カテゴリ: 速読関係

まあ、タイトルは少し言い過ぎなところがありますが、デメリットとまでは行きませんが、速読をできることによる悩みのようなものを、今回は書いていこうと思います。ただ正直な話をすると、私自身もまだまだ、厳しい基準での速読は出来ていません(笑)とりあえず今の私が目標

私は、多くの人には「小説や漫画などは速読など使わないで、いつも通りに読む」ことをおススメしています。これらの作品において、速読などを使う場合は、限定された目的の時だけです。例えば、職業的に書評などを生業としている人。もしくは、将来小説家になるために、とに

速読関係の内容は基本的に以前書いた記事にある、苫米地英人さんの「ハイサイクルリーディング」という方法が私の中での基本であり、中心になります。ただ、最近読んだ長倉顕太さんの「モテる読書術」という書籍の中で、「あえて言うなら、目を速く動かすくらいか。」という

多くの人には、難しくてなかなか理解が進まない、読むのがかなり大変だ…と、感じる本というのはよくあると思います。この様な本と出会った場合は、読み切っていなくても一旦読むのをやめて、他の本を読むことをおススメします。読みにくい、理解がなかなか進まない本や内容

私が速読をできるようになりたい!という人に絶対におススメしている書籍が、苫米地英人さんの「ほんとうに頭がよくなる「速読脳」のつくり方 (PHP文庫) 」という文庫です。しかし、この書籍は現在は絶版となっており、電子書籍版のみというか、kindle版だけになっています。

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