カテゴリ: 速読関係

前回、速読の記事を書きました。速読を行う目的はただ一つで。たくさんの本を読む。つまりは、同じ読書時間で多くの本を読むのです。一冊10分で読めたとして、毎日一冊だけしか読まない。と言うのでは、ダメですね。この場合は、例えば、読書時間を2時間とって、途中で長めの

毎年、元旦の恒例‥にしたい(笑)苫米地英人さんの「速読脳」の紹介記事。2023年12月末時点では、紙の書籍は新刊が無い様子(T^T)なので、Kindle版を紹介します(  ̄▽ ̄)んで。皆さんは、読書の必要性って考えていますか?要約動画だけで十分( ̄ー ̄)とか、思っていませんか?ま

今回は、速読関係の記事を。私の使っている速読法は、苫米地英人博士の方法になります。「速読脳」などの本では「ハイサイクル・リーディング」と呼ばれる方法です。このハイサイクル・リーディングに限らず。多くの速読法で出てくる内容が。一目で、一行全体を読むと、言う

今回は、こんな感じで。まあ、他の記事でも少しばかり書いたかもしれませんが(笑)先に、方法を書きましょうかΣ(゚Д゚;エーッ!その方法とは…(;゚д゚)ゴクリ…「歌を歌いながら、文字を読む」これだけですΣ(゚Д゚;エーッ!終わりΣ(゚Д゚;エーッ!…(;・∀・)これだけじゃ、ダメですか

まあ、タイトルは少し言い過ぎなところがありますが、デメリットとまでは行きませんが、速読をできることによる悩みのようなものを、今回は書いていこうと思います。ただ正直な話をすると、私自身もまだまだ、厳しい基準での速読は出来ていません(笑)とりあえず今の私が目標

私は、多くの人には「小説や漫画などは速読など使わないで、いつも通りに読む」ことをおススメしています。これらの作品において、速読などを使う場合は、限定された目的の時だけです。例えば、職業的に書評などを生業としている人。もしくは、将来小説家になるために、とに

多くの人には、難しくてなかなか理解が進まない、読むのがかなり大変だ…と、感じる本というのはよくあると思います。この様な本と出会った場合は、読み切っていなくても一旦読むのをやめて、他の本を読むことをおススメします。読みにくい、理解がなかなか進まない本や内容

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