今回の記事は、アニメ化もされた「この美」でお馴染みの「この美術部には問題がある!」という漫画作品の紹介をメインとした記事です。
個別のコミックについては、追々書いていくとは思いますので、まずは恒例の全体的な内容を書いた記事になります(o*。_。)oペコッ
それでは、続きをどうぞ~ヾ(o´∀`o)ノ
さらに、先月にはこちらのイラスト集も発売をされました(≧∇≦)
しかも、こちらのイラスト集にはこの美以外にも、むるさんの過去の作品のイラストや、『Fate/Grand Order』の公式イラスト&ファンアート、そのほか、いみさんが担当した人気ゲームやアニメの版権イラストも収録されているとのことですΣ(・ω・ノ)ノ!
んで( ̄▽ ̄)
個人的には、イラストの破壊力もすさまじいのですが(笑)
お話の方も、かなりの威力になります(((uдu*)ゥンゥン
この美は主人公の内巻バルス…いえ(笑)
内巻すばる君と、その彼に片思い中のヒロイン、宇佐美みずきちゃんを中心に描かれるほのぼの系恋愛…(。´・ω・)?漫画です(;´Д`)
ただ~(;'∀')
当然といいますか、スバル君には、すでに好きなキャ…人が居るみたいですΣ(・ω・ノ)ノ!
ですので、うさみんには、一切興味がありません(´Д⊂グスン
…(;'∀')
まあ、試し読みでも冒頭に出てくるのであれですが(笑)
つまりはスバル君はリアルの女子には興味がない男の子な訳です(;´Д`)
なので、リアルの美少女(笑)うさみんにも一切興味ZERO(;・∀・)
そんな感じの彼をどうにかして振り向かせようと、無駄な…いえ(笑)
超絶健気に毎回頑張るのが…(;゚д゚)ゴクリ…
この美のたぶんヒロイン(´・ω`・)エッ?
宇佐美みずきちゃんになりますヾ(*´∀`*)ノ
何というかですね~(;'∀')
好きな人からは嫌われている訳ではないε-(´∀`*)ホッ
だけどもいい意味で空気の様な存在になっているうさみんが、これからどのようにして、スバル君の特別な存在になれるのか…(;゚д゚)ゴクリ…
という部分…だけでなく、色々とほんわかしたり、ギャグ満載だったり、王道恋愛的なお話だったり…と色々な楽しみ方が出来る作品だと思っています。
その中で、個人的に特にグッとくるのは…(;゚д゚)ゴクリ…
いい意味でのすれ違いシーンですね(((uдu*)ゥンゥン
例えば、少しだけネタバレになりますが(m´・ω・`)m ゴメン…
ある用事でうさみんの家に夜向かったスバルんが、帰り際にふと言った言葉がですね~(≧∇≦)
もうね~(≧∇≦)
という感じで、じわじわとテンションを上げてくれます(((uдu*)ゥンゥン
ただ、上がる瞬間は一瞬ですが、そのあとの継続時間がね~( ̄ー ̄)ニヤリ
これは、実際に作品をじっくりと読んだ人なら良く分かると思いますね(((uдu*)ゥンゥン
何気に、こういう発言を自然とする辺りがスバルんの魅力であり、また乙女心的にはだいぶ罪な部分でしょうね(((uдu*)ゥンゥン
個人的にはうさみさんのような「健気に頑張る子」には弱い反面、多少の罪悪感があります(´・ω`・)エッ?
まあ、そこは今回は省きますが(;・∀・)
ただ~(;'∀')
作品にも寄りますが、こういう健気に頑張る系の人たちって…(;゚д゚)ゴクリ…
大体が上手くいかない(´Д⊂グスン
たとえば、「あの夏で待ってる」の「谷川柑菜」ちゃんとかね~(;'∀')
何というか、あの手の人たちには…(m´・ω・`)m ゴメン…
という感じを強く受けます(m´・ω・`)m ゴメン…
ですので、柑菜ちゃんのためにも幸せになってくれ~(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
と、うさみんには思う訳ですよ(((uдu*)ゥンゥン
まあ、作品全然違いますが(笑)
ですが、こういううさみんみたいな人が、リアルでも全く上手くいかない…という訳でもなく(((uдu*)ゥンゥン
むしろ、結構な確率で上手くいっている例を身近でもよく見かけます(笑)
なので、うさみんにも、うま~く行ってくれることを願いながら、まりあちゃんとの関係も、イイ感じにして貰いたいな~(´ー`*)ウンウン
と思っています( ̄▽ ̄)
全く(;´Д`)
リアルに興味がないのに、リアルには性格良子な美少女に囲まれているとは…(。-`ω-)
何ということでしょう…(。-`ω-)
このリア充が(´・ω`・)エッ?
…(;'∀')
スバルんはある意味リア充とは真反対の人ですね(笑)
まあ、ToLoveるの方は、ちゃんとアレをしましたが(((uдu*)ゥンゥン
まあ、そこはいったん横に置きまして(笑)
この美は、作品のタイトルにもあるように「美術部」が主な舞台になっています。
んで。
この部員たちは、すばるんとうさみんを含めて…。
つまりは全員が何かしらのトラブルメーカーな訳です(ヽ''ω`)
ただ、人によりトラブルのレベルが違いまして(;・∀・)
一番リアルに厄介なトラブルを良く作るのは、名前はまだ無い…年中お昼寝の部長になります(゚д゚)(。_。)ウン
この男はですね~(; ・`д・´)
本当に、詰めが甘いんですよ(~_~メ)
その為に、毎度の如く酷いオチになるんですよね~(; ・`д・´)
…というのは、作品を読んでいくと、結構な頻度で出会えると思います(笑)
また、可愛らしいトラブルだと、やっぱりコレちゃんですかね(((uдu*)ゥンゥン
…(´・ω`・)エッ?
時折、部長クラスのアレをしますけど(笑)
でもまあ~。
このような面倒くさい連中(笑)を含めて、魅力的で、問題がある美術部だと言えるでしょう(((uдu*)ゥンゥン
まあとりあえずは、友達で(笑)
超個性的な美術部部員…だけでなく、とくにうさみんのお友達を中心とした人達も、だいぶ問題がある様に思いますね(笑)
つまりは…(;゚д゚)ゴクリ…
傍から見てる分には面白い連中( ´艸`)ということですね(((uдu*)ゥンゥン
それはまるで、どこぞの軍団のような感じです(´・ω`・)エッ?
あの軍団もそうですが、奴らが苦しんでる姿を画面越しに見るにはとても面白いですが、実際に自分では…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
という感じですね(゚д゚)(。_。)ウン
だれが、サイコロなんて振るか~‼(#^ω^)
ということですね。
ただ、部長やコレちゃんとは違ったトラブルが生まれるので、それはそれで、とても面白いと思いますよ(´ー`*)ウンウン
そして…(;゚д゚)ゴクリ…
たまには、良いこともしてくれます(´Д⊂グスン
流石友達や…(´ー`*)ウンウン
ある意味で言えば終わりがあって、それでも無いようなお話です。
ですから、広い意味で「気長に、のんびり、進みましょうかε-(´∀`*)ホッ」という感じで、良いと思います。
その方がうさみんも幸せな時間が長くなりますし(((uдu*)ゥンゥン
私たち読者も、長い時間、この美を楽しめますから(笑)
この美に関しては、完全にコミック派なので、他の一部の作品のようにリアルタイムに近い記事は、書けないと思います(;´Д`)
ですので、この、この美シリーズの記事も、気長に、のんびりと進めようと思っています。
ドキドキ、ニヤニヤしたい人には、この美はおススメな作品の一つだと思いますので、興味があれば、どうぞお試しをヾ(*´∀`*)ノ
ということで今回はこの辺で。
それでは、今日も最高の一日を!
個別のコミックについては、追々書いていくとは思いますので、まずは恒例の全体的な内容を書いた記事になります(o*。_。)oペコッ
それでは、続きをどうぞ~ヾ(o´∀`o)ノ
すれ違いにニヤニヤが…。
この美は、この記事を書いている2020年3月の時点で、12巻まで発売されています。さらに、先月にはこちらのイラスト集も発売をされました(≧∇≦)
しかも、こちらのイラスト集にはこの美以外にも、むるさんの過去の作品のイラストや、『Fate/Grand Order』の公式イラスト&ファンアート、そのほか、いみさんが担当した人気ゲームやアニメの版権イラストも収録されているとのことですΣ(・ω・ノ)ノ!
んで( ̄▽ ̄)
個人的には、イラストの破壊力もすさまじいのですが(笑)
お話の方も、かなりの威力になります(((uдu*)ゥンゥン
この美は主人公の内巻バルス…いえ(笑)
内巻すばる君と、その彼に片思い中のヒロイン、宇佐美みずきちゃんを中心に描かれるほのぼの系恋愛…(。´・ω・)?漫画です(;´Д`)
ただ~(;'∀')
当然といいますか、スバル君には、すでに好きなキャ…人が居るみたいですΣ(・ω・ノ)ノ!
ですので、うさみんには、一切興味がありません(´Д⊂グスン
…(;'∀')
まあ、試し読みでも冒頭に出てくるのであれですが(笑)
つまりはスバル君はリアルの女子には興味がない男の子な訳です(;´Д`)
なので、リアルの美少女(笑)うさみんにも一切興味ZERO(;・∀・)
そんな感じの彼をどうにかして振り向かせようと、無駄な…いえ(笑)
超絶健気に毎回頑張るのが…(;゚д゚)ゴクリ…
この美のたぶんヒロイン(´・ω`・)エッ?
宇佐美みずきちゃんになりますヾ(*´∀`*)ノ
何というかですね~(;'∀')
好きな人からは嫌われている訳ではないε-(´∀`*)ホッ
だけどもいい意味で空気の様な存在になっているうさみんが、これからどのようにして、スバル君の特別な存在になれるのか…(;゚д゚)ゴクリ…
という部分…だけでなく、色々とほんわかしたり、ギャグ満載だったり、王道恋愛的なお話だったり…と色々な楽しみ方が出来る作品だと思っています。
その中で、個人的に特にグッとくるのは…(;゚д゚)ゴクリ…
いい意味でのすれ違いシーンですね(((uдu*)ゥンゥン
例えば、少しだけネタバレになりますが(m´・ω・`)m ゴメン…
ある用事でうさみんの家に夜向かったスバルんが、帰り際にふと言った言葉がですね~(≧∇≦)
もうね~(≧∇≦)
という感じで、じわじわとテンションを上げてくれます(((uдu*)ゥンゥン
ただ、上がる瞬間は一瞬ですが、そのあとの継続時間がね~( ̄ー ̄)ニヤリ
これは、実際に作品をじっくりと読んだ人なら良く分かると思いますね(((uдu*)ゥンゥン
何気に、こういう発言を自然とする辺りがスバルんの魅力であり、また乙女心的にはだいぶ罪な部分でしょうね(((uдu*)ゥンゥン
報われてくれ~(´Д⊂グスン
何というか…(;'∀')個人的にはうさみさんのような「健気に頑張る子」には弱い反面、多少の罪悪感があります(´・ω`・)エッ?
まあ、そこは今回は省きますが(;・∀・)
ただ~(;'∀')
作品にも寄りますが、こういう健気に頑張る系の人たちって…(;゚д゚)ゴクリ…
大体が上手くいかない(´Д⊂グスン
たとえば、「あの夏で待ってる」の「谷川柑菜」ちゃんとかね~(;'∀')
何というか、あの手の人たちには…(m´・ω・`)m ゴメン…
という感じを強く受けます(m´・ω・`)m ゴメン…
ですので、柑菜ちゃんのためにも幸せになってくれ~(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
と、うさみんには思う訳ですよ(((uдu*)ゥンゥン
まあ、作品全然違いますが(笑)
ですが、こういううさみんみたいな人が、リアルでも全く上手くいかない…という訳でもなく(((uдu*)ゥンゥン
むしろ、結構な確率で上手くいっている例を身近でもよく見かけます(笑)
なので、うさみんにも、うま~く行ってくれることを願いながら、まりあちゃんとの関係も、イイ感じにして貰いたいな~(´ー`*)ウンウン
と思っています( ̄▽ ̄)
全く(;´Д`)
リアルに興味がないのに、リアルには性格良子な美少女に囲まれているとは…(。-`ω-)
何ということでしょう…(。-`ω-)
このリア充が(´・ω`・)エッ?
…(;'∀')
スバルんはある意味リア充とは真反対の人ですね(笑)
ToLoveるメーカーな部員たち
見出しを書いて思ったのは、「ToLoveる」と「この美」もなんとなくですが、似たような距離感もあるな~と思いましたね(((uдu*)ゥンゥンまあ、ToLoveるの方は、ちゃんとアレをしましたが(((uдu*)ゥンゥン
まあ、そこはいったん横に置きまして(笑)
この美は、作品のタイトルにもあるように「美術部」が主な舞台になっています。
んで。
この部員たちは、すばるんとうさみんを含めて…。
つまりは全員が何かしらのトラブルメーカーな訳です(ヽ''ω`)
ただ、人によりトラブルのレベルが違いまして(;・∀・)
一番リアルに厄介なトラブルを良く作るのは、名前はまだ無い…年中お昼寝の部長になります(゚д゚)(。_。)ウン
この男はですね~(; ・`д・´)
本当に、詰めが甘いんですよ(~_~メ)
その為に、毎度の如く酷いオチになるんですよね~(; ・`д・´)
…というのは、作品を読んでいくと、結構な頻度で出会えると思います(笑)
また、可愛らしいトラブルだと、やっぱりコレちゃんですかね(((uдu*)ゥンゥン
…(´・ω`・)エッ?
時折、部長クラスのアレをしますけど(笑)
でもまあ~。
このような面倒くさい連中(笑)を含めて、魅力的で、問題がある美術部だと言えるでしょう(((uдu*)ゥンゥン
この友達にも問題がある!?
というか、学校単位かも(笑)まあとりあえずは、友達で(笑)
超個性的な美術部部員…だけでなく、とくにうさみんのお友達を中心とした人達も、だいぶ問題がある様に思いますね(笑)
つまりは…(;゚д゚)ゴクリ…
傍から見てる分には面白い連中( ´艸`)ということですね(((uдu*)ゥンゥン
それはまるで、どこぞの軍団のような感じです(´・ω`・)エッ?
あの軍団もそうですが、奴らが苦しんでる姿を画面越しに見るにはとても面白いですが、実際に自分では…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
という感じですね(゚д゚)(。_。)ウン
だれが、サイコロなんて振るか~‼(#^ω^)
ということですね。
ただ、部長やコレちゃんとは違ったトラブルが生まれるので、それはそれで、とても面白いと思いますよ(´ー`*)ウンウン
そして…(;゚д゚)ゴクリ…
たまには、良いこともしてくれます(´Д⊂グスン
流石友達や…(´ー`*)ウンウン
気長に進みましょう
この作品、「この美術部には問題がある」という漫画は、ドクターストーンやワンピースのように、何か大きな目的、ゴールがあるような作品ではありません。ある意味で言えば終わりがあって、それでも無いようなお話です。
ですから、広い意味で「気長に、のんびり、進みましょうかε-(´∀`*)ホッ」という感じで、良いと思います。
その方がうさみんも幸せな時間が長くなりますし(((uдu*)ゥンゥン
私たち読者も、長い時間、この美を楽しめますから(笑)
この美に関しては、完全にコミック派なので、他の一部の作品のようにリアルタイムに近い記事は、書けないと思います(;´Д`)
ですので、この、この美シリーズの記事も、気長に、のんびりと進めようと思っています。
ドキドキ、ニヤニヤしたい人には、この美はおススメな作品の一つだと思いますので、興味があれば、どうぞお試しをヾ(*´∀`*)ノ
ということで今回はこの辺で。
それでは、今日も最高の一日を!
