今回の記事は最近私がかなりハマっている。
きゅうりとそばだけを使う。
きゅうりそばの記事になります。
まず使う蕎麦なのですが。
1袋数十円の茹でそばでも全然大丈夫です。
ただし、この手の茹でそばは商品によっての差が激しいので。
可能であれば複数の商品を最低1度は試しに食べてみましょう。
もちろん生そばや乾麺のそばなどでも全然問題ありません。
この記事では、手軽さを優先して、茹でそばを使っていきます。
まずゆでそばをレンチンします。
そして、できれば氷水が理想ですが。
水道水でも問題ありませんので、水道水で茹で蕎麦を洗いながら冷やしていきます。
この時に水切りをしっかりする方が良いのですが。
そこまで水切りを気にする必要はありません。
とりあえず、そばの下ごしらえはこれで完了です。
次にきゅうりですが。
これも皆さんのお好きなように。
切るなり、折るなりしていただければ大丈夫です。
この辺は皆さんの好きな食感を基準に、きゅうりを調理していただければと思います。
手軽な方法の1つは、きゅうりを半分に折って、その状態でピーラーを使うことです。
これだと、包丁やまな板を洗う手間も省けるので、楽をしたい人にはお勧めです。
ちなみに、楽をする方法だと、さらにもう一つありまして。
きゅうりを手で適当に折っていく方法です。
この方法だとピーラーも洗う必要がありません。
私は洗い物がすごい面倒なときには、この、手でへし折る方法をよくやります(笑)
とりあえず、これで、そばときゅうりの準備は完了です。
最後に、市販のめんつゆをお好みの濃さに薄めて完了です。
この時に、ざるそば方式とぶっかけ方式の2パターンがあります。
どちらも違った味わいになるので、これもその時の気分で食べ方を変えるとオススメです。
ずぼら度を優先するのであれば。
当然、ぶっかけ方式(笑)
最後に注意点として。
わさびや天かすなどの調味料などを使わないことです。
実はこの点が、今回のきゅうりそばにおいて、かなり重要になります。
というのも。
あくまで個人的な感覚ですが。
きゅうりそばにおいては、
わさびや天かすなどの調味料が、味の邪魔をしてしまいます。
シンプルにきゅうり、そば、めんつゆ。
と言う、3つの構成だけで食べる方が、かなりおいしいのです。
逆に言うと。
このシンプルさが、きゅうりそばにおいては、かなり重要だと言うことです。
シンプルイズベストではありませんが。
味の満足度、タイパ、コスパで考えても。
この3つだけを使う方法が、私は1番だと思っています。
という感じで、今回はこの辺で。
一応うどんでも試したのですが。
個人的には、そばの方が断然おいしかったです。
夏だけでなく、1年中通して美味しく食べられると思いますので。
気になる人は、ぜひともお試しを。
それでは、今日も最高の1日を!
きゅうりとそばだけを使う。
きゅうりそばの記事になります。
まず使う蕎麦なのですが。
1袋数十円の茹でそばでも全然大丈夫です。
ただし、この手の茹でそばは商品によっての差が激しいので。
可能であれば複数の商品を最低1度は試しに食べてみましょう。
もちろん生そばや乾麺のそばなどでも全然問題ありません。
この記事では、手軽さを優先して、茹でそばを使っていきます。
まずゆでそばをレンチンします。
そして、できれば氷水が理想ですが。
水道水でも問題ありませんので、水道水で茹で蕎麦を洗いながら冷やしていきます。
この時に水切りをしっかりする方が良いのですが。
そこまで水切りを気にする必要はありません。
とりあえず、そばの下ごしらえはこれで完了です。
次にきゅうりですが。
これも皆さんのお好きなように。
切るなり、折るなりしていただければ大丈夫です。
この辺は皆さんの好きな食感を基準に、きゅうりを調理していただければと思います。
手軽な方法の1つは、きゅうりを半分に折って、その状態でピーラーを使うことです。
これだと、包丁やまな板を洗う手間も省けるので、楽をしたい人にはお勧めです。
ちなみに、楽をする方法だと、さらにもう一つありまして。
きゅうりを手で適当に折っていく方法です。
この方法だとピーラーも洗う必要がありません。
私は洗い物がすごい面倒なときには、この、手でへし折る方法をよくやります(笑)
とりあえず、これで、そばときゅうりの準備は完了です。
最後に、市販のめんつゆをお好みの濃さに薄めて完了です。
この時に、ざるそば方式とぶっかけ方式の2パターンがあります。
どちらも違った味わいになるので、これもその時の気分で食べ方を変えるとオススメです。
ずぼら度を優先するのであれば。
当然、ぶっかけ方式(笑)
最後に注意点として。
わさびや天かすなどの調味料などを使わないことです。
実はこの点が、今回のきゅうりそばにおいて、かなり重要になります。
というのも。
あくまで個人的な感覚ですが。
きゅうりそばにおいては、
わさびや天かすなどの調味料が、味の邪魔をしてしまいます。
シンプルにきゅうり、そば、めんつゆ。
と言う、3つの構成だけで食べる方が、かなりおいしいのです。
逆に言うと。
このシンプルさが、きゅうりそばにおいては、かなり重要だと言うことです。
シンプルイズベストではありませんが。
味の満足度、タイパ、コスパで考えても。
この3つだけを使う方法が、私は1番だと思っています。
という感じで、今回はこの辺で。
一応うどんでも試したのですが。
個人的には、そばの方が断然おいしかったです。
夏だけでなく、1年中通して美味しく食べられると思いますので。
気になる人は、ぜひともお試しを。
それでは、今日も最高の1日を!