢を超えると
金稼ぎが悪いから…とか
生産性が下がるから…とかの
根拠のない理由があるのでしょうが
この出発点自体が
そもそも
おかしいのです。


生産性に年齢は関係ありません。


科学の世界がわかりやすいですが
老若男女関係なく
素晴らしい発見や発明をしている人は
そこらじゅうにいます。

特に科学の世界は
色んな内容を含んだ
実力
というのが
必須の世界です。

その世界で
年齢など関係なく
多くの人が
それぞれの価値を出している。

という事実を
しっかりと認識すると良いでしょう。


ここをしっかりと理解していれば
現在の状態が
いかに
歪んでいるかもよくわかるハズです。


これからの時代は
本当に
寿命という概念がなくなる世界が
すでに始まっています。


寿命自体がなくなるのですから
今のように
年齢で差別をするようなことも
当然不要なのはよくわかるでしょう。


であれば、
今はまだ
このことを理解していない
ドリームキラーや根拠のない常識という名の非常識などから
不快な思いを受けるかも知れません。


ですが
時間が自然と解決をしていくでしょう。


その様に時代は進んでいるのですから。


ですから
このブログでも何度も書いていることですが
年齢とか性別とか生まれとか
そんなことは一切気にしないで
自分がやりたいことを
トコトンやってください。

それが
あなたが
本当に輝くための唯一の方法です。

他人からの輝きの押し付けではなく
自ら輝きたいように輝いてください。



最後に
諦めるときはどんな時か(。´・ω・)?

それは…(;゚д゚)ゴクリ…

ソシャゲの
ガチャを回しているとき…です(笑)

またはパチンコとかですね(´ー`*)ウンウン

これらは
胴元依存ですから
自分では不正をする以外はどーにもできません(;・∀・)

ですので
ガチャでは
諦めが肝心(`・ω・´)
という心構えでOKです。


それでは
今日も最高の一日を。

noteの加速も止まらない(`・ω・´) 時代の加速も止まらない(^O^)/ 個人の魅力主義の時代へ( ´ ▽ ` )ノ

note が note.com のドメインを取得。サービスURLの移行も検討。|note公式|note


という記事が出てきているのですが、
これでまた、
noteというサービスは
一つ上の段階へと
進んだことになるでしょう。

日経新聞を始めとした
出資者も増えてもいるようですから
時代という流れも
noteというサービスを後押しするでしょう。


つまりは
これからの時代は
個人がとても輝く時代になる。
個人が時代を作る世界になる。
という
予兆でもあります。

勿論
正確には
少数精鋭のチーム
個人同士の協力関係
という
感じで
様々な作品やサービスなどが
世に出てくるのでしょう。

そして、もう一つ思うのは
この時に
前時代
つまり
今の様な
似非学歴主義
の様な
実力が関係ない時代の様な状態では無く
学歴や生まれなどが
関係なく
個人個人が生み出す価値を
今まで以上に
世界の人に届けやすくなる。
という
時代になるでしょう。

つまりは
実力主義の時代にどんどん変わって行く。
ということです。

ただ、
実力主義
書きましたが
今の時代に使われているような内容とちょっと違う感じになるでしょう。

というか
上手く今は言葉に出来ないのですが
違う言い方をするのであれば
個人の魅力主義
という言葉の方が良いかもしれません。

実力主義と言うと
イメージとしては
スポーツなどの勝ち負けの様なイメージを抱きがちだと思います。

実際、私自身もその傾向が強くあります。

ですが
これからの時代は
この様な
簡単な基準ではない価値が
世の中から必要とされる時代になるでしょう。

ですので
実力よりも
個人の魅力
という方がいいでしょうね。

その傾向は
すでに見え始めていて
身近な言葉では
インフルエンサー
という言葉が
わかりやすいでしょう。

ただ
私が思っているのは
インフルエンサーとも
また
ちょっと違う感じです。

これも
今すぐ上手く言葉に出来ないのですが
どちらかと言うと
音楽家とか役者とかの感覚に近いですかね(;´・ω・)

つまり
自分自身が商品であり
同時に
プロデューサーであり
ファンである。
という感じです。
…(-ω-;)ウーン
言葉が…。

ここは、また後日補足を書きますm(__)m


これからの時代は
誰かが作った商品を嫌々売るのではなく
自らが
届けたい商品を
もしくは
魅力を
届けることが
人間が行う仕事のメインになるハズです。

そして
ここで大切なのが
誰かに強制をされて嫌々やるのではなく
自らが選び、進んで取り組む。
というのが基本になる。
ということです。

つまり
始めの段階から
自分が決める。
自分の心の声に従う。
という
現代人の多くが出来ない行為が必要となります。

ここは本当に問題だと思っていて、
本当に
自分が何が好きで、
何が嫌いなのか?
ということにすら
自覚が出来ない人が
意外に多いことです。

まあ、ここも書きだすと長くなるので
比較的簡単な方法を書いて終わりにします。

それは
方法の一つとして
リツイートだけでも良いから
自分がいいな~(´ー`*)ウンウン
思うツイートをリツイートするだけです。

出来れば
簡単なコメントなども書くとより良いでしょう。

中には
こんなことで変わる訳ないだろ(-_-メ)
とか
言いそうな人がいそうですが
それも

やればわかる(`・ω・´)

という言葉で答えておきます。

要は
しっかりとやらないとわからない人にはわからない。
ということです。

実際にやりもしないで
はなからいちゃもんをつけるのも
本音は
その行動をやりたくないから。
という理由があります。

違う言い方をするのであれば
今の自分から変わりたくない。
というのが本音としてあります。

ですので
その様な人は
どうぞそのままでいてください。

ただ、他人が変わろうとする邪魔はしないように。
ということです。

で…。
効果の方ですが
これも、実際にやってみればわかると思いますが
Twitterというのは
探し出すと
本当に切りがないくらいに
様々な情報が現れてきます。

その中から
これは良い。
これは微妙。
これはダメ。
という
ザっとな感じで選別をするのさえも
かなり大変な行為になります。

ですので
その様な情報の海の中から
自らが
これは良い(´ー`*)ウンウン
という
内容を選ぶ。
という簡単な行為でも
かなり、自分の好きなものを選ぶ。
という内容が自然と鍛えれらるのです。

この時に
当然ですが
元のツイートが
多くリツイートされているとかを
一切気にしない。
ということです。

実際に私も
そんなこと気にしないで
その時の感覚に身を任せてリツイートをしています。

そして
ここが大切なのです。

他人の基準を気にしないで
自分の基準で判断をする。
という部分です。

ここが
多くの人が出来ないのです。

なので
まずは
苦手だな~。
感じるのであれば
自分のペースで色々と触れてみることです。

それを続けて行くと
今度は
Twitter以外の場所でも
自分の感覚が鋭くなっているのを体感できるハズです。

そうなれは日常的に面白いこと、興味があるものが増えていくでしょう。
そしてそれらに触れることで
さらに
感覚が磨かれていく。
という
良い螺旋と螺旋エネルギーが生まれる訳です。


難しいことから
やる必要はありません。

まずは簡単な内容からでOKです。

難易度は
自分が上げたくなったらで良いのです。

是非とも
感覚を取り戻してください。

それでは
今日も最高の一日を。


今すぐ「言葉にできない」 そんなときも普通にあります。

これは、最近Twitterを始めて思うようになったことなのですが
色々な投稿の中
コメントをしたいのだけども
その瞬間に上手く言葉に出来ない時が
結構な頻度でよくあります。

その理由はいくつもあるのですが
一つ例を書くとしたら
どの様な言葉を
その人に届ければいいのだろうか?
というのが
自分の中で
上手く見つけられないのです。

勿論、
当たり障りのない言葉で
全然良いとは思いますが
それでも
できる限り届けたい。
という思いを持っている人は
私以外にも多くいるでしょう。

なので
これは
自分に向けてでもある記事なのですが
そういう時は
その瞬間に無理に言葉にする必要はない。
言い聞かせています。

例えば
Twitterであれば
コメントは書けないが
リツイートをしたり
いいね。をつけたりという
反応は
もっと簡単にできる訳です。

なので
コメントはできないけども
その時に感じた
何かしらの
反応を
大切にしたい。
思っている訳です。

Twitterであれば、
内容によっては
時間が経過してから
あの時
この様に思っていた…。
という
コメントも
ほとんどの場合できると思います。

勿論、これも無理をしない。
無理やりやる必要はないのです。

よく言われている
ネットは
心の反応を、動きを鈍くさせる。
という様な内容は
一部では真実ですが
全体の真実ではない。

これも当然の言葉ですが
ネットというのは
ツールです。

つまり
使い手によって結果は変わるのです。

これも良くある例えですが
包丁という道具も
料理人が使えば美味しい料理を作るための素晴らしい道具として機能をしますが、
殺人者が使えば、最悪の道具になります。

ですが
包丁の元々の機能はどちらも同じです。
それが
使い手によって真逆の結果になるのです。

ですので
Twitterだけでなく
ネットというツールも
素晴らしい結果を常に出すために
どんどん
使って行きましょう(^O^)/
ということですね。


また、ネット空間だけでなく
これは状況にもよりますが
すぐに
上手く言葉に出来ないとき
というのは
日常的に多くあると思います。

そういうときも
許す限り
時間を置いても
全然良いと思っています。

まあ、
その時の基準としては
相手のためを。
という視点で
時間を置く。
という内容を忘れないように。

そうでなければ
単に
振り回すだけの人になる確率が高くなりますから(笑)


上手く言葉に出来なくても
構いません(`・ω・´)

まずは
言葉にする前の
心の反応を 
心の声を
大切にしてください。


これからの時代は
この反応をしっかりと持っているかどうかで
大きく人生は変わるでしょう。


それでは
今日も最高の一日を。




spotify iOS / App
プロフィール 
皆さん、始めまして。 HiroNと申します。 このブログでは、書籍を中心に得た情報などを基にして記事を書いています。 「速読で多読」 というタイトルですが すべての本を毎回1分で一字一句落とさないでダウンロードのように書籍の内容を理解できる訳ではありません。 詳しくは、ブログの記事で個物に書いていますのでそれらをご覧ください。 ただ、本音を言えば、速読など使わなくてもいいので読書を日課にして頂ければと思います。 速読ができる前提となる内容の一つに、「自分が持っている知識の量」が関係をしています。 ですので、速読など使わなくても大丈夫ですし、一度に読み切れなくても構いませんので、とにかく、本を読む癖をつけることが、速読に限らず、皆さんの人生を豊かにする大きな力になるハズです。 とにかく、1ページでも良いので、まずは本を読んでください。 それでは、今日も最高の一日を。
プライバシーポリシー
プライバシーポリシー 広告の配信について 当ブログは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」及び「nend 」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は 「広告 – ポリシーと規約 – Google」 https://policies.google.com/technologies/ads?hl=ja をご覧ください。 このブログは、 Amazon.co.jpならびに、バリューコマースを宣伝し、リンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定された アフィリエイトプログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラム バリューコマース・アフィリエイトプログラム の参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 免責事項 当ブログで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人がお問い合わせより直接ご連絡下さい。 確認後、対応させて頂きます。 当ブログからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当ブログのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当ブログに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当ブログ(速読で多読が日常 一字一句飛ばさない速読で毎日読書)に掲載されているコンテンツや情報についての著作権は放棄しておりません。 当ブログ記事からの引用に関しましては「引用元の明示」によって無償で引用頂けます。 ただし、全文転載はお断りいたしております。 引用許可範囲についても、 事前予告なくこれを変更する事があります。 また、当ブログのコンテンツをそのまま盗用することも禁止しています。
お問い合わせ

名前
本文
記事検索
イージーマイショップ
Amazonライブリンク